スーツ

雨水曜日なのでモーニングへ。 喫茶店ではゲームをやる。 妖怪ウォッチバスターズをやっており、今は装備作成のため素材集め。 その素材落とすボスと戦うための極玉集めをしている。 黒鬼の極玉を集めているのだけど、超のぼせトンマン、超つられたろう丸、超ミツマタノヅチを倒して、ようやく1~3個ドロップするので、なかなか効率が悪い。
モーニング

家に帰って三女を寝かしつける。 最近なかなか寝ず、ベッドに行ってから40分くらいは起きている。 今日は「風船がいる」と言うので「もうねんねだよ」というと「また泣くよ」と脅迫してくる。 仕方ないので、風船を取りに行かせて、しばらく風船で遊んだあと寝た。

夜は海外ドラマスーツを見る。
今日はシーズン2の第7話「対決か和解か」、第8話「5年前の真相」を見る。 今回は第4話からずっと続きもので、ハラハラドキドキさせてくれる。
次々と見たいが、2話見終わった時点でもう0時近かったので今日はこれで終了。

お昼は車の中でチームを読んでおり、こちらもハラハラドキドキさせてくれる。 小説を読んでるだけなのに鼓動が高鳴るなんて初めての経験かもしれない。
箱根駅伝がスタートし、1区、2区と進み、舞台は3区だった。 その3区の内容が凄まじかった…… これから4区以降が描かれているだろうから、早く続きが読みたい!!

チーム

雨昨日から、お昼の時間は車の中で「チーム」という小説を読んでいる。 堂場瞬一という人が書いているスポーツ小説。
舞台は箱根駅伝。 主人公はとある大学の陸上競技部のキャプテンで箱根を目指していたが予選会を突破できなかった。 もう4年生で箱根への最後のチャンスを逃してしまった。 主人公は3年生の時にも箱根駅伝に出ており10区を任されたが大失速し、シード権を逃してしまった苦い過去がある。 それなのに箱根が……

そう思っていたが、予選会での個人成績がよく、学連選抜に選ばれることとなった。
主人公の大学の監督は、監督歴数十年で、今年勇退する。 今までにオリンピック選手や日本記録選手を何人も輩出しているのだが、箱根には一度も出場できていないという変わった経歴の持ち主。
その監督が、学連選抜の監督となり、主人公と共に学連選抜で奇跡を起こそうという物語。

まだ読み始めて2日目だけど、すぐにストーリーに引きこまれてめちゃめちゃおもしろい。 早く続きが読みたいなぁ、早く明日の昼休憩にならないかなぁ。

バック・トゥ・ザ・フューチャー2

晴れ今日の夜は「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」を見た。 先週パート1を見たばかりなので、ストーリーはかなり覚えている。 パート2では、パート1の場面が何度も出てきて、話を知っているとかなり面白かった。 早くパート3を見なくては!
パート2を見て思ったのだけど、未来へ行く作品より過去に行く作品のほうが面白い。 未来は人間が想像する未来しかいけないし、どんな未来になるかなんて、未来になってみないとわからないので、現実とはだいぶ違うことがある。
実際パート2でも、2015年の世界はへんてこな服を着ている、いわゆる未来人の世界だった。
それに比べ、1955年は実際に人類が経験してきている過去なので、1955年がどんな時代だったか、どんな暮らしだったかというのを知り尽くしている。 それを描けばいいだけだし、現実世界との相違もないので、すんなりと受け入れることができる。

パート3は更に遡って、1800年台とのことなので、楽しみだ。

キンボール大会

曇りときどき晴れ今日はキンボール大会がある。 正式名称は「PTAブロックスポーツ大会」という大会で種目がキンボールのよう? 香南中学校に8時に来てと言われていたので、それに合わせて向かう。 8時前には着いたものの、始まったのは9時過ぎからだった。
この大会には香南、香東、檀紙、一宮、川辺など、高松市南部の地域を対象としたスポーツ大会だった。
チームは全部で19チームくらい、そのうち9チームが準決勝、4チームが決勝、そして上位3チームが来年行われる香川県大会に進めるとのことだった。

我が一宮小学校チームはPTAのAチーム、先生達のBチームと分かれている。 Aチームだけでも12人いるので、3試合行うので、4人チームに分かれて、それぞれ1試合戦うことに決まった。
オレは1試合目に出場して、8-9-9という得点で一位タイとなった。 続く2試合目は3位、3試合目は2位タイで、結局準決勝には進めなかった。

そこでもう用がなくなってしまったので解散となった。 来年もキンボール大会にでるのかな? 予選1位で通過したチームは、キンボールの練習に講師として来てくれた先生のいるチームだった。 見ていてもめちゃめちゃ上手かった。 3試合して、どれも2位に3点差以上ついている圧勝だった。

家に帰ってからは、家族でうどんを食べに行き、かわなべスポーツセンター横の公園で2時間ほど遊んで帰宅。
夜は「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」を見ようと思っていたのだが、三女を寝かしつけていたら一緒に寝てしまった。

セキュリティうどん

雨ときどき曇り今日はセキュリティうどんの日。 13時から始まるので、11時半のバスで町中に向かうのだが、バスが時間になってもやってこない。 5分遅れでバス停に到着。 田舎なのにバス遅れなんてあるのか? と思っていたら、田村神社の交差点が上りも下りも激混みで、ここで遅れたと運転手がアナウンスしていた。
運転手はけっこうおしゃべりで、マイク入れたままお客さんと「なにかやってるのかなぁ? 七五三は明日だし」とかいろいろ話していた。 中新町で降りたのだけど、この時点でバスは15分くらい遅れていた。

お昼ごはんを食べてから向かいたいので商店街経由で歩いて行ったがいい店がなく、県庁前の「こだわり麺や」でかけうどんを食べてから香川大学に向かう。 セキュリティうどんに参加するのもこれで5回目か6回目くらい。
今回は右の列の席に座って始まるのを待つ。

今回の内容は「APT攻撃グループのプロファイリングとマルウェア解析の初歩」、「ファイア・アイが 巧妙化するサイバー攻撃を見破ることができるこれだけの理由」という2本。
まずはじめのだが、内容がかなり難しかった…… 標的型攻撃で送られてきたwordファイルを開くと、このような動作でこのように感染する、というのを実演で見せてくれたのだけど、その解析部分のコードがアセンブラとのこと。 その前にアセンブラの簡単な説明はしてくれたのだけど、口頭で説明してくれながら見ているのだけどかなり難しい。
流れとしては、ファイル入出力するためにsystem32.dllの場所を探る→バレないようにファイル作成→自分自身に埋め込まれている攻撃コードをXORで復元し先ほど作成したファイルに書き込み→実行→ダミーwordファイル作成&書き込み&実行して偽ドキュメントを表示させる
のような流れだった。

後半のセッションは、マルウェア解析をオンライン、リアルタイムに実行できるハードウェアの紹介だった。 実際に一般参加者からマルウェアがUSBメモリで持ち込まれて、それをリアルタイムに検知するデモ、というのをやってくれた。 ハードウェアの性能によって多少かかる時間が違うみたいだけど、きちんと検出されていた。

そんな、かなり難易度の高い内容だった……
懇親会は「三河屋」というお店。 ここでビールを飲みまくりながら、香川大学の学生や講師の人と話をした。 学生はエネルギッシュでいい刺激を受けた。 講師の人も、なるべく簡単に説明しようとした、と話してくれたが、簡単に説明するのがかなり大変だったみたい。
2軒目は定番のカレーうどんの店「ごえもん」。 ここで青唐辛子入の辛いやつを食べる。

そこで解散となったので、一人で「鯉丹後」へ。 先日の岡山マラソンの報告や今後の抱負などを話す。 もうお腹がいっぱいなので、生ビールと塩ラーメン小とおでんだけ食べる。 終電は24時だと思っていたのだが、よく考えたら今日は金曜日じゃなくて土曜日だった。 なので、終電は23時半。 急いでお会計して、急いで駅まで行く。 終電逃すところだった、危なかった……
帰りは一宮駅じゃなく、空港通り駅から歩く。 家に帰って風呂に入って寝ようと思ったのだが、ゲームをやってしまった。

モーニング

雨ときどき曇り今日は金曜日なのでモーニングへ。 道が結構混んでおり9時5分くらいに到着。 ゲームをやってモーニングを食べてスマホをいじって。
モーニング

お昼はグラッチェへ。 新商品の「ジェノベーゼとサーモンのピッツァ」を食べてが、これがかなり美味しかった。
お気に入りになりそうだ。
ジェノベーゼとサーモンのピッツァ

夜はいつもの集まりがあった。 チャーリーのチョコレート工場がTVで流れていてそれを見ながらだったが、全然面白くない映画だった…… 1人が風邪気味だったので、0時前には解散。

バック・トゥ・ザ・フューチャー

曇り夜は妻と長女がバスケで、帰ったら既に三女は寝ていたので、一人で夜を過ごす。 11/5日はバック・トゥ・ザ・フューチャーの日ということで盛り上がっていたのだが、実はバック・トゥ・ザ・フューチャーを見たことが無い。 USJに乗ってアトラクションに乗ったりはしたが、元ネタを知らない。
なので、見ることに。 huluであったので見る。

映画自体は1985年の映画らしい。 かなり古いな。 話としては主人公と科学者ドクは仲がよくちょこちょこ研究室に遊びに行っているみたい。 で、研究の成果のタイムトラベルというのを実演してもらう。 アインシュタインという犬を1分後の未来へ送る。 未来へ送るには莫大なエネルギーが必要で、そのエネルギー源は核燃料にもなるプルトニウム。 プルトニウムは一般人には入手できるようなものじゃないので、リビアのテロリストを騙してプルトニウムを手に入れた。
そんな話をしていたら、騙されたと知ったテロリストから襲撃を受け、博士は殺されてしまう。 主人公は必死になってタイムトラベル用のマシン、デロリアンに乗って逃げる。 逃げているうちに誤ってタイムトラベルスイッチを押してしまい、1955年へとタイムスリップしてしまう。

何とかして元の時代に帰ろうと試行錯誤しながら、過去が変わってしまうと未来も変わり、自分という存在がいなくなってしまいそうなピンチを凌ぐという話だった。

やはり有名な作品だけあって、ものすごい面白かった。 もっと早く見ておくべきだった。

まん福

晴れ今日は水曜日なのでモーニングへ。 朝の道が混んでおり、家を8時25分に出たのに、喫茶店に着いたのが9時5分だった。
科学雑誌ニュートンの12月号を読み終えた。 色の識別方法や酵素についての特集は難しすぎてついていけず…… 冥王星のカラー写真や宇宙写真展の入選作品などの紹介、オウムガイについての特集が面白かった。
モーニング

お昼はCTIをやっている会社へ打合せ。 お昼は「まん福」という天ぷら屋でランチを食べる。
打合せはみっちりと2時間かかった。

今日の夜も走りに行こうか考えていたのだけど、走りたい気持ちはあるのだけど、面倒な気持ちもあり、結局走らず……
明日こそは走ろう……