【徳島】剣山

晴れ今日は剣山に登山をしに行く。 4時50分起床、5時10分出発。
いつものように三頭トンネルを抜けて美馬に到着。 国道438号線を通って剣山へ。 今日が事実上のスタッドレスタイヤデビューの日になるだろう。

吉野川を越えて、国道438号線はどんどん山に入って行く。 途中から道路が雪面に変わった。 運転は慎重にしなくては、今日が雪道初めてなのだから。
国道438号線沿い

スタッドレスタイヤの効力は高く、雪道の上り坂でも全然滑らず登っていく。
剣山スキー場まであと10kmと看板がでてきた。 だんだん雪も深くなり、だんだん不安になっていく。 本当に行けるのだろうか?
残り4kmくらいになり、さらに雪が深くなってきた。 ますます不安に…… そしてなんとか剣山スキー場までは到着。 一応スキー場とは名ばかりで、リフトやロッジは動いてないけど、どうぞご自由に滑ってください、というような感じのところ。 なので、車は全く止まっていない。

見ノ越までは、ここからさらに4kmほどある。 スキー場を超えてからは積雪がさらに激しくなっている。 タイヤも滑り出した。 カーブなどではわだちが深いところがある。

そして、ついにやってしまった。 轍から外れタイヤが新雪の中に落ちてしまった。 ほんの30cmくらい左にずれただけなのだが、タイヤは空転するだけでまったく動けなくなってしまった。
スタッドレス履いていても、2輪駆動だからチェーンは必須か!?

偶然にも後ろに徳島ナンバーの軽自動車が走っており、脱出するのを手伝ってくれた。 男性2人組で、車を後ろから押したり、前から押したり、タイヤの通り道を作ってくれたり。
最終的には雪面に長男のタオルケットを敷いてなんとか脱出できた。
スキー場まで引き返したかったがUターンする場所もなく……時速10kmくらいの速度で轍から絶対に外れないよう慎重に運転する。 運転するときにここまで緊張したのはいつ以来だろう…… 免許の試験依頼か!?
で、なんとか無事に見ノ越まで到着した。 徳島の2人は何度もお礼を言った。 もし後ろにいなかったらレッカー車を呼ばないといけなかったな。
2人も登山に来たので、また一緒になるだろう。
そんな思いをしながらたどり着いた見ノ越はメチャメチャ寒い。 車の外気温計は、マイナス8度を指していた。
マイナス8度 丸石かな?


見ノ越は雪がすごかった。 こんなに積もるんだね。
ロープウェイ 駐車場 お店が並ぶ道

さて、雪の剣山に登りますか。
神社までは雪かきされていて登りやすい。 まぁ50mほどの距離だけど。
神社へ 神社 神社から登山道

登山道には全くトレース跡がない。 いつ雪が降ったのかわからないけど、誰も歩いていないのか… さっそくトレース。 スノーシューを持っていないためつぼ足で。 1歩踏み出すと、埋まらない時で膝くらいまで、埋まる時は又まで一気に埋まる。 これはかなり体力を消耗しそうだ…
登山道

歩き始めてから20分くらい、ロープウェイをくぐり、2回くらい折り返したあたりで、車を助けてくれた2人組が先頭に行きトレースを代わってくれるとのこと。 2人ともスノーシューをつけているので、快適に歩いて行く。 あっという間に引き離されてしまう。 スノーシューのトレースをたどっても膝くらいまでは埋まってしまう。
スノーシューのトレース跡

かなり息を荒げながら、ようやく西島が見えるあたりまでやってきた。 山頂ヒュッテも見える。
山頂ヒュッテ 三嶺方面

西島に着いた時はかなり体力を消耗…… それと右足のスパッツの止めゴムが壊れているため、靴の中に雪が入ってきてしまう。 この新雪だったら、まったく効果がないけれど、軽アイゼンを付けることに。 軽アイゼンのバンドがスパッツと靴を固定してくれるため、スパッツがめくれない。
西島 大剣神社方面の登山道 樹氷 木屋平方面

さて、山頂を目指しますか。
刀掛方面から山頂を目指す。 息は上がり、体力もつらいがこの景色が最高だね。
山頂ヒュッテ 雪原 樹氷 樹氷の道 山頂へ… 樹氷

ここから先もかなり埋まりながら登っていく。 そして大剣神社との合流地点まで到着。 山頂ヒュッテは目前だ。
登山道 山頂ヒュッテ 樹氷 大剣神社方面

ここまで来たらヒュッテはすぐだ。 一気に登る。 そして、ヒュッテ到着。 一ノ森も、次郎笈もオレの技術じゃいけないので、今日は剣山山頂まで。 なので、ザックを置いて、山頂を拝んできた。
山頂の笹広場 塔丸方面 三嶺方面 剣山山頂 一ノ森方面 次郎笈 三嶺方面

山頂を満喫したかったがすごい寒さと、強い風で、寒くてすぐに引き返してきてしまった。 雪に閉ざされた山頂ヒュッテ付近には温度計があるので、見に行ってみた。
マイナス11度

気温はマイナス11度。 太陽が昇ってこの温度だ。 寒いなぁ…

お昼におにぎりを食べて、下山する。 下りは楽だ… 山スキーとかやる人は、こんなところも滑って降りられるのだろうか? スキーに関しての知識は全くないのでわからないが…
青空と真っ白な雪がとても気持ちいい。
樹氷と青空 樹氷と青空

西島を越えて、無事神社まで帰り着いた。 神社の階段の脇に、オスの鹿がいた。 鹿は臆病なはずだけど、オレの方を振り向いてもすぐに草に夢中で食べていた。 鹿は寒くないのだろうか…
オス鹿

さて、あとは無事に雪のない道まで、車で帰るだけ。 これが一番不安だ…… 来る時よりもさらに慎重に車を運転する。 オレがハマった跡のある個所を通過し、轍が深い個所が2か所あり、そこも通過し、なんとか剣山スキー場までやってきた。 ここまでくれば一安心だ。 まだ雪道は続くけれど。

夏だったら1時間もかからないような道、今日は2時間もかかった。 まぁ時間より安全第一だしね。
しかし、シーズン中にもっと雪山に遊びにきたいが、車が不安過ぎる。
やっぱり4輪駆動+スタッドレス+チェーンが必要か? 石鎚くらいだったら、登山口の標高が低いし、車も多いからいけそうだな。
その前にスパッツの右足を直すか買うかしなくては。
しかし今回の登山では体力不足が露呈した。 雪山とはいえ、たかが3時間ほどの登山でここまでばてるとは。 今シーズンはもっと慣らして、来シーズンまでに体力強化が課題だな。

本日のコースタイム
8:55 見ノ越登山口
10:15~10:25 西島
11:30~12:10 剣山山頂
12:37~12:42 西島
13:22 見ノ越登山口

早い一週間

晴れ先週とはうってかわって、今週は時間が経つのがものすごく早く感じた。
4日しかなかったかなぁ…?

一週間乗り切ったので、土日で休み。 日曜は妻の会社の人の家に遊びに行くので、土曜は山でも行ってこようか。

いったん家に帰った後、ゆめタウンのベースキャンプにストックを買いに行った。
明日、剣山に行こうと思っており、そのために必要だと考えた。
ブラックダイヤモンドの「トレイルショック」というのを購入。
トレイルショック

2本で11500円くらい。 これで雪のある山も安定して歩けるはず。 明日使うのが楽しみだ~

OP25B

晴れつい1ヵ月半ほど前から、急に自宅パソコンから自分が借りてるサーバーを通してメール送信ができなくなった。
時期的に、新しいパソコンを購入した時期と重なるので、パソコンの環境かと思った。
OCNのメールは普通に送ることができる。 しかしレンタルサーバーのメールは送ることができない。

会社からも試してみたが、会社からはレンタルサーバーのメールを送信することができる。
となると、自宅の環境の問題か?

それからいろいろ探っていて、あっという間に1ヶ月経過。 まぁ家であまりメール送信はしないので、少ししか不便を感じていなかったが……
自宅の環境が悪いことは確かなので、いろいろ探った。 ファイヤーウォール、アンチウィルスソフト、メーラーの故障など…
Windowsファイヤーウォールを初期化してみたり、アンチウィルスソフトをアンインストールしてみたり、メーラーの再インストール、Thunderbirdを使ってみたり……しかしいずれも症状は変わらない。

そしてようやく昨日原因がわかった。

表題の「OP25B」が原因だった。

どうやらOP25Bを誤った解釈をしていたみたい。
25番ポートを介して、プロバイダのメールサーバーに接続できなくなるだけかと思っていた。
しかし、OCNの場合は、自分で借りてるサーバーの25番ポートも、プロバイダ側でブロックしているとのこと。
SMTPポートを587番へ変更+SMTP認証で、無事レンタルサーバーでもメール送信できるようになった。

こんなところで躓くなんて、まだ未熟だな。

いきものがかり

くもり最近いきものがかりが大好きで仕方がない。 車の中では常にながれている。
で、入会金と年会費で5000円だったので、ファンクラブに入ってしまった。
3月から全国ツアーが始まるので、ライブに行こうっと♪

ライブなんて何年ぶりだろうな。 2000年くらいにΛuciferっていうグループのライブに行ったのが最後か。

新春ドラマ

くもりときどき雨夜、昨日録画した「コード・ブルー 2nd season」を見た。 一応前作+2時間特別放送の続きといった感じ。
内容は、まぁ面白かった。
これからどうなっていくのかが気になる。

そういえば、ようやくDSを修理に出す準備が整った。 任天堂から梱包セットが送られてきて、その中にDSを入れて、あとは郵便局に持っていくだけ。

【愛媛】寒風山、伊予富士

晴れときどきくもり新年初登山。 今日は愛媛・高知の境にある寒風山を登りに行く。 登山口まで雪があることが予想されるから、車で。
車は荷物を適当に詰め込んでも全然問題ないから楽だ。 なにより登山口まで暖かく行くことができる。

9時半くらいに旧寒風山トンネルに到着。 残念ながら車道にはほとんど雪がなかった。 ノーマルタイヤでもこれたな…

しかし登山道には雪が積もっているので、最初から軽アイゼンを装着していく。
登山口

去年の4月くらいに寒風山には登ったがどんな道だったのか忘れてしまった。 さぁ、まずは桑瀬峠に向けて出発。
雪があってアイゼンを付けていないと危なっかしい個所は出だしだけだった。 あとは雪が融けていて泥になっていたり、アイゼンが効かないような雪だったり。 岩の上を歩いた時の、あの音が嫌いだ…
桑瀬峠までの道

しばらく急な登りが続き、桑瀬峠に到着。 ここは一面雪だ。
桑瀬峠

景色を眺めると、伊予富士の方は雪がすごい。 対照的に寒風山の方にはあまり雪が見えない… 伊予富士に登りたくなってきた…… が、寒風山と決めて出てきたので、とりあえず寒風山に登らなくては。
寒風山

出だしの笹地帯は泥だらけだったが、登るにつれて雪景色になってきた。
寒風山への登山道 寒風山への登山道

僅かだが樹氷も見ることができた。
樹氷

雪の道が楽しくて、あっという間に寒風山山頂に到着。 ここでお昼ごはん。 コンビニで買ってきたおにぎりを2つ食べた。
寒風山山頂

歩いている格好は、上はインナーとフリース。 手袋は無し、下はインナーとズボン。 これだけの格好なのにものすごい厚い。 しかし山頂で留まっているとめちゃめちゃ寒い。 レインコートの上と手袋を装着。

さて、とりあえず桑瀬峠まで戻るか。
帰りも雪道が楽しくあっという間に桑瀬峠に到着。 時間はまだ12時半。 まだまだ時間も体力もあるので、伊予富士も行ってしまおう。
寒風山からの下山道

伊予富士の方は雪がしっかりと積もっていて面白い。 けど、全体的に傾斜が急だな。
伊予富士への登山道 伊予富士への登山道 雪の積もった木 伊予富士への登山道

30分ほど歩き、登りも一段落。
南方面から回り込んで、伊予富士が真正面に見える登山道になった。 ここからは緩やかな道がしばらく続きそうだ。
伊予富士への登山道

さらに15分くらい歩き、いよいよ伊予富士の直下までやってきた。 ここからが最大の難関。 約200mの直登だ。 雪で滑らないように歩かなくては。
伊予富士直下

かなりの急傾斜で息が荒くなる。 つらい、滑りそうで怖い。
急な登山道

そしてようやく伊予富士山頂に到着。 山頂には雪は全くなかった。 風で飛ばされたのか? それとも日当たり良好だからか?
伊予富士山頂

パンを食べてエネルギー補給し、下山する。 登りで苦労した急傾斜も、下りは雪があって楽チン。 一か所だけシリセードで遊んでみた。 降りるのが楽チンだ、これ。

そして桑瀬峠、駐車場と降りてきた。

2山登ったけど、時間もあまりかからず、足も全く痛くならず、雪があってとても面白い登山だった。
シーズン中にもっと行きたいなぁ。

本日のコースタイム
9:50 登山口
10:37~10:46 桑瀬峠
11:30~11:49 寒風山山頂
12:29 桑瀬峠
13:40~13:50 伊予富士山頂
14:44 桑瀬峠
15:20 登山口

山口・島根旅行2日目

晴れ6時過ぎに起床。 朝の温泉に入ってサッパリ。
7時20分から、ホテル主催の萩の歴史を案内してくれる無料のバスツアーがあるのでそれに参加。 400年前、江戸時代の話を聞きながら歴史ある萩の街を案内してもらい、とても面白かった。 もっと日本史を勉強してからきたら、より面白いんだろうな。
ぜひまた萩は来たいと思った。
萩の町並み 萩の町並み 萩城跡 萩城跡

ホテルに戻り朝食を食べ、チェックアウト。 萩もまた来たいけど、このホテルもまた来たいなぁ。 料理もおいしかったし設備も接客もよかった。
萩一輪

それから、萩土産を買いに行った。 「萩焼」という焼き物があるのだけど、高いのになるとマグカップ1つで数万円とかある… それから比べるとかなり安いものだけど、1つだけ買ってきた。
萩焼

これで飲む紅茶は最高の味だろう、きっと。

次の目的地は島根。 本当は石見銀山に行きたかったのだが、妻があまり歩けないかもしれないのでそこはやめた。 出雲大社に行こうかな。 日本海側をずっと走るわけなのだが、高速道路が整備されていないため、190km一般道を走る…… 遠い……
11時くらいに萩を出発して、出雲についたのが15時くらい。
5年前、原付旅をしていた時、出雲大社に来たその日に転倒し骨折した。 そんな思い出の出雲大社。

出雲大社 出雲大社 出雲大社

神社なので特に見るところはなく…… 参道にある蕎麦屋さんで出雲蕎麦を食べてきた。
蕎麦屋
それから七味がたっぷり塗られた激辛せんべいを食べ、記念の箸を買い、団子を食べてきた。
箸

参道の店は16時にはほとんど閉まってしまう。 時間ぎりぎりだったな、あぶない。

とりあえず、もう見るところは見つくしたかんじ。 あとは家に向かうだけなのだが…米子から高速に乗るのでそこまではまだまだ一般道が続く。 とりあえず松江に。 宍道湖の横を走り松江到着。 運河を越えたら鳥取県。 境港駅前に行き、夜のみずきしげるロードを通ってきた。 鬼太郎に出てくる妖怪がたくさん。 しかし夜なので全然見えなかった。 車から降りるのも寒いし…

米子の「四季庵」という店で夕飯を食べたのだが、この店が大当たり。 とても美味しかった!

米子から高速で高松へ。 蒜山SAに寄ったら雪がすごかった~ やっぱり日本海側は雪が降るんだね。 けど、今回はスタッドレスタイヤが活躍しなかった。 冬タイヤ規制もなかったし、雪が積もっている道路もなかった。

0時前に帰宅。 2日間で970kmも走ってしまった。

山口・島根旅行1日目

晴れ今日から山口・島根に旅行に行ってくる。
準備して7時出発。 しかしちょっとトラブルが。
相当寝相が悪かったらしく、妻が朝起きたら腰が痛くて歩けないと…… せっかくの旅行なのに…

とりあえず高速で山口県を目指す。 秋吉台に行きたかったのだが、全然歩けないので…… 秋吉台付近の「Fire Hill」という梶岡牧場直営のレストランに行った。 安愚楽ステーキというのを食べた。 肉は柔らかくて、量もあってすごい美味しかった。 お腹も苦しい。

さて、どこに行こうかな。 下関の方に行ってみたいが、ホテルを予約してある萩とはかなり距離がある。 そうだ、レクサスのCMで有名になった「角島」に行ってみるか。 日本とは思えないきれいな景色が待っているはず。
途中、風車が間近に見ることができるスポットがあったので、行ってみた。 風車の真下、柱まで触ることができる。
風車 風車

さて、角島に向かうか。 国道を北西に向けて走る。 しばらく走り、ようやく海が見えてきた。 目指す角島は近い。

そしてついに角島に到着! 冬だから景色に色がないと思っていたが、海は青いし木々は緑。 淡い色だけど、これでも十分奇麗だ!
角島 角島 角島 角島

島には何があるのかわからないけど、とりあえず橋を渡って、島の先端まで行ってみた。 灯台があったが、駐車場が有料だし、妻が歩けないので車でぐるっと島を回っただけでおしまい。

さて、萩を目指すか。 萩まではここから50kmほど。

今日泊まるホテルは「萩一輪」というホテル。 妻のリクエストでフグが食べられるプランを探した。 なぜ萩に泊まることにしたのかは……フグが食べられるプランがあって、秋吉台から近い。 そして高級感のある宿、日本海側という条件で探していったらここのホテルになった。
車で到着したら、係の人が荷物を取りにわざわざ車まで来てくれた。 名前を言わずとも、既に名前を把握されていたみたいだ。 家族構成+香川ナンバーでわかったのかな?

部屋は和室12畳の部屋。 想像していたよりずっと広く、和室12畳+床のスペースがあった。
萩一輪 客室

夕飯が19時からなので、それまではくつろぐ。 先に妻たちが風呂に入ってきた。
夕飯は部屋で食べる。 係の人がやってきて、次々とテーブルに料理を並べていく。 フグ料理~
メニューは
・前菜 盛り合せ
・先附 ふぐ皮胡麻和え
・造里 ふぐ刺し30切れ
・炉物 ふぐちり鍋
・揚物 ふぐ餡かけ
・蒸物 茶碗蒸し
・焼物 白子焼き・ふぐアスパラ雲丹ソース
・替鉢 ふぐグラタン
・椀物 清汁
・食事 焼ふぐ釜飯
・香物 三種
・甘味 デザート

多すぎて全部食べることができなかった。 釜飯がおいしかったのだが…
フグ懐石

夜は長男を連れてお風呂に行った。 長男がいたのであまりゆっくりつかることはできなかった。 明日の朝また入ろうっと。

そういえば、明日は誕生日。 ホテルから誕生日プレゼントでお菓子をもらった。 さらに妻からももらった。
なんと前から欲しいと言っていたブルガリの財布。
財布

ありがとう、大事に使うね~