朝から英会話を2レッスン

雨朝から英会話を2レッスン。
8時半からはガーナの「Archi T先生」と写真描画レッスン。 この先生と写真描画やるのは初めてなのだけど、全然慣れてない様子だった。 写真は3枚あって時間は25分あるので、大体1枚辺り7分くらい時間がある。 こちらが考える時間が5分で、先生が発言するのが2分くらいで、ちょうどいい配分なのかなと思う。
が、1枚目の写真は3分で終わった。 2枚目が終わった時点でまだ14分くらい。 3枚目の写真が終わってもまだ5分くらい残っていて、最後雑談になってしまったので、ちょっとダメな感じだった。 先生自身も写真描写をしてくれて、それは勉強になったのだが。

9時からはエジプトの「Kermany先生」と会話教材。
既に過ぎ去っているが、番号の若い順にレッスンをしているので、クリスマス関連の「Santa Claus Knows Everything.」という、サンタクロースの話題だ。
エジプトはイスラム教の国なので、クリスマスという文化は無いらしい。 日本では25日より24日の方が盛り上がっている、というのを伝えたのだけど、「なぜ」っていうのを英語で伝えるのに非常に苦労した。
具体的な理由を日本語で答えてって言われても難しいのだけど「恋人がクリスマスイブに愛し合うから」というのを英語で伝えたのだけど「A man and a woman love each other on the bed at Christmas eve.」のような文章になってしまった。 イスラム教なので、そういうのはいけないのかもしれないが…… なかなか難しい英語のレッスンの時間になってしまった。

英会話レッスン後は三女のスイミング。 全然読めていない、堂場瞬一の「第四の壁」を頑張って読む。
スイミング後は、「なかにしうどん」でお昼ご飯。 この店、そこそこの有名店だと思うのだけど、セルフの店にしては値段が高いので、あまり利用する機会はない。 近くて便利なんだけどなぁ…… 湯だめうどんといんげん豆の天ぷらを食べた。
湯だめうどん

その後は、イオン高松東へ。 先週も来たばかりなのだけど、3Fのボルダリングの横に「モーリーファンタジー」というゲーセンとかがあって、その中に有料のキッズスペースがある。
普通のキッズスペースは30分500円とかで、結構いい値段がするのだけど、ここはフリータイム700円で遊べるというのを、先週来た時にチラッと見て知った。 もちろん30分や10分単位の料金体系はあるのだけど、30分500円で、それ以降は10分100円という超高額。 一方フリータイムは700円で18時までいることができるので、50分以上滞在するなら非常にお得になっているのだ。
当然50分以上はいるし、係員に告げる必要はあるが、出入りも自由なので、例えば朝一番で来て遊んで、お昼ご飯をフードコートに食べに行って、午後からまた遊ぶ、ということもできる。
ただ、設置されているおもちゃや遊具は、幼稚園年長でギリギリ楽しめるくらいのレベルのものだろう。 小学生になったらつまらないだろう。 適正年齢は3~5歳くらいになるのかな。

ここに入ったのが13時半くらいで、閉まるのが18時なので、たっぷりと4時間半も滞在することになった。 子供は楽しいだろうけど、待っている親はかなり環境が厳しい。 子供を一人にして外に行くのが禁止されているのと、座って待てるようなイスが無い。 キッズスペースの隅っこの床に座るようになるのだ。 幸いにもイオンのWi-Fiが飛んでいて、ギリギリ電波が掴めるので、スマホを弄り倒すことはできるが、スマホだけで4時間半潰すのはかなり厳しい。 一応本も持ってきてあるので、スイミングの続きで最後まで読み終わることはできた。

三女は同じくらいの年齢の子供たちと友達になって、一緒の楽しく遊んでいた。 ようやく18時を迎え、係員から「閉まりまーす」と言われて、外に出ることができた。 イオンと同じ21時閉店だったら、実質無制限みたいなものなので、親が死にそうだ…… 本も読んでいたけど、スマホも使っていて、バッテリーは残り10%くらいになっていた…… Wi-Fiが無かったら1日で1GBとか余裕で使うだろうな……

明日は美馬クロスカントリー10kmに出場するので、今夜もジョギングは無し。 明日は12時50分号砲で2時間前までに受付をすればいいので、朝はゆっくりできそうだ。
それでも夜は24時前に寝る。 最近ずっと寝るのが遅くて、24時前に寝たのはいつ以来だろうか。

DMM英会話で無断キャンセルを食らった

晴れ最近、朝英会話レッスンをしていて忙しいので、全然マクドナルドに行けてない。 今日は金曜日なので喫茶店に行く予定だったのだけど、うっかり昨日の朝のレッスンの際に「24時間後に予約します」と言って、レッスン直後に予約を入れてしまっていた。 その予約は9時半なのだ。 だから、今日も喫茶店に行けないことになってしまった……
だが、レッスン開始時間になっても「Archi T先生」からコールがない。 2分くらい遅れることはよくあるので、待ってたのだけど、2分経っても、4分経ってもコールがこないし、こちらからコールしても「Skypeがオフラインです」となってコールすることができない。
DMM英会話は30分毎にレッスンがあり、25分のレッスンが保証されているので、許される遅れは5分となる。 だが、その5分を過ぎても先生がオンラインにならなかったので、DMMに問い合わせることに。
「講師から連絡がこない」というという問い合わせが、レッスン状況確認ページにあるので、そういうトラブルはよく起こるのだろう。
自分もこれを使うのは2回目なのだが、問い合わせた2分後にはサポートから連絡が来て、振替用のレッスンチケットを付与してくれた。
先生は10時過ぎになってオンラインになって、Skypeが飛んできて「I forgot the lesson, very very very sorry!!」のようなチャットが飛んできた。 せっかく喫茶店行かずに家に帰ってきたのにレッスン出来なかったのは非常に残念だが、レッスンチケットももらったし、こちらとしては損はない。
内部事情はわからないけど、DMMの会社から講師は怒られるのだろうな……

夜ご飯はゆめタウンの「上海常」に食べに行った、オレの誕生日が昨日だったので。 だが、長女が部活から帰ってくる帰ってこないで、結局帰ってこなくて帰宅を待たずに出てきたのだけど、それで1時間ロスした。
夜ご飯

今日は走ろうかと思っていたのだけど、帰ってきたのも遅かったし、ジョギングが面倒になってしまったので無しに。

夜はリベンジで「Archi T先生」を再び指名していた。 で、今度はきちんとコールがきて、午前中の事を謝られた。 向こうでは日付が変わっているので「昨日はごめん」のような感じだったけれど。
で、今日のレッスンは瞬間英作文で「How much, many」だったが、かなり簡単ですぐに終わってしまった。
残った時間をフリートークに使って、マダガスカルの料理について聞いた。 ポピュラーな食材はじゃがいもで、茹でて食べることが多いらしい。 「日本でも茹でて食べる」と話したらそれだけで盛り上がった。
先生は刺し身食べたことがないらしい。 昨日のセルビアの先生も刺し身食べたことがないというので、刺し身はやはり世界的に見たら変な食べ物なのだろう。
「Sashimi is slised raw fish. It is expencive because it need fresh.」と説明した。
こうやって書いてみると、自分の文章力は中1のまま、全く上達してないな…… すぐにピリオドで文を区切らず、長い文を作れるようになりたい。

36歳の誕生日

晴れ朝はガーナの「Archi T先生」と瞬間英作文の基本動詞についてのレッスン。
「あなたは車を持っていますか? いいえ、持っていません。」「Do you have a car? No I don’t.」
「あなたは辛い食べ物が好きですか? はい、好きです。」「Do you like spacy foods? Yes I do.」
のような、中1の一学期レベルの作文なのだが、突如難しいのが出題された。
「あなたのお父さんは何の仕事をしていますか? レストランを経営しています。」
考えた上に出した答えが「What does your father job? He runs restaurant.」だったのだが、先生が送ってきた正解は「What does your father do for a living?」だった。
「do for a living」で「仕事は何をしている」のような熟語になるらしい。
関連した質問で「What does your father do for a living?」と聞かれて、実際に自分の父親は医薬品の代理店みたいなことをやっていたが、既に定年退職しているので、「My father is retired medicine agent.」と言ったら、「My father is a retired medicine agent.」と直された。 「a」が必要だったみたい。

今日は自分の誕生日、36歳になったが、さすがにこの年齢になったら、何も変わらないし、嬉しくもないな。
小分けのケーキを買ってきてくれていたので、それでささやかに誕生日を祝ってもらった。

夜はジョギングへ。 本来、今日は休みにしようと思っていたのだけど、夜が暇すぎるので軽く走りにでてきた。
今日は軽くなので、ペースは遅く距離も短く。 道中にあるローソンでメルカリで売れた品を発送するため、ランニングも1km地点で一旦中断するし。 送る荷物は手に持って、そのまま走っていきローソンで発送してから、走り続けてゴール。
3.8kmを22分09秒で、キロ5分49秒ペースだった。

その後は英会話レッスンを、セルビアの「Bojana Mi先生」と。
セルビアでは昔のカレンダーに従い、クリスマスを1月7日に祝うと教えてくれた。 年末年始のお休みは2日しかないらしい。 日本は年末年始とゴールデンウィークとお盆くらいしか長期休暇がなく、年末年始はそんな雰囲気があるが、海外だと気軽に長期休暇も取れるし、年始はお祝いだけど、年末に休む理由なんてないのだろうな。
テーマ別ディスカッションで「Food」をやった。 日本の料理について説明するパートでは「刺し身」を説明したのだけど「他は?」と聞かれて、それについては考えてなくて、とっさに「おでん」と言ってしまった。 だが、おでんの説明に非常に苦労をした。 Googleで適当におでんの写真を探してきて、先生に送ったのだけど「写真を説明して」と言われた。
その写真のおでんには、大根、じゃがいも、ちくわ、がんも、こんぶ、しらたき、巾着、ごぼう巻き、さつま揚げ、はんぺん、つみれが入っていたのだけど、それらの説明すらできなかった……
まず「大根」という単語がわからなかった。 あとで調べたら「Japanese white raddish」と出てきた。 大根ってカブの仲間で、日本独自のものだったのか?
じゃがいもは「ポテト」なのでいいとして、ちくわ、がんも、ごぼう巻き、さつま揚げ、はんぺん、つみれについての説明が非常に苦労した。 はんぺんは原材料不明、他のは全部練り物なので、多分魚を潰して形を作って、最後に茹でているのではないかと思ったのだけど、そもそも潰すというのがわからなかった。
なので、無理やり「I cut fish, cut and cut, press, press.」みたいな英語になった。 「I make shape and into very hot room. I wait few hours.」みたいな感じだった。
先生に「写真の右下にある変な形の何?」と聞かれたのだが、それはちくわのことだった。 なので、ちくわの作り方を説明することになったのだけど、同じ練り物なので、さっきと同じ説明をして、途中から「a bamboo pressed that fishes and into very hot room and remove the bamboo then make shapes.」みたいな、めちゃめちゃな感じになった……
最終的には「There are made by fish.」という説明になってしまった。 が、おでんって魚介類ばかりだったのね、実は。 普段何気なく食べてるので、そんなこと気にしたことが全く無かった。
あと「昆布」も英語がわからなくて、先日覚えたばかりの「Seaweed」とう単語を使ったのだけど、これは「海苔」だったかもしれない……
そんなで、そもそも日本料理について、あまり良くわかっていなかったってことが、よくわかったレッスンだった。
巾着形成している「油揚げ」「餅」も英語で何ていうのかわからなかったし、そもそも油揚げとは何か?
どちらも調べたのだけど、油揚げ=fried tofu、餅=mochi or rice cakeと出てきたので、どちらも日本的なものだったのか。 そして油揚げの材料は豆腐らしい、知らなかった。

他にも当たり前過ぎて疑問に思っていない日本のことが多数あるのだろうな。

免許更新

晴れ今朝は7時半から英会話レッスンの為、7時15分位に起床する。
いつもより30~40分早いだけなのだが、それでも非常に眠い……
英会話レッスンは、2019年になってから、ほぼ毎日指名している「Archi T先生」。
朝早すぎて、英語を考えるのは大変だと思ったので、この先生とは初めてのフリートークに挑戦。 ガーナ人だけどマダガスカルに住んでいる先生に、色々質問をした。
事前にWikipediaでマダガスカルのページを見ていたのだけど、マダガスカル島って変わった動物が多いイメージしかないのだけど、それは極一部で、普通の島国で人口は2,000万人もいるし、国土は日本の1.5倍もある。 イメージとしては沖縄くらいの大きさの小さな島国で、原住民が住んでいるイメージしかなかったのだが……
珍しい動物の代表格は「Lemur」「Maki」というキツネザルらしい。 「町中に歩いているの?」と聞いたら「それはない」と言われた。 オーストラリアのカンガルー的なものなのかと思ったけど、そこまでウロウロはしていないらしい。
マダガスカルはマダガスカル語というのがあって「Malagasy」というみたい。 Hello=Salama, ByeBye=Veloma、というのを教えてくれた。
「How are you」は日本語で何ていうの?と聞かれたので「gen ki de su ka」と送って発音をしたのだけど、「gen」って「ゲン」じゃなくて「ジェン」な感じがした。
が、英語で「ゲン」と発音するには、なんとかけばいいのだろうか、わからなかった。

レッスン後は三女を保育園に送っていってから、免許更新へ。 前免許を更新してから5年経過したので、誕生日の前後1ヶ月に免許更新手続きをしなくてはならない。
この5年間無事故無違反で頑張っていたので、次はゴールド免許! 初のゴールド免許で、講習時間も30分と短い。
免許センターでは入ったところで3,000円分の印紙を購入し、申請書等に記入し、窓口で提出。 2Fで視力検査をして、再び申請書を提出して、IC読み取りの暗証番号2つを印刷された紙をもらう。
写真撮影をしたあとは、小教室で30分の講習ビデオを見て終了。 1Fの受付で新しい免許証を貰って終了。 古い免許証は通常は返却するのだけど、希望すれば穴を開けて無効化した上でもらうことができる。
今まで、ずっと古い免許証もらい続けているので、今回ももらって帰ることに。

夜はジョギングへ。 今日は12.1kmを設定ペースキロ5分で。 一昨日が12.1km、昨日が9.6kmと走っているので、3日目で12.1kmはちょっときついのだが、月間200kmの目標を達成するためには、1日7kmほど走らなくてはならない。 正月は走りはしたが6kmしか走ってなかったら、2日に1回休んだりで、今の所距離が足りてない。 なので、追い込まないといけないし、今週末、2月上旬、中旬、3月中旬、4月下旬と、レースを入れまくっている。 後ろの3つは全てフルマラソンなので、のんびり休んでいる暇もない。 そんな感じなので、怪我しない程度に追い込まなくてはならないのだ。
今日はいい感じに設定ペースを守れて、5.16, 5.08, 4.54, 5.01, 4.57, 5.01, 4.54, 4.44, 4.45, 4.45, 4.45と、安定したペースで走ることができた。

深夜はルーマニアの「Ramsy先生」と英会話レッスン。 自己紹介の時に「Ramsyは本名なのよ」と教えてくれたけれど、外国人の名前に詳しくないので、それがニックネームなのか本名なのかの区別が全然つかない。 外国人からしたら、外国人のニックネームは簡単に区別つくのかな。
例えば、トーマス=トム、マイケル=マイク、のような超ベタで教科書にも登場するような人物のようなニックネームならいくつかは知っているが。
教材は会話教材で、ちょっと時期がずれてるけど「Winter Wonderland」というクリスマスを題材にしたものをやった。 先生は良い感じだったが、英語が流暢すぎて、自分にはちょっと聞き取りづらかった。
前にも別のルーマニアの先生を指名したことがあったが、ルーマニアの先生の英語はヌメヌメするというか、流暢なのが特徴なのだろうか?

電子書籍ビュアーを作る

晴れ朝は三女を保育園に送っていってから、久しぶりにマクドナルドへ。 マクドナルドで読書をしながら時間を潰す。

最近、仕事では電子書籍ビュア的なものを作ってる。 作ってるというか、電子書籍チックに見せることのできるJSライブラリを探してきて、それを組み込むだけなのだが。
探してみると、意外に条件に合うものが見つからず…… 個人が作ったというか、揶揄だけど「JSマスターした人」が作った的なマンガビュア的なものは色々見つかるのだけど、どれもしょぼい……
WEB電子書籍のプラットフォームがいくつかあって、月額1~3万くらいで、SaaSという形でなら、色々とあるのだけど、仕組みは自分で作れるので、ビュアー部分だけのJSがほしいんだよな。
SaaSのサンプルで、コントロールパネルもビュアーも公開されているので、ビュアーなんてHTML, CSS, JS, 画像さえ抜き出してしまえば、そっくりそのまま作ることも可能だし、ブラウザがそれらのデータを受信して処理している以上、ブラウザについているデバッグツールレベルでも全て取得することができる。
なので、パクることは容易だし、JSやCSSがminify化されていても、Chromeのデバッグツールで、それを適切な形に戻すことも簡単にできる。
だが、SaaSのをパクっても、不具合がアナウンスされるわけでもなく、新しいブラウザへの対応もSaaSのファイルを参照して、差分を自分でとって修正しなくてはならない、あとパクるのでちょっとグレーゾーンだ。 パクったものを自分が作ったかのようにして改変して販売とかしたら法律的にもNGだと思うけれど、パクったものをそのまま使うだけなら、法律的にもセーフだとは思う。
が、あまりよろしいことではないし、開発者としてメンテも大変なので、何とかしてオープンソースのを探すことにする。

大体目星はついていて、Internet Archiveという、インターネットのキャッシュ保存サイトみたいなのがあるのだが、そこが出している「BookReader」というのを使うことになりそう。 というか、これ以外、フリーでまともなものが見つからなかった。

日本語の解説サイトも、Qiitaでの「使ってみた」記事もないので、GitHubに上がってるサンプルと、使用されているサイトをチェック、ソースコードを読む、とかしてカスタマイズしていかないといけないな。
まぁ時間だけはたっぷりあるので、ちょこちょこと調べていこう。

夜はジョギングへ。 昨日の素晴らしい走りの影響は、思いっきり今日出ており、左足首や右膝がちょっと痛い。 今日は疲労抜きジョグをする。
距離は9.6kmとちょっと長いが、ペースは意識せず、無理なく走れるくらいのペースで行くことにした。
大体キロ6分くらいで推移し、ラスト1.6kmはウィンドスプリントを5本入れて、動きの改善もして走り終えた。
9.6kmを57分08秒で、キロ5分56秒ペースだった。

夜は英会話を、フィリピンの「Eugenia先生」と。 この前指名したばかりなのだが、非常によかったのでさっそくリピート。
今日も文法教材をやって、前置詞の「by, about, like, of, with, without」を学ぶ。 文法は非常に苦手で、いつも通り大混乱しながらレッスンを進めて、最後の小テストみたいなやつはかろうじて全部答えることができたのだが、今四苦八苦してるのは中1レベルなんだよな……

続いて、ボスニア・ヘルツェゴビナの「Enna先生」と会話レッスン。
初指名の先生なのだが、非常にやる気のある先生だった。 レッスンの初めに、いきなり「今までレッスンした中で悪い先生はいましたか?」と聞かれた。 「なぜなら、私はそれを聞いて、自分のレッスンに活かしたい」と言っていた。 性格とか教え方が悪い先生は、今まで当たったことがなく、自分の中で悪い先生は「インターネット通信の品質が悪い先生」なので、それを拙い英語で伝えた後、レッスンが始まった。
この先生はまだ20歳で非常に若いのだが、教え方も良く、リアクションや適度に挟む雑談が非常に良くて、このレッスンは非常に楽しいレッスンとなって、あっという間の25分間だった。
是非またリピートしたい先生の1人となった。

12.1kmコース 自己ベスト

晴れ今日から三女は保育園。 長い長い2週間の休みを家で楽しく過ごしていたので、保育園に行きたくないらしい。
三女を保育園に送っていった後は、9時半からガイアナの「Geordie先生」と英会話レッスン。 ガイアナという国は知らないのだけど、Skypeで簡易的な地図を送ってくれて、場所がわかった。
南アメリカ大陸にあり、カリブ海に面している。 ブラジルが南アメリカではけっこう大きな国で、ブラジルの一番右上が「フランス領ギアナ」、その左が「スリナム」、その左が「ガイアナ」だ。 さらにその左は「ベネズエラ」、その左が「コロンビア」のような配置となっている。 南アメリカ大陸では唯一の公用語が英語の国と説明してくれた。 なので先生は英語のネイティブスピーカーとなる。
ただ、個人的にはあまり相性が合わないような感じがした。 遠い国なのだがSkypeの通信は良好で途切れることは一切なかった。 だが、先生が英語をあまり理解できない自分を小馬鹿にしているようなイメージがしてしまった。 先生的にはそんなことはないのかもしれないが…… なので、リピートはしないかなぁ……

夜はジョギングへ。 ここ数日、まともに走れていないので今日は頑張ろうと思っている。
12.1kmコースをキロ5分くらいでは走らないといけないと思って出発。
出だしの1kmがちょうど5分で、かなり調子がいい。 なので、今日はペースを上げて突っ込むことにした。 2kmまでの1kmは平坦で4.52。 そこから緩やかな上り勾配となり、それが6km地点まで続く。
4.38, 4.44, 4.37, 4.41と、4分40秒くらいのタイムで推移して、後半へ。
前半のペースが速すぎる感じがするので、平坦になった次の1kmで心肺を少し落ち着けることに。 この区間も前の区間とほぼ同じ4.40だが、勾配がないので心肺的には少し落ち着いた。
ここから先は緩やかな下り勾配になるので、ペースを上げて走っていく。
4.27, 4.23, 4.18, 4.17, 4.15と、かなりいいペースで走ることができた。 12.1kmを55分20秒で、キロ4分34秒ペースだった。
今までの自己ベストを44秒更新することができた。 3ヶ月ぶりの自己ベスト更新だし、一気に44秒も縮めることが出来たのは嬉しい。

その後はガーナの「Archi T先生」と英会話レッスン。
今回は非常に通信が安定していたが、時間帯によって通信が安定しないのは、他の人もインターネットを使う時間帯で、帯域が狭まっているからなのだろうか?
ガーナの先生だけど、マダガスカルに住んでいると言っていたので、日本との時差は-6時間。 24時のレッスンだと、現地では18時。 朝8時のレッスンだと現地では深夜2時。
日本時間で夜の方が帯域が狭そうだけど、昨日は逆の状況だった。
今日は写真描画レッスンをやったのだけど、先生は写真描画レッスンするの初めてだったのかな。 ヘルプボキャブラリー意外の単語は言ったらいけないような雰囲気で、それぞれの写真も5分くらいしか説明の時間を与えられなかった。 まだ100レッスンくらいしかやってない先生なので、これから徐々に指導力がついていくのだろう。 この前も瞬間英作文が初めてっぽかったし。
普段はどんなレッスンやってるのだろうか? やはりデイリーニュースが多いのだろうか??

有明クロスカントリー ファミリーの部

曇りときどき晴れ今朝は7時半からガーナの「Archi T先生」と英会話レッスンなので、頑張って7時15分くらいに起床した。
今日は先生の通信状態が非常に悪く、ビデオは半分くらいの時間映らないし、音声も途切れ途切れでレッスンが非常にしにくかった。 通信回線は日によってそんなに品質が変化するものなのだろうか?
それとも日本の携帯会社みたいに、一定の容量利用すると通信制限がかかって、低速モードになったりするのだろうか。

英会話レッスン後は、8時半に家を出発。 今日は観音寺の「有明クロスカントリー」という大会のファミリーの部に長男と三女と出場する。
ファミリーの部はファンランみたいな感じなので、タイムも順位もつかないし、年齢も年少~小4までと幅広い。

会場は観音寺中学校で、大会に出場する選手の9割以上は中高生だった。 一般の部の参加者もいるのだけど、20人か30人くらいしかいないかんじだ。
ファミリーの部は最後に開催されるので、その間、中学校のグラウンドで時間を潰す。 三女が鉄棒で遊んでいたら、近くにいた女子中学生が一緒に遊んでくれたり「可愛い」と言ってもらって喜んでいた。
有明クロスカントリー

ファミリーの部の開催の時間になって、ナンバーコール的なものが行われてスタートラインにつく。 距離は1kmで、クロスカントリーなので未舗装路を主に走るのだろう。 初めて出る大会だし、小規模な大会の為、コース図なども無くて、コースが全くわからない。
三女にとって1kmはそこそこの距離なので「最初はゆっくり走ろうね」と言い聞かせており、池の周りをジョギングするときも、軽いペースでおしゃべりできるくらいのペースで練習を積んできていた。

スタートの号砲と同時に、小学生の男子とかがすごいスピードで飛び出していく。 三女もそれについていこうと、最初から全力疾走で走っていく。 本当に速いペースで、オレが軽く走ってたら全然追いつかないくらいのスピードで前にいってしまった。 「もっとゆっくり」と声をかけても全然スピード緩めず、150mくらいそのスピードで走っていったが、さすがに疲れたらしく、呼吸が一気に荒くなってペースもガクッと落ちた。
コースは中学校を出てから海水浴場の方に下りていき、松原の未舗装路をぐるりと走って、また中学校に戻ってくるようなコースだった。
1kmはあっという間だったのだが、三女はずっと荒い呼吸を続けており、ラストスパートも出来ずに、かなり疲れたようだ……

順位はつけないと聞いていたけど、着順カードをもらって7位だった。 タイムもつけないとのことだったのだけど、完走証的なもので、一般の部や中高生の部で入賞者がもらうのと同じ賞状に名前を書いてもらって、タイムも書いてあった。 タイムは7分12秒だった。 全部で10組くらいしかいなかったと思うので、順位だけ見たら微妙だけど、幼稚園児っぽい組は他に1組しかいなかったように見えたので、上出来な結果だろう。 なかなか幼稚園児が参加できるマラソン大会がないので、こういうのはありがたかった。

クロスカントリー大会後は、すぐ近くにある銭形砂絵を見学。 日記を検索したのだけど、最後に訪れたのが2011年5月末っぽい。 観音寺は毎年海水浴に来ているので、銭形砂絵の数百メートルの所までは来ているのだけど、何度も見に来るものでもないしな。
その後は琴弾公園で遊んだり、有明浜で遊んだりで14時前までこの近辺に滞在していた。
銭形砂絵

お昼ご飯はたまたま見つけたラーメン屋「源平」に入った。 ここは昔ながらのラーメン屋で、メニューは「ラーメン」「ジュース」しかない店だった。
けっこう有名店らしく、この時間なのにほぼ満席だし、次から次にお客さんがやってくる。 昔ながらのラーメンは美味しかった。
ラーメン

その後は善通寺の「市民集いの丘公園」で、閉園の17時まで遊んで来た。

今日はジョギング休みなので、子供たちとお風呂に入って、夜はのんびりと過ごす。
24時からは、フィリピンの「Eugenia先生」と英会話レッスン。 先生の評価は4.76点と高くないが、個人的にはとても良い先生だった。
通信安定はもちろん、英語も聞き取りやすいし、今日は文法教材で、時間の「in」「on」「at」を学んだのだけど、とても丁寧に教えてくれてわかりやすかった。
なぜ評価が低いのかが不明な先生だった。

ジョギングシューズを2足購入

晴れ今日は9時から英会話のレッスンを、ガーナの「Archi T先生」と。
4日連続で指名しているので、毎日指名するような勢いだ。 今日も瞬間英作文を頑張るが、これ瞬間英作文の本を購入して、それは自分で学びつつ、別の教材を指定したほうが良さそうな気がしてきた。

10時半からは三女のスイミングがあるので、それに連れていき、見学している間は本を読んだりスマホアプリで英単語の勉強をしたり。
英単語は10月から初めて、750個くらい覚えていることになっている。 が、そのアプリでは初級レベルは1500個まで、中級レベルが2500個まで、それ以上が上級レベルとなっていたので、初級レベルで使う英単語を覚えるのに、このままのペースだと、あと3ヶ月はかかりそうだ…… それとそれまでに覚えた英単語を記憶維持できているかもわからないし。 使えば覚えているのだろうけど、使わない単語はどんどん忘れてしまいそうだ……

スイミング後は、うどんを食べに木太町の「うどん処 しんせい」に。
釜揚げうどんと春菊の天ぷらを食べた。 春菊の天ぷらはかなり油っこかった。 春菊自体がただの葉っぱなので薄い。 それに衣をつけて揚げているのだが、葉っぱの部分の4倍以上の厚さの衣なので、ほとんど衣を食べているようなものだった……
釜揚げうどん

それからイオン高松東へ。 ここのボルダリングで三女が60分遊ぶ。 来るのは5度目くらいなので、もう慣れたもので、楽しみながら次々と壁を登って「手が疲れた~」と言いながら喜んでいた。
ボルダリング後は、スポーツ用品売り場でジョギングシューズを吟味。 ジョギングシューズは、どれがしっくりくるのかずっと悩んでいるのだが、今日もいろいろ履いてみよう。
色々履きまくった結果、PUMAは2Eで28.0がジャストフィット。 NIKEは型によるが、大体は2Eで28.0がジャストフィット。 きちんと足のサイズも計ってもらったのだけど、左足が26.5cmで甲周りが27cm、右足が27.0で甲周りが27cm。 大きい足を基準にシューズを選ぶので、27.5か28.0cmが良いらしい。
過去に右踵を骨折した影響で、踵の骨が少し飛び出てるので、27.5cmだと、その部分が靴にあたって、踵の骨が痛くなって歩けなくなるので、28.0cmだな。
アディダスとかニューバランスとか、履いたことのないメーカーも試してみたいのだけど、今日は2足シューズを購入して、PUMAとNIKEだった。
PUMAは「スピードライト」、2Eで28.0cm。 今練習のメインシューズが「スピードライトワイド」の28.5cmなのだけど、店で履いた時はこれがジャストフィットだと思っていたのだけど、日々練習していると、少し大きい感じはしていた。 なので、レースでは一度も履いてない。 今のシューズは練習用に徹しようと思っている。 年末に走った42kmはそのシューズで走ったのだけど、右足の親指が擦れて痛いことに走り終わった時に気づいたので、擦れが出るということはちょっとサイズが大きいんだよな。
NIKEは「スピードライバル6」、2Eで28.0cm。 色が格好良かったので、つい買ってしまった。 どちらも似たような性能の靴で、ターゲットがサブ3.5くらいなので、今シーズン・来シーズンは、この2足で乗り切れると思う。 今既に4足持っていて、さらに2足追加になったので、6足もジョギングシューズを持っていることになる。
一方、普段履き用の靴は1足しかない…… 値段も3,000円くらいで買った安物だし…… だが、普段履き用の靴はボロでも履ければいいくらいの感覚なので、それに費やすくらいだったらジョギングシューズの方がマシだな。

一番走行距離が長いのがNIKEの「ペガサス33」で660km、次が今のレースシューズであるPUMAの「スピード300 RS イグナイト」で620km、続いて、使ってる中では一番新しいPUMAの「スピードライトワイド」で400km。 この靴は9月中旬に買ったばかりだが、3ヶ月ちょっとでこれくらいの距離になってしまった。 あと1足はアシックスの「GEL-DS TRAINER 22」なのだが、これはサイズが27.5で微妙に小さく、足には合っていない。 なので、練習で履くのも機会が少ない。 6kmくらいならこの靴でもいいけれど、9.6kmとかは走りたくないなぁ。
なので、これらの4足を練習用シューズとして、レースでは今日購入したどちらかを履くという感じでやっていこうと思っている。
2足とも、ある程度走って、履き心地やどちらを使うか、というのを決めないといけないので。
ただ、直近であるレースが13日の美馬クロスカントリーなのだが、クロスカントリーでシューズが汚れるだろうから、このレースにはPUMAの「スピード300 RS イグナイト」で出場することにする。
PUMA スピードライト NIKE スピードライバル6

夕方というか、18時半くらいからジョギングへ。 昨日の疲労が脚に残っているので、今日は特にペースを意識せず、楽に走れるくらいのペースで走ってきたのだけど、意外に早くて6kmを31分34秒、キロ5分14秒で走ってきた。 それほど疲労が溜まってなかったということなのだろうか。

24時からは、ナイジェリアの「Florence A先生」と英会話レッスン。 ナイジェリア人の先生5人目で、ようやくウクライナ在住の医学生意外の人にあたった!!
「NEW TEACHER」のマークがついていて、評価数が0の状態で予約した先生だったのだけど、通信も安定していて、英語も聞き取りやすくて、なかなか良い感じだった。