今日から2つの新ドラマが始まった。
1つは「暴れん坊ママ」という上戸彩主演のドラマ。 オレは上戸彩が好きだから見ようと思っていたけれど、思っていたよりつまらなかった……
そして「スワンの馬鹿 こづかい3万円の恋」というドラマ。 これは見るつもりはなかったけれど、見てみたら、意外におもしろい。 来週からこっちみようかな~
「テレビ」カテゴリーアーカイブ
歌姫
今日は新ドラマの始まる日。
金曜10時から見るドラマは「歌姫」というドラマ。 長瀬智也と相武紗季が出ているドラマ。
詳しいストーリーははぶくけど、1960年が舞台のドラマらしい。 戦争で記憶を失った青年と、それを愛する少女の物語らしい。 第一話はいまいちストーリーがわからなかったけど、なかなか面白かった。
さて、来週も楽しみだなぁ。
医龍2
秋の新ドラマがスタートした。 今日は金八先生と医龍2がかさなっている。 だけど、見るのは医龍2。
ついにあの男が帰ってきた。 天才外科医の浅田先生。
経営不振な病院を建て直すために、わざわざアメリカから呼ばれたらしい。
今回も難手術をやってくれた。 やっぱり医龍はおもしろい!
働きマン
今日から待望のドラマがスタートした。 菅野美穂主演の「働きマン」というドラマ。
仕事を取るか、恋愛を取るか…みたいな内容。
出版社に勤めているのだが、ものすごい忙しい。 出版社って実際にもこんなに忙しいものなのだろうか?
期待していたほどはおもしろくなかったけど、毎週は見るかな。
不信のとき 最終回
今日の昼のドラマの再放送は「不信のとき」の最終回。 去年の同じ時期にやっていたドラマ。 オレ、このドラマ毎週見ていたのに、前の仕事の社長と話があって、最終回だけ逃した……
そして、今日ついに再放送の最終回の日。
だけど、昼は会社の人たちとうどん屋へ。 イオンの近くにある「名もないうどん屋」という店に行った。 ほんとに名前がないのだ。
13時前にいったのだが、ガラガラ。 麺はすごい柔らかかった。 2玉食べたのだけど、全然足りなかった。 最近もり家や山田家で2玉頼んで恐ろしい目にあってるから……だけど、やっぱ普通のうどん屋だと少ないね。
家に帰ってから、インターネットで調べて、不信のときの最終回を見た。 なるほど、こういう終わり方だったのか。
ミスター・ビーン
今日は「山田太郎物語」の最終話。
美しい兄弟愛を描いたドラマ。 商店街の福引で、1等現金10万円を狙って、6回挑戦するが全部はずれ…… その様子をじっとみていた、太郎はとても感動した。
大学は特待生で入ることができ、学費は免除ということを聞いて、すぐに入学することを決意。
まぁなかなかおもしろかったね。
夜「ミスタービーン」のDVDを見て、笑っていたのだが、その姿を妻に見られて笑われた…
謎の虫 その後
謎の虫の検査結果が出た。 前務めていた会社の東西の部署に写真を送って調べてもらった。 すると「ミズアブ」の幼虫らしい。
さっそくネットで写真を調べてみると、すごいそっくりらしい!
ミズアブの幼虫だったのかぁ、しかしエアコンからそんなものがでてくるとは……
夜は「牛に願いを」の最終回。
牛の品評会の途中で、高志のお父さんが、屋根から転落して、足を怪我してしまう。 高志は急いで病院に駆けつける。 幸いたいしたことはなかった。 品評会はなんと「特賞」。 そう、一番だったのだ。
克也が育てていた競走馬「グラスウィンド」も復帰レースが決まってすべてが順調だった。 しかし、復帰レースは体調不良のため、出走取り消しになってしまったが……
合併問題も、住民投票の投票率が58%と低いため、住民の意思を無視した合併だとなって、もう一度話し合うことになった。
高志は実家の牧場を継ぐことになった。 翌年の春……
ついにグラスウィンドの復帰レース。 ゲートが開いて出走…… と、同時に牧場で一緒に働いた大学の仲間たちがやってきた……
という場面で終了。 なかなかおもしろかった~
牛に願いを 第8話
朝いきなり起こされた。 「次女が寝返りをした」と。
見に行ってみたが、既に寝返りをしたあとでうつぶせだった。 寝返りの瞬間を見る事はできなかった……残念。。。。。。
今日は珍しく涼しかった。 涼しいといっても33度くらいはあったのだけど、風が強かったし陰る場面もあったから。
今日は「牛に願いを」の日。
先週克也のお母さんが亡くなってしまい、今後の牧場経営をどうするか悩んでいた。
克也は競走馬を育てて立派な牧場にすると決意したが現実はそう甘くなかった。 克也の牧場が背負っている借金は5000万円。 現状でも資金難で牧場をやっていくことすらままならない状態だ。
高志が一生懸命お金を貸してくれるところを探してくれるが、現在の借金の状態からどこも貸してくれるところはない。
そんななか農協の融資というのがあった。 若い牧場経営者を育成する目的で、なんと1億円まで貸してくれるらしい。 しかしそれには厳しい条件が…… 第一に重視するのが「将来性」。 さらに町が資金難で合併しようとしてる。 それも大きなマイナスになるらしい。。。
結局お金を借りる事は出来ず、克也は牧場を売却し、鹿児島の牧場で働く事に。 一人でこっそりと町を出ようとしたが、獣医が伝えてくれたおかげでみんなと最後の挨拶をすることができた。
この別れのシーンを見て妻がボロボロボロボロ涙をこぼしていた。
そういえば、今日の昼間にやってる「神様、もう少しだけ」の再放送の最終回を見逃したと大騒ぎしていた。 ネットで探して見せてあげた。 そこでも大号泣。 どれだけ涙がでてくるのだろう?