サッカーワールドカップ 日本VSブラジル

曇り深夜1時55分くらいに起床。 さっき寝たばかりなので非常に眠いが、深夜2時からキックオフのサッカーワールドカップ 日本VSブラジルを見なくてはならない。 ベスト16をかけた決勝トーナメントで、強豪国との対戦だ。
本当はサッカー見ながらお酒を飲んだりお菓子を食べたりしたかったのだが、数時間後に健康診断があり、昨晩21時以降に水以外を飲んではいけないことになっている。

試合はブラジルが何度も攻撃を仕掛けてくる、日本はあまりボールを持てていないが、守れてはいる。 だけど守るのにかなり走っているのでどこまで体力が持つのだろうか。 どうみてもブラジル優勢の展開だったのだが、前半29分になんと日本が先制。 前半はそのまま守りきって後半へと進む。
後半、ブラジルは常に攻撃しっぱなしのような感じで、何度も日本ゴールに迫る。 キーパーやディフェンダーが日本ゴールを守り続ける。 堂安選手はてっきり前線のプレイヤーだと思っていたのだが、ほぼディフェンスのような感じだった。 だが、後半11分にブラジルに同点に追いつかれてしまう。
その後も幾度と大ピンチな場面はあったが、ギリギリのところで無失点でしのいでいる。 後半のアディッショナルタイムは8分。 かなり長い…… アディッショナルタイムが6分30秒くらいのところで、なんとブラジルに逆転を許すゴールを決められてしまう。 残り90秒くらいしかないが同点に追いつけるだろうか? 日本はボールを大きく前に蹴り出して一気に相手ゴールに迫る戦略をするが、相手に軽く弾き返され、3度目くらいの弾き返しをくらったところで試合終了。 惜しくも敗退だったが、あの猛攻をよく2失点でしのげたと思う。 試合前は0-3か1-4くらいで負けるのではないかと思っていた。 だけど負けは負けなので、日本の戦いはこれで終了。

試合が終わったのが早朝4時、それからベッドに行き再び眠る。
そしていつも通り朝8時に起床。

今日は健康診断で、もう水の飲めないのでジョギングは無しに。 ジョギングして水を飲んだらいけないのはかなり厳しい。

健康診断は10時から「ミタニ病院」で。 昨年もここで受けている。 もっと早い時間帯は混んでいると思うのだけど、この時間帯は受診者が3人くらいしか居らずとても空いていてよかった。
尿検査、胸部レントゲン、血圧・採血、心電図・聴力、身長体重・視力、問診、バリウムの順番で進んでいった。 問題はバリウムなのだけど、バリウム自体飲むのはいいのだが、その後の下剤が厳しい。
55分くらいで全ての行程が終わって帰宅した。

下剤入りのバリウムを飲んでいるので、バリウムは排出されるのかなと思っていたが夕方になっても排出されなかったので「16時まで待っても出なかったら飲んでください」と渡されていた下剤を飲む。
お腹が微妙な感じになったりはしたが、完全に排出はされたのか?

夜はそんなお腹が微妙な中だけど、ジョギングに行ってきた。 お腹に刺激を与えないようなペースで。
5.35, 5.31, 5.35, 5.43, 5.45, 5.50, 5.41, 5.32と、7.3kmを41分33秒で、キロ5分40秒ペースだった。

今夜もAIとプログラミングをやっているが、アイデアさえあればどんどんと組んでくれるので、非常に楽で楽しい。

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