焼き魚を冷凍保存する方法を知りたい

晴れ金曜日なので、いつもの喫茶店でモーニング。 ここは近くに葬儀場があるのだけど、10時から始まるのに9時前に集まってしまった60代と思われる4人組が時間つぶしにやってきた。 30分位早く到着するなら、まだわからなくもないが、さすがに1時間以上前に到着するのはな。 早く着きすぎて「中に入れろ」というのは迷惑だけど、自分たちで時間を潰すのなら、早く来ることは全然問題ないので。 しかしコーヒー1杯で430円くらい払っていたけど、この喫茶店ってコーヒーそんなに高いんだ…… 350円くらいかと思っていた……

最近昼は魚を焼くことが多いのだけど、グリルで焼くのは洗い物が面倒になるので、最近はフライパンで焼いている。 弱めの中火で10分くらい焼いているのだけど、焼くのが毎回面倒だ。 魚って焼いた後に冷凍できないのだろうか? 電子レンジで解凍&温めするだけで、食べられるようになったら最高なのだが。 ネットでググった限りは水分が含まれていると霜がついたり、冷凍焼け(?)みたいなのするらしいので、なかなか難しいと書かれていた。 味はそんなに気にしないので、味が落ちてもいいので、一度やってみようかな。

夜はジョギングへ。 9.6kmコースを走ってきた。 今日はそんなにペース意識しないでいいかなと思って走り、5.22, 5.20, 5.20, 5.07, 5.13と5分超えで最初の5kmを走る。 後半は4.55, 4.51と4分台に突入して、ラスト2kmくらいでキロ5分切りたいと思って多少ペース上げたのだが、4.42, 4.38. 4.42と4分40秒前後までしか上がらず、結局9.6kmを48分22秒で、キロ5分02秒ペースだった。 あと22秒短縮する必要があったのだけど、ラスト2.6kmであと22秒短縮はちょい無理があったな。 まぁ5分超えたからどうだってことはないので、別にいいのだけど。

ガーナの「Archi T先生」と「Researchers Test for Cancer in a Person’s Breath」のデイリーニュースについてレッスン。
息を吐くだけで、癌を発見できるかもしれない、というニュース。 今の所2種類の癌しか発見出来ないみたいだけど、手軽に癌検査できるようになるのは素晴らしいことだ。 呼吸からわかるってことは、肺がんとかだろうか? もう1つは何だろう?

ネイティブキャンプは、インド、カメルーン、セルビア、チュニジア、トーゴ、ナイジェリア、パキスタン、フィリピン、ボスニア、19~38歳の先生と、計12レッスン行った。
ブログの最後にまとめるだけだけど、ネイティブキャンプのレッスン履歴ページは意外に見にくいので、何かしら取得できるAPIとか提供されてないだろうか。
履歴ページでは日時、講師名、教材しか書かれておらず、自分が欲しい情報は国籍、年齢だ。 まぁ需要がないのだろうな。 特に年齢なんて変わるので、普通に講師の誕生日と現在日時から計算できる年齢を使うと、1年前のレッスン時には1歳若いはずの講師が現年齢になってしまっている。 現在日時ではなくレッスン日時を使えばいいのだけど、これくらいの規模のサービスになると計算コストも馬鹿にならないのだろう。 かと言って、講師データに年齢も一緒に持つと、上で上げた問題が発生する。 となると、表示しない、という手段になるのは理解できる。 けど、国籍に関しては講師の国籍変わることなんてまずないと考えていいだろうし、表示してくれてもいいと思うのだけどなぁ。 要望を出してみるか、完全に自己都合な内容だけど。

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