普通の休日を過ごす

晴れ飲み会の翌日、朝8時40分くらいに起床。 起きたら、ちょうど東京マラソンが始まる所で、最初はテレビ中継で見ていたが、風呂に入りたかったので風呂に移動して、スマホアプリのTverで見ていた。 第一集団が予定していたペースで、プレス工業の橋本龍一選手が28kmくらいまで走ったがそこで失速。 外国人4人がラスト200mまで先頭争いをする激しいレース展開だった。 1位~3位までが1秒差。 ちなみにエリートは賞金があって、1位8万ドル、2位3万ドル、3位1万5千ドル、4位7千ドルなので、日本円換算で、1位は1,200万円、2位は450万円、3位は220万円、4位は105万円なので、たった1秒の差でこの金額の差は大きすぎる。 先日「アフリカから来たランナーたち」という本を読んだが、ケニアの選手は賞金を稼いで裕福になるために駅伝などを頑張っていると書かれていたので。
日本人トップは大迫傑選手。 2位の鈴木健吾選手と41km地点まで競り合っていた。 タイムは2時間05分59秒で、ここで5分台出してくるのは流石だなと思った。 鈴木健吾選手も10秒差だったけど、6分代前半は流石だと思った。

風呂を出て、12時くらいに三女と商店街に行く。 「丸い亀さん」に車を停め、丸亀町グリーンの「MARY QUANT」へ。 女子中高生に大人気のブランドで、三女のペンケースを購入した。 その後、サイゼリヤでお昼ご飯。 次に商店街をブラブラ歩いて、ドン・キホーテに行ったり三越に行ったり。 三越では北海道展がやっていて、メロンソフトクリームやイチゴミルクを飲んだ。
お昼ご飯

15時05分くらいに帰宅した。 ものすごい眠かったので少ししか寝る時間がないけど昼寝をする。 35分にアラームで起きて、16時からはテニス練習。
今日はテニスコートを2時間予約してあるので、2時間ミッチリ練習してきた。 隣のテニスコートには、会話の内容から24歳くらいの社会人の男女2人ずつがテニスをやっていた。 中学校時代はわからないけど、高校・大学とテニスをやっていて、今日テニスをするのは2年ぶりらしい。 それでも普通に打ててたし、三女より遥かに上手であるし、普通に中学生の大会に出たら上位に入れるんじゃないか?と思えるような腕前だった。
7年くらいテニスやっていると、2年のブランクがあってもこんなに上手いんだなと思った。

夜ご飯はフジグラン十川にある「エベレストフード」へ。 名前忘れてしまったけど、緑色のカレーとビールを2杯飲んだ。
カレー

今夜は眠すぎたので22時半くらいに就寝。

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