次女の誕生日

晴れけっこう納期がやばそうだった仕事、今日の夕方には終わった。 まぁ足りないページとかいっぱいあったので、適当にHTML作ったのがかなりあったので、コーディングチームが死にそうだけど。

今日は次女の誕生日で、夕飯を一緒に食べに行くことになっているので、会社には自転車で来ている。 家から自転車で来たわけではなく、ゆめタウンまで車に自転車積んで、そこから自転車で喫茶店寄って会社まで走ってきた。

そのため昼は外食。 よく行くうどん屋「大円」で納豆ぶっかけを食べ、近所の公園で日向ぼっこ。

仕事終わった後は、近所のご飯屋さんまで自転車走り、合流。
次女ももう5歳かぁ。 ずっと幼児だと思ってたけど、けっこう自分のやりたいことをやったり発言したり、拒否したりと成長してるんだな、と。

少し遅くまで

曇りときどき雨いよいよ仕事がピンチになってきた。 そういう日に限って他作業が入り、13時ごろまで全く触ることが出来なかった……
SQLiteを使う必要が出てきたので、過去のライブラリ探してきたのだけど、なんとSQLite3では動かない。 新しくライブラリ作ってる時間もないので、結局SQLite使わず、別の方法に逃げた。

いつもより1時間くらい遅く残って仕事していたのだけど、だいたいの目途がついた感じだ。
今週は働いた気がするなぁ……

昨日も今日もだけど、全然Androidの勉強ができていない。 つい、ゲームが面白くてそちらをやってしまう……
なかなか理解もできないし…… けど、わからないながらも教科書読みながらひたすら作っていくしかないんだろうね。。

納期が迫る

曇りのち雨金曜までの仕事がある。 だが、ちょこちょこ横やりで作業が入り、なかなか集中して作ることができない。
まだ水曜日、あと3日あるのでなんとかなるかな……

水曜は長女の塾の日なので、帰りに迎えに行ったが、外はポツポツと雨が降っている。
塾が通勤の帰り道なので、寄ってもあまり変わらないのが幸いだな。

そういえばいつも通勤で使ってる、水路のある農道を通る箇所があるのだけど、6月まで工事で通行止めらしい。 あの道を使えないと、国道まで出るのに時間がかかる…

岡山で打ち合わせ

晴れ今日は岡山で打ち合わせがある。
だが、何の打ち合わせなのかがわからないし、初めて会うお客さん。
営業担当者と、車で岡山に向かう。 岡山駅から徒歩5分ほどの場所にあるビル。 こんなところに事務所借りられるとは、けっこうというか、かなり儲かってるんだな。

打ち合わせの内容は新規サイトの作成だったのだけど、話がけっこうそれてゴルフの話題になったり、社長の無駄遣いの話題になったり。

今日は打ち合わせでほぼ一日終わってしまったが、なんか疲れたな……

助手席だけど、初めてマークXに乗ったが、いい車だね。

まだまだ戦国無双

晴れひたすら戦国無双で遊んでいる。 まだ武将全部出し切ってないし、ストーリーも出ている武将、全部終わったわけではない。
それとは別に、一人の武将を育て上げるモードもやってないし、一人の武将のレベルもまだ限界突破してない。

ドラクエ10のベータ版もやりたいのだけど、なかなか両方遊ぶ時間がとれないな。

【徳島】津志嶽

曇りときどき雨今日は登山。 天気が悪そうなので、近場の徳島、津志嶽へ。
ここに登るのは2年ぶりくらいかな。 過去に一度だけ登ったことがある。

国道438号を走り、一宇集落を過ぎた先の、大きな鳥居方面に大きく右折。 坂道を登って、久藪アジサイの里方面に走って行く。 道をずっと走って行ったら行き止まりで「転回場所のため駐車禁止」となっていた。
以前はここの隅の方に止めさせてもらったのだけど、一応駐車禁止になってるし、これが原因で登山ルートも使用不可になったりしても困るので、従う事に。
「500m下、阿弥陀堂の駐車場をご利用ください」となっているので、そちらに止める。
ここは、アジサイの里の駐車場も兼ねているはず。 綺麗な水洗の公衆トイレも併設されているので、ありがたく利用させてもらう。
巨大な桜

準備をして出発。 ポツポツと雨が降っているので、最初からレインコートは着て行く。
アジサイ畑の中を歩いていけば、登山口までいい具合にショートカットできると思ったのに、そうでもなかった……
津志嶽登山口

さて、登山開始。 登山道脇に、荷物用のレールがあり、それに沿って歩いていく。 しばらく歩くと水車が出現。 水が流れていて、綺麗に回っている。
ここから登り坂になる。 足元が滑りやすいので気を付けて…… しばらく登ると民家が。 レールはここまで荷物を運ぶためのものっぽいな。 そういえば、もう20度くらい気温があるのに、フリースを着ていた。 レインコートも着ているし、暑くなるのは間違いないので脱いでしまう。
登山道 水車

民家の先からは樹林帯の道へ。 けっこう傾斜がきついな。 まぁ黒笠山の隣の山だし、傾斜がきついのは仕方ないのか。

過去に歩いたとはいえ、道は全然覚えてない。 記憶の中にあるのは、前回登ったのが雨の翌日で、登山道が水量の少ない沢みたいになっていたこと。

木の橋を越えたら、登山道に水が流れていたけど、水量はほとんどない。 足元はけっこう岩なので、滑るのだけが怖いな。
木の橋

けっこう荒い登山道を歩き、尾根道の分岐地点までやってきた。 ここから北に行けば秋葉山、南に行けば津志嶽。 ここで少し休憩。 風がすごい強い。
登山道 尾根道分岐

津志嶽方面に歩いていき、すぐに鳥居と神社が出現。 それと狸が祀られている。
津志嶽神社鳥居 狸が祀られている 津志嶽神社

ここから先は道も広くなったのだけど、けっこう雑な道の印象が……
登山道 登山道 登山道 鉄塔

シャクナゲが生えている地帯を通過し、小さな沢を徒渉して、ひたすら歩いていたら、すぐに津志嶽山頂に到着。 本当は黒笠山まで縦走したかったが天気も悪いので今日はここまで。
プチ徒渉 巨大ブナ 津志嶽山頂

次に備えて、縦走のコースを確認しに行ったが、このまま道なりに進むと、30mほどで、深い谷に降りて行く道になった。 道なりに谷を降りて行くと、左手(西)に赤いテープがあり、テープに従ってトラヴァースして行くらしい。 まぁこの先はまた次回ということで……

ポツポツ雨も降っているし、山頂は風がすごいので、尾根道分岐点まで戻る。
シャクナゲ園

あっという間に戻ってきてしまった。 秋葉山もついでに行くか。 10分ほどで行けるので、秋葉山も行ってきたが、こちらは展望がゼロ。 樹林帯に覆われ、山頂の目印すら探すのが困難だった。
秋葉山山頂

このあたりは樹林帯の中なので、風が遮られていた。 ここで休憩し、登山口まで一気に下山。

短い今回のコースだったけど、傾斜がきついため、そこそこの充実感はあった。 が、やはり天気が悪いと、歩いていてもあまり面白くないなぁ。 これから新緑の季節。 暑くなるけど、綺麗な景色が見ることができそうで楽しみ。

本日のコースタイム
07:25 阿弥陀堂 駐車地点
07:34 津志嶽登山口
08:35~08:49 尾根道分岐
09:53~09:57 津志嶽山頂
10:50 尾根道分岐
10:57~11:03 秋葉山山頂
11:08 尾根道分岐
11:48 津志嶽登山口
11:57 阿弥陀堂 駐車地点

残念だった翠波高原

曇りときどき雨久々に、山越うどんを食べに行った。 いつもかまたまなので、今日はかまあげにしてみたが、この店ではかまたまの方が良いみたいだな…… 思っていたより混んでおらず、10分も待たずに食べることができた。

午後からは次女と長男を連れて、菜の花を見に「翠波高原」まで行くことに。
パジェロミニで行くので、TVがついていない。 ポータブルDVDプレイヤーをインバータにつなぎ、電源を確保して、CDプレイヤーのAUX端子に音声を出力して、車内のスピーカーで音声を流す。
画面こそ小さいが、子供たちはけっこう満足していた。

1時間ちょっと走り、翠波高原に到着。 だが、菜の花は全く咲いておらず…… 下界では満開なのだけど、ここは標高が少し高いからだろうか…… まだ桜が満開だったので、2週間遅れくらいなのかな…… 雨も降っており、早々に撤退。

帰り道の道路わきに菜の花の花畑があったので、そこで見てきた。 道路脇とはいえ、すごい綺麗だった。
菜の花畑

それから川之江城に行ってみた。 側はよく通るのだけど、いつも横目に見るだけで行ったことがなかったので。 小高い丘の上まで車で上がることができ、城まで徒歩数分。 しかし、天守閣に入れるのが16時までで、着いたのが16時10分くらいで、入ることができなかった…… 城の下の方に小さな公園があったので、次女と長男はジャングルジムで遊んだり、鉄棒で遊んだりとおおはしゃぎ。
川之江城

帰りは高速代をけちって、一般道で帰宅。
菜の花はGW明けに見に行こうか。

有給

曇り今日は有給で休み。 だが、どこかに遊びに行けるわけでもなく…… 朝一から、家と海沿いの宮脇書店を2往復もした。 微妙に時間が余ったので、屋島の北側から、遊鶴亭まで登ってみたり。 屋島洞窟があるくらいだから、けっこうな岩山なのは分かるんだけど、遊鶴亭付近は岩がむき出しだったけど、こんなに岩あったっけ? こういう山を見ると嬉しくなる。

山頂で少し景色を楽しんだけど、往復40分程度だった。

夕方からは長女のリハビリのため病院へ。 その後は夜ごはんを食べに、徳島のびんび家まで。
高速で事故か何かがあったらしく、引田~板野が通行止めになっていた。 国道11号で走って行ったのだけど、通行止めのため、引田から先の車の量が多かった。

夕飯食べて帰る途中も車が多かったな…… 有給、あっという間に終わってしまった。