串家物語

曇り9時半くらいに起床。 何もない休日はこれくらいの時間まで寝てしまう……
10時すぎに妻と三女とゆめタウンに行く。 少し時間を潰してから、レストラン街の「串家物語」という店に食事をしに行く。
この店の見える所にチョコレートフォンデュのようなマシンがあり、子供たちの憧れの的である。 三女は小学生くらいの時から「あそこの店に行ってみたい」と言い続けていた。 だけど値段が高いので敬遠していたが、今日は奮発してここで食べることにしたのだ。 夜に来るよりは料金は安いので。 それでも1人2,200円したので、3人で6,600円もかかってしまった。 ドリンクバーはコーヒーマシンの不調によりジュースしか提供できないようなので、注文しなかった。 ドリンクバー注文するとしたら、1人+330円。
この店は初めて来たけど、具材の刺さっている串をセルフサービスコーナーから取り、自分で練り粉とパン粉をつけて、テーブルに備え付けられているフライヤーで揚げるのだ。 焼肉やしゃぶしゃぶのように、自分で調理するのも楽しみの一つなのだろう。
70分の時間制限だけど、揚げ物はお腹がすぐに一杯になって最後の方は全然食べられなかったな。 すぐ横のテーブルでは50代くらいの女性が1人で食べていたが、串の本数を見ると50本近くあったように見えた。 自分たちが3人で食べた串の量より多い串を、1人で食べるとは凄まじい……

お腹いっぱいで帰宅して、14時からは三女と三女の友達と3人でテニスへ。 今日はテニスコートを3時間予約してあるので、三女の友達も誘った。 2人で3時間はかなり体力的に厳しいので。 3人でいろいろな練習をやって3時間つかったが、3人でも3時間はけっこうきつかった。 最後の方、自分は右の内転筋が痛くなり始めたので、無理をしない程度に。

夜ご飯は秋刀魚と肉を焼いて、味噌汁とサラダを作って、ビール飲みながら食べた。 当然今夜はジョギング無しだけど、テニスで足が疲れすぎたのでジョギングはできなかった。

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