子供用パスポート取得

雨ときどき曇り9時位に目覚ましで起床する。 特に9時に起きる必要はないのだけど、土日は9時と9時半に目覚ましをセットしているので。
午後まではやることがなく暇なので、寝起きで頭があまり働かないが、英語レッスンを2レッスンすることに。

その後、長男と三女とマクドナルドに朝ごはんを食べに行く。 時間が微妙だったが、朝マックは10時半までで、それを過ぎれば通常メニューになる。 三女はハッピーセットのフライドポテトが食べたいのだが、朝マックの時間帯だとフライドポテトではなくハッシュポテトなので。 マックでくつろいでからは図書館へ行く。 借りていた本を返却して、今回は小説は借りずに英語関連の本を2冊「一生モノの英語力を身につけるたったひとつの学習法」「ネイティブ発音科学的上達法」とベトナムの観光ガイドを借りてきた。
英語の本はちょこちょこ借りてるが、あまり読まずに返すことが多い。 スピードラーニングじゃないけど、毎日3時間くらい英会話してれば、ある程度文章作れるようになるのだろうか? リスニング能力はちょこちょこ上がってる感じはするし、わからない単語はその場で調べればわかるのだけど、文章作成だけは今の所聞くだけじゃできる気がしない。 先生は正しい文章で喋ってるので、それを真似すれば、って思うのだけど、そんな簡単に真似はできない。 あとスピーキングも問題だな。 先日先生に指摘されたのだけど「is」が言えてないらしく「it」に聞こえると言われた。 と、絶望的にダメなのが「th」と「v」の発音。 絶望的ではないけれど「r」の発音もかなりやばい。 発音は都度指摘されて直そうと努力するが、そもそも真似しても同じような発音ができない。
「r」の発音で舌をブルブル震わせて「ラァラァラァラァ」のようなことを先生がやっていたのだけど、何度やっても同じような事ができない。 「rrrright」のような感じ。
まぁ頑張ってやるしかないな。 今の所習ってる感じより、外国の先生と話せるのが楽しくて、もっと暇な時間があればいいのに、と思えるので、どんどん挑戦していこう。

帰宅してから、もう1レッスン英語のレッスンをしてから、次女と長男と三女を連れてパスポートセンターへ。 先月21日にパスポートが完成していたのだけど、なかなか取りに行くことができず、ようやく今日取りに行くことができる。 子供のパスポートでも本人のサインが必要なので、次女がバスケがなくて暇な日がなかなかなかったのだ。
パスポートは12歳未満は6,000円で取得できるので非常にありがたい。 12歳以上だと11,000円、20歳以上で10年だと16,000円もする。 11歳と12歳の境界がわからないのだけど、なぜ値段が一気に2倍に近くなるのだろうか?

その後は高松駅前のミスタードーナツでドーナツを購入して、車の中で食べながら帰宅。 三女は16時からバスケの練習があるらしく、帰ってからすぐに出かけていった。
午後もやることがなく、15時過ぎから英会話レッスンをして、子供たちとトランプをして遊んだり、17時過ぎから英語を3レッスンしたり、夕飯を作ったり。

今夜は雨の為、ジョギングには行けず。 夜は暇になったので、22時前から英語のレッスンをしまくる。 ネイティブキャンプを5レッスンして、24時半からはDMM英会話で、フィリピンの「Ryan Jay先生」とモーツァルトについてのレッスン。 新人の先生で進め方が遅くて、最後まで終わらなかった……

英会話レッスンが終わった後は、録画した名古屋ウィメンズマラソンを見る。 今日は「名古屋ウィメンズマラソン」「びわ湖毎日マラソン」の2レースが行われていて、どちらも国内最後のMGC選考レースだった。
Twitterやニュースサイトなど見ないようにし、情報を遮断していたので結果は知らない。 なので、見るのが非常に楽しみだ。
まずは女子のレースから見るのだけど、見始めたのが25時過ぎで、女子のレースは2時間半くらいで終わるので、見終わるのは25時半とかになる…… となると、最後まで見るのは無理なので、30kmくらい、時刻にして27時位まで見て終わりにする。 外国人5人くらいが先行して2人が1位グループで争っており、日本人先頭は福士選手。 その10秒位前に2人の外国人が競っており、3位の外国人選手は単独で走っているような状態だ。
日本人2位は岩出選手で、福士選手とは10秒差くらい。 その後ろは上原選手。 この辺りが、中盤まで先頭グループで競い合っていた選手。
後方のグループはMGC出場ラインを競い合う選手で、前田選手、谷本選手、池満選手、などが含まれている。 谷本選手は途中の給水所で転倒があったが、その後も走り続けていて、いいタイムをキープしている。
続きは明日見る。

ネイティブキャンプは、アルバニア、エチオピア、ジンバブエ、セルビア、フィリピン、ブラジル、ルーマニア、南アフリカ、22~50歳の先生たちと12レッスン。
エチオピア、ブラジル人とは、生まれて初めて会話した。 ブラジルの先生はハイテンションすぎてついていけなかった……

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