最近次女が夢中になって見るテレビがある。
それは「いないいないばぁっ!」、「クインテット」という番組。
大人が見ても大しておもしろくないのに、なぜか子供は夢中で見る。 うーん、不思議だ。
子供の好きそうな音とか使ってるのだろうか? ちゃんとそういうのを考えた上で作っているのだろうか?
投稿者「U」のアーカイブ
ドラクエIV 第5章の続き
港町コナンベリーでトルネコが船を作っている。
しかし灯台に住み着いた魔物をやっつけなくては、船が出港できない。 トルネコは1人で魔物退治に向かった。
勇者たちはトルネコを追って灯台に行った。 するとトルネコがいた……
「ここの魔物は強い。 私は港で待っていますので、魔物退治をお願いします」と…… 自分で退治しにきたくせに、人にお願いするとは、しかも自分は港で待っていると…… 無責任男トルネコの依頼を聞き入れて灯台の魔物を倒し、船を手に入れた。
続く大陸でパテギアのねっこも入手し、アリーナたちが仲間になった。 あとはライアンだけ。
ライアンは「キングレオ」にいるらしい。 途中「リバーサイド」という場所に立ち寄った。 ここの武器防具強い!
お金を貯めたらここで買い物をすることにしよう。
節分
今日は節分。 長女がプールにいったので、オレと次女で長時間留守番。 しかし次女はずっと寝ていた……
せっかくの二人きりの時間なのにね。 離乳食をあげて、ミルクをあげて。
夕方前になって、妻たちが帰ってきたが、すぐに田村神社に節分イベントに出かけていった。 人が多すぎると文句を言っていたが、お菓子とか餅とかもらってきたみたい。
夜は恵方巻きを食べたが、方角とかしゃべらないとか関係なく食べてしまった。 まぁオレは千葉の人間だから、恵方巻きの週間がないけれど。
そして今日は次女がハイハイをした。 どうやら昨日からハイハイをはじめたみたいだけど、オレも見れてよかった。 このブログ初動画! 非IE系ブラウザ、携帯からは見れないです…ごめんなさいね。
ミーティング
会社で来年度からいろいろ変わる説明を受けた。
その後飲み会があった。
今日は車で来てしまったのでお酒は飲めない。 やっぱりお酒をたっぷり飲みたいね。
夜帰るときには、雨は雪になっていた。
ドラクエIV DS 第4章~第5章
今日は妻の会社の友達が引っ越す日らしい。
妻は友達の家に遊びに行った。 新居が綺麗だと言っていた。 しかし場所はさぬき市。 さぬき市の高松市よりだけど、遠いなぁ……
ドラクエIVが順調に進む。 洞窟で「オーリン」を仲間にして、武器防具をそろえて、火薬壷を手に入れて、いよいよバルザックと戦闘だ!
1回目……バルザックの激しいギラと絶望的なベホマでかなりのダメージを与えていたがMPがなくなり全滅。
2回目……ミネアの銀のタロットを使ったら「ひいてはいけないカード」を引いてしまい、マーニャ以外が死亡。 あっという間に全滅。
3回目……気づいた! 「静寂の玉」を使えばいいのか。 バルザックの呪文を封じ、ルカニで防御力を下げて攻撃していたらあっという間に死んだ。 弱い。 そしてキングレオと対戦。 強すぎるので3発で全滅…… そういえばいたなぁ、こんなボス。
脱獄し、船に乗って第4章終了。 そして第5章、ようやく本編の開始だ。
ドラクエIV DS トルネコ編~第4章
トルネコはお金儲けが上手い。 あっという間に35000Gを手に入れて、自分のお店を手に入れた。
そしてお城の武器防具を調達するだけで60000G手に入れた。 ドラクエで60000Gというとかなりの大金だろうに……
Gが章をはさんで持ち越せないのが痛い。 ファミコン版だと手持ちアイテムは持ち越せたような気がしたので、手持ちに「はがねのつるぎ」を大量に持ってクリアしたような気が…… しかしDS版では「ふくろ」があるので、ほぼ無限にアイテムを持ち越せることになるのだろうか? そもそも装備品以外は持ち越せないような仕様になっているのだろうか?
そんなことを考えながら、何も持たずに第3章をクリアしてしまった。
第4章はミネアとマーニャ編。 ふたりとも補助タイプなので攻撃力が弱くて痛い。 しかしこうやって見るとミネアはけっこう攻撃が強いのだろうか?
PHP文字化け
仕事で、なぜか会社からFTP接続ができないサーバーがある。
作業量が多くなりそうなので、家からやることに。
で、すっごい文字化けで悩まされた。 2,3時間してようやく解決……
しかし苦労した。
悲報
オレが千葉でクライミングをやってるときの、仲間で一学年下の男の子がいた。
活動している体育館でよく会っていたし、一緒に小川山に行ったこともあったと思う。
その彼が昨日交通事故死したという連絡があった…… それほど近しい人ではなかったけれど、やっぱりある程度の知り合いがそんな風になってしまうなんて。 まだ24歳だったのに。
彼のご逝去を悼み,謹んで哀悼の意を表します