英会話教材でテスラ社の話をした

雨朝はいつも通りマクドナルドへ。 日曜日は東京マラソンを遅くまで見ていて、昨夜はネイティブキャンプをやりすぎて、今週は眠い週間になりそうだ。
マクドナルドではチキンクリスプマフィンを食べる割合が高い。 3回に2回はそれを食べる。 仕事用のアパートを借りていた昨年8月までは月~水までマックに行っていたが、その時は95%くらいの割合でチキンクリスプマフィンを食べていた。 たまにフィレオフィッシュやホットケーキを食べるくらいだった。 今では、いろいろなものに挑戦しているが、チキンクリスプマフィンが一番安いので、それを頼むことは多い。

夜はジョギングに行こうと思っていたのだけど、思っていたよりも強い雨が降っていたためジョギングは中止。

24時からは、ガーナの「Archi T先生」と「Police Stop Tesla Car with Driver Sleeping Inside」のデイリーニュースを学ぶ。 テスト的に、初めてスマホで受講してみた。 スマホにSkypeアプリを入れて、イヤホンマイクを装着してスマホでレッスン。 パソコンだとSkypeとブラウザを並べておいて、映像見ながらテキストを見ることができるのだけど、スマホだとそれができなかった。 基本的にはテキストを見て、Skypeは音声通話のみになっているようなイメージ。 カメラはONにしているので、先生側では映像確認できていると思うけれど。
教材自体は自動運転の「テスラ」の話題なのだけど、この事件が逆にテスラの自動運転の安全性を証明しているような記事だった。
日本で「テスラ」を知っている人はどれくらいいるのだろう。 コンピュータ系の人は半分以上の割合で名前くらいは知ってそうな気がするけれど、他分野の人や50台以上、若い人などは、ほとんど知らないのではないだろうか?
ちなみに非公式記録だけど、男子マラソンの世界記録は2時間00分25秒という記録がある。 これはNIKEの「BREAKING 2」というプロジェクトで、F1サーキットを使って、ペースメーカーをトレーニングしまくり、空気抵抗の効率を最小限に抑える隊列を編み出し、2km毎くらいにペースメーカーを入れ替えて、終始ハイペースを維持して2時間切りを目指そうというプロジェクト。 記録からわかるように、結果的に2時間を切ることはできなかったのだけど、当時のマラソン世界記録は2時間02分57秒だったので、この記録でもすごすぎる。
その時走っていた「エリウド・キプチョゲ」が、昨年9月に2時間01分39秒の世界記録を叩き出した人物と同じだ。 で、ペースメーカーの更に前に、2時間00分00秒のラインを示すために先導車が走っていたのだけど、その走っていた車がテスラ社の車だった。 マラソンのルールで先導車は人が運転しないといけない、というルールがあるようで、この時は自動運転ではなく人間が運転していたようだけど。

24時半からは、セルビアの「Bojana Mi先生」と「Our Greatest Protector: Our Skin!」というデイリーニュース。 これは内容が文学的で、ちょっと難しかった。

今日は朝~夜まで、ちょこちょこネイティブキャンプで英会話をやっていた。 24時からのDMM英会話レッスンの前、風呂から出たのが23時なのだけど、その60分の間に、無理やり2レッスンねじ込んだり、DMM英会話後も何レッスンもやったり。
今日は、フィリピン、南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ、アルメニア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、ナイジェリア 18~45歳の先生を指名して、全部で11レッスンもやってしまった。
予約必要じゃなく、やりたいときにすぐやれるのが非常に素晴らしい。 先生は教材を忠実に進めるようにマニュアルがあるっぽくて、どの先生を指名してもだいたい同じ感じでレッスンが進んでいく。 完全マニュアル化されているので、悪く言えば事務的な感じはするかもしれないけれど、そういうのが嫌な場合は「フリートーク」という枠もあるので、それを指定すればいいだろう。

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