激しい筋肉痛

晴れ昨日子供たちと空港公園でランジジャンプやったのが原因で、激しい筋肉痛に襲われている。 一人でやるのと、子供たちと一緒にやるのでは負荷が全然違う。 一人でやると疲れるは疲れるのだけど、筋肉痛はやってこない。 しかし今日は、先々週の100mトレーニングよりもきつい筋肉痛が……
子供たちの前で手を抜くわけにも、間違ったフォームでやるわけにもいかないからかなぁ……
内転筋、太ももの前、内側、後ろが筋肉痛に襲われているので、まさにランジジャンプで鍛えるべき場所が筋肉痛になっているのがすごい。

そんな筋肉痛の夜は、筋肉痛をほぐすために軽く走りに行ってきた。 ただ、下半身が痛すぎて、全然まともに走ることができなかった。
GPSシグナルも途切れて、1km毎のタイムがわからない。 3.8kmを25分07秒で、キロ6分36秒ペースだった。

バドミントン三昧

曇り今日は陸上練習が昨日と同じ時間にある予定だったけど、中止になってしまったので、午後から長男と三女と遊びに行くことに。
まずはゆめタウンのスポーツショップで、三女の陸上チームのウェアを注文しに行く。 オーダー品なので2ヶ月位かかるらしいし、単なるウィンドブレーカーなのに3万もするという……
お昼ごはんはフードコートで食べようかと思ったが、けっこう混んでいたのでやめる。

サンフラワー通りのグラッチェに行き、いつも食べるペペロンチーノ、今日はWサイズにして美味しかった。
ペペロンチーノ

それから空港公園で、ブレボー、スケボー、ホッピング、バドミントンなど、おもちゃをたくさん持ってきてあるので、子供たちと楽しく遊ぶことができた。 今子供たちが一番ハマっているのがバドミントン。 ただ、今日は風が少し吹いていてやりにくそうだった。 さっき、スポーツ屋でバドミントンのシャトルを6つも買ったし、これだけあれば飽きるまで遊べるだろう。
閉園の17時まで滞在してクタクタだ。

今日は空港公園で子供たちとランジジャンプのトレーニングをしたので、ジョギングは無し。

近所で火事

晴れ今日は土曜日なのでスイミングの予定だったのだけど、陸上練習が12時前からあるので、スイミングは休んで陸上練習に行くことになった。
短距離の練習では、スタート練習で、30m, 60m, 80m, 100mを、各3本ずつ。 メッチャきつそうだった。
他は幅跳びはハードル、高跳びの選手はそれらを練習していた。 秋には学校所属で出場する高松市の小学生の大会、成績上位者は10月か11月くらいにある香川県の大会に進むことができる。
例年は1000mもあるのだけど、今年は新型コロナの影響か1000mは開催されない。 長距離の選手はハードルで学校代表になるのを目指して日々練習をしていた。
各学校で代表者が決まったようなのだけど、長距離の選手たちも無事ハードルで代表に選ばれていたので、種目が違うとはいえ、陸上を習っているってことは、習ってない他の子に比べて、かなり有利なんだな。
そもそもフォーム自体が素人とは違うので。 ただ、100mに関しては小学生だと野球やサッカーをやっている子でかなり速い子がたまにいる。 なので100mで代表争いをするのはちょっと厳しいかもしれないが、ハードルだと足が速いだけじゃ全くダメで、テクニックが必要で、そのテクニックを放課後の学校の短時間に、素人の学校の先生が教えるのと、週4、5で、プロの陸上コーチが教えるのじゃ雲泥の差だろうな。
小学生は80mHなのだけど、仮に50mのスピードが2秒くらい遅くても、80mのハードルならテクニックで勝てそうな気がする。 小学生の大会に出場する5,6年生は頑張ってほしい。
ただ、学校ごとなので、高松市の大会では、同じ陸上チームの選手がライバルとなるので、激しい争いが繰り広げられそうだ。

陸上練習が終わったあとは、近所の公園で三女とバドミントンで遊ぶ。 どうでもいいけど「バトミントン」ではなく「バドミントン」。 ずっと「バトミントン」だと思っていたけど、昨年の福知山マラソンで行った居酒屋でバイトしていた大学生が地元の大学のバドミントン部で、正式名称を教えてもらった。
英語で書くと「Badminton」。 スペルを見れば一目瞭然。
「Avocado」「Communication」「Simulation」など、英語のスペルから正しいカタカナを推測することができるものがある。

夜は三女を寝かしつけていたら、21時半を過ぎているというのに防災無線が流れた。 音が小さくてよく聞こえてなかったのだけど「~~が発生しています」とだけ聞こえた。
こんな時間に防災無線が流れることが異常なので、何かがあったのだろうか。 と思って、窓を開けて外を見ると、空が赤い。 そちらの方角にゴルフ練習場があるので、最初それかと思ったのだけど、色が揺らめいているし、どうも違うっぽい。 そして、煙の臭いが漂ってきた。 これは火事だ!
火事とわかった直後に、数台の消防車がサイレンを鳴らして猛スピードで走っていくのが聞こえたのを皮切りに、何台も何台も消防車が集結するサイレンが聞こえて、それからずっとサイレンの音が止まらなかった。

家の近所っぽいので見に行ってみることに。 近くの池には既に20人くらいの人が。 池の上まで上がるとすぐ目の前で炎を上げて家が燃えている。 通りの1本裏なので、もしかしたら一度も通ったことがない道かもしれないがすごい炎だ。 左の家はギリギリ延焼を免れているように見えたが、右の家は燃え広がっているように見える。 しばらくして燃えている家がすごい音と火の粉と煙を出しながら倒壊した。 この池から火事現場まで250mくらいはあると思うけれど、それでも聞こえるくらい音がすごかった。
原因などわからないが、火事は恐ろしいなぁ…… しかい消防車のサイレン聞こえた時には既に、家が炎に包まれていたと思うので、通報がかなり遅れたのだろうか。

首が痛い一日

晴れ朝は久しぶりマクドナルドへ。 最近2週間に1日くらいのペースでしか来ていない。 いつも食べるチキンクリスプを食べて、スマホをいじって朝ごはんタイムが終了した。
昨日のジョギングで懸念していたとおり、朝起きたときから激しい首の痛みで、首がほとんど動かせない。 寝違えたときと同じくらい痛い…… 多分医学的な効果はないだろうけど、プラシーボ効果を期待して湿布を貼っているが……

そんな首が動かない中だけど、夜は追い打ちをかけるかのようにジョギングへ。 呼吸がきついのでもなく、足が痛いのでもなく、首が痛くて全然ペースが上がらなかった。 距離も3.8kmしか。
6.25, 6.24, 6.24, 6.28と3.8kmを24分11秒で、キロ6分26秒ペースだった。

手首にヒビが入ってたり、首が痛かったり、下痢でお腹が痛かったり、検査前の精神不安だったり、肩こりがひどかったり、走れない原因は足と心肺以外にも様々ある。 精神も含め全身鍛えないといけないスポーツだ。

首が痛くなるラン

晴れ夜はジョギングへ。 久々に9.6km行こうと思っており、遅すぎず速すぎずのペースで走りたいと思ったので、設定はキロ5分20秒にした。
出だしの1kmは上り勾配なので、心肺に負荷をかけながら走らないと5.20には行かないので、少々呼吸が弾む程度の負荷で走っていく。 1kmが5.18で、設定ペースにピッタリ。
だが、ここからが難しい。 この2kmまでは平坦になるので、同じペースで走っていくとオーバーペースになる。 が、落としすぎると設定を下回る。 落としたつもりだったけど、落ちきっておらず5.03。
ここからペースが全然わからなくなったので、もう成り行きに任せて走っていく。 7kmの地点で、35分21秒くらいで、キロ5分を21秒くらい超えていた。 なので、残り2.6kmで今よりペースを26秒、1kmあたり8秒上げていけば5分切れるので、設定の5分20秒はどこへやら、キロ5を切ることにして、ペースを上げていった。
5.18, 5.03, 5.06, 4.59, 5.01, 4.58, 4.55, 4.39, 4.25, 4.12と、9.6kmを47分03秒、キロ4分53秒ペースだった。

走り終わって、家まで帰る途中に首に違和感が。 右首が痛いのだが、これは稀に起こる、ジョギングによる首痛かもしれない。 過去にこの現象が何度か発生していて、未だに原因不明なのだけど、多分上手く接地出来ておらず、接地の衝撃が脚で吸収しきれておらず、首まで伝わってしまっているのが原因だと思う。 今はまだほとんど影響ないのだけど、首が痛いのは嫌だなぁ……

Visual Studio Code

雨ときどき曇り14年と2週間前、2006/9/14から、自分のプログラム言語学習が始まった。 それ以前はCやVBやperlを多少触ったことはあったが、本格的にやらないといけない状態になって、きちんと覚悟を持って勉強を始めた。 その当時から、最初から使っていたかは覚えてないけど、少なくとも2007年には既に「秀丸エディタ」を使っていた。
長らくそのエディタを使っていて、途中でSublimeTextやAtomなど一気に注目が集まったエディタなどがあったが、とりあえず使ってみたがとりあえず使うだけで、そのまま使わなくなっていった。
ここ2年くらいかな、VSCodeが人気になっていて、いつか試そうと思っていて、とりあえずインストールだけはした状態になっていた。 が、2週間くらい前から、ついに秀丸エディタから乗り換えることになったのだ。
乗り換えるきっかけになったのは、一緒にLaravel案件やっている人から「ぜひ乗り換えてほしい」と言われたので。 とあるエラーがLaravelで出ている事に気づかずコミットしてしまい、VSCode使っていればエラー行が赤くなるので判明していたと。 エディタ乗り換えるのって、メインの道具を変えることになるので、非常に躊躇っていたのだけど、思い切って乗り換えたら、なんとまぁ、使いやすいこと。
秀丸エディタで慣れていたので、VSCodeでパッとできないこともいくつかはあるが、機能的には断然VSCodeの方が上だし。 起動もめっちゃ速いし、なんで今まで使ってこなかったんだ、もっと早く乗り換えていれば良かった、と思えるほど世界が変わった。
JSのminifyもscssのコンパイルもVSCodeにプラグイン入れるだけでできるし、コーディングもライブプレビューができるらしいし。
単純なhosts編集とか、プロジェクトに関係ないファイルを編集するのには、秀丸エディタは残して置くけど、プロジェクトのソースコード管理には、もう秀丸エディタは使えない……

コーディングの効率化をしたい

晴れ先週は祝日で飛ばしたが、今日は火曜日なので、いつもの店で打ち合わせをしてきた。 今手掛けているコーディングが、多分今日中に終わって、いったんこちらのターンではなくなるので、その間に別の案件をやらないといけなくて、非常に忙しい。 計画上ではいろいろ詰まっているが、どこまで実施できるかは不明な所。 もし仮にコーディングの嵐になった場合、頑張っても1サイト1週間くらいかかるので、物理的な限界も発生する。 まぁそれはそうなってから考えるということで。 プログラムと違って、コーディングはまだ不慣れな部分があるので、効率化という部分については全然わかっていない。 多分プログラムとかと同じように、効率化があるんだろうな。
モーニング

夜はジョギングへ。 足は疲れを感じていたのだけど、走ってみると思っていたほどではなく、気持ちよくビルドアップできた。
5.30, 5.24, 5.20, 5.06, 5.02, 4.41と、6kmを31分13秒で、キロ5分11秒ペースだった。

迷子のカメを助けた

晴れ三女が学校から帰ってきて「家の前にカメがいるから、水をあげてきていい?」と。 「カメ拾ってきたの?」と聞くと、拾ってきたわけではなくて、家の前にいたらしい。 ペットボトルに水を入れて三女が持っていって、カメにあげてきたらしい。 「パパも見に来て」というので、見に行くが、カメなどいない。 あるのは水の入ったペットボトルのみ。
カメに水をあげるって、水をかける意味のあげるじゃなくて、カメに水の入ったペットボトルをプレゼントする意味のあげるだったようだ……
で、カメを探したら、なんと家の敷地内に入っていて、塀の隅っこで前に進めずうずくまっていた。 どこからこのカメは来たのだろうか…… 放置していても家から出ていくかわからないし、こんなところで死なれたら困るので、近くにある池に逃しに行くことにした。 多分、この池から来たんだろうなと思うけれど、結構距離あるし、偶然来るのも考えにくいが……
バケツにカメを入れて、池の中に投げたら、そのままスイスイと泳いで行った。 カメは水のあるところに戻れて幸せだろう。
カメ

池の帰りに三女と話していたのだけど「カメが助けたお礼に、ぜひ背中に乗って下さい、ってくるかもね」という話をしていたら、三女は「乗らないよ、知らない人についていったらいけないって言われているから」と、現実的な回答だった。 玉手箱を開けたら煙が出てきて一気に年をとるのを知っているので、玉手箱も開けないらしい。
さて、カメはいつお礼に来てくれるのかな。

今日はジョギングに行かず。 昨日100mを1本しか走ってないが、足が重い。 そろそろ一度足を回復させてから、きちんとトレーニングしなくては。 先週短距離だったので、今週は長距離にしたい。