生年月日から年齢を出す方法……
20080725-19830110=252615
の左2桁が年齢になる。
これの理屈は簡単。
ただコンピュータ上でこの計算を行うとき
‘2008-07-25’ – ‘1983-01-10’ を計算してくれるかどうか…… 型としては文字列の計算になるので、自動的に日付の計算として判断してくれるのか……
こんなあいまいなことをやってないで、数値にして計算すればいいだけの話だったのだろうけどね。
岩手地震
朝起きてニュースを見ていたら「岩手地震ダイジェスト」というのがやっていた。 この前の地震の総集編かぁと思っていた。 しかしどうやら違うみたい…
よくニュースを見ていたら、今日の0時くらいに震度6の地震があったらしい。 また東北地方で。
前回の地震とはタイプがちがく、断層内部の深い場所での地震らしいけど、メカニズムはよくわからない。
しかし東北地方は大変だなぁ。
なぜか千葉県でも地震の影響で1人怪我したらしいけれど…… 千葉だったら震度2とか3とかだろうけど、どうやったら怪我ができるんだ。
ギターをやっている奴にろくな奴はいない
WEB上に、こう書いたことが原因でトラブルになって暴行を受けて死亡してしまった少年がいる。
中学生や高校生の頃、エレキギターを見るとちょっとヤンキーチックなイメージがあった。
が、大人になってからエレキギターを見ると、「音楽ってすばらしい」と思う。
殴り殺した人がその文章に対して怒ったのなら、その人はおそらくギターをやっていた。
それにキレて殴り殺したとしたら、本当に「ギターをやっている奴にろくな奴はいない」というイメージがもたれてしまうな。
エクセル
エクセルの案件があって作業をしていたのだけど、エクセルVBAってすばらしい。 いつもPHPしか使ってないので、動きのあるものが作れないのだが、エクセルVBAだと、動きのあるものが作れる。
PHP+AJAXとかなら動きがあるものが作れるけど……
面白いね~VBA。 VisualBasicで何かアプリを作りたくなってきた。 けど、なに作ろう…
海の日
朝早く起きて、またまたイオン綾川に行ってきた。 10時に到着したのに、駐車場は屋上以外満車。 オレも含めてみんな暇なんだなぁ。
たのしくイオンでうろうろして、お昼を食べて帰宅。
ちょびっと昼寝して……あぁ明日からまた一週間が始まってしまうなぁ。
女木島
フェリー乗り場にバイクを置いて、歩きでフェリーに乗って女木島に行ってきた。
目的は「タカト」「日蓮山」「鷲ヶ峰」と3つの山に登ること。
フェリー乗り場にフェリーが到着。 小豆島フェリーよりだいぶ小さい…

フェリーに乗ること15分。 あっという間に女木島に到着。 外に出ると……暑い……
フェリー乗り場の喫茶店でお昼を食べて、女木島散策開始。

まずは「タカト」に向かうために、島の南を目指して歩く。 だーれも人がいない。 しばらく歩いていて、桜並木の道に入った。 日陰がでてきたので、涼しい~ しかし車1台すらすれ違わない。

灼熱のなか歩き続けて30分、ようやく「鬼ヶ島」の看板まで到達。 ここがほぼ島の南端。

ここのすぐ手前に登山口があるのでさっそく登山開始! と思ったのだが、藪がすさまじい…… 肩くらいの高さまで多い茂っている。 とりあえず入って歩いてみる、が20mも登らないうちに断念。 無理だこれ。
格好もランニングに短パン。 せめて長袖長ズボンだったらいけたかもしれないけど、この格好で藪を突き進むのは危険すぎる…
しかたない、山は諦めて島歩きに専念しよう。
そのまま鬼ヶ島の看板の前を通過して歩き続ける。 だーれもいない。 寂しい……
そのまま30分ほど歩き、ようやく「日蓮山」の入り口まで到着。 こっちは道が整備されているので、自転車でも山頂に登れるようになっている。 さて、山に行くか、といっても、ここから歩いて5~10分ほどだけれど……

気持ちよく歩いて山頂に到着。

山頂には仏教的な像が立っていた。 裏に回ってみたら……謎の入り口を発見。 入ってみたら、空洞だった。 仏教的な像の中身が空洞だったとは……

さて、次は鬼ヶ島の洞窟がある「鷲ヶ峰」を目指そう。 車道を歩いて、山を少し降りていく。 そして、広い道まで降りてきて、そのまま洞窟の方を目指す。 最後の急なの登り階段を登ること4分ほど。 ようやく鬼ヶ島洞窟のある「鷲ヶ峰」に到着。
ここまでフェリー乗り場からバスで片道300円。 直接歩いたら25分だって オレは島の南経由で歩いてきたので2時間…

まずは洞窟に入る前に山頂展望台に行ってきた。 360度見渡せてすごいよい景色!

山頂からのすばらしい景色を楽しんでから洞窟に入る。 入洞料は500円。 ここに鬼が住んでいたのか~
いつつくられたものかはわからないけど、人口の洞窟らしい。 そして1900年から公開しているのだけど、公開当時は石の檻の扉などが、そのまま残されていたみたい。 現在はなくなっているけれど…

お土産のきびだんごを買って、洞窟を後にする。
さて、次は島の西側に行ってみよう。 西浦という地区がある。 観るものが何もないので、観光客は絶対にこないだろう。

山を降りる道を歩いて15分くらい、西浦に到着。 だけど、ほんとに何もないので、そのまま島の北方面に向かう。 相変わらず人はいない……静かな道を歩き続ける。

枯れた田んぼや廃墟になった家などがある……島で生活していくのはそれなりに大変なのだろう。
30分ほど歩いて島の東側までやってきた。 近くにキャンプ場があるので見に行ってみるか。
キャンプ場についたが……荒れ果てている……

さて、このまま南下すればフェリー乗り場にたどり着く。 島をほぼ一周したことになるな。
海沿いの道をひたすら歩く。 ほんと何にもない島だなぁ。
別荘が立ち並ぶビーチを通り過ぎて、島唯一の海水浴場を通り過ぎてフェリー乗り場に到着。
けっきょく4時間ほど歩いていたのか。 歩いていたらそれほど暑くはない。 むしろ日向にじっとしているほうが暑く感じる。
フェリー到着まで1時間。 待合室のイスに座って待っていたのだが、すっごい眠い…… 帰りのフェリーではいつの間にか寝ていた……15分で高松についてしまったけれど。
今度は藪が枯れ始めた秋くらいに山に登りに行くかな。
イオン綾川
昼くらいから会社に行き、金曜に終わらせられなかった作業をやってきた。 ちょこっとだけ仕事してすぐ帰ってきた感じ。 3連休のせいか全然会社に人がいなかった。 さみしいなぁ。
帰ってから、23日にオープンするイオン綾川店に行っていた。 昨日からプレオープン。
距離的には家からちょうど10km。 プレオープンだからなのか、駐車場に入るのは思っていたほど混んでいなかった。
店自体はイオン高松西店より小さめな感じ、というか明らかに小さい。
雑貨屋が多く入っているかな。 本屋は「未来屋書店」というのが入っていたけど、売り場面積が狭く、レインボーの宮脇のほうが大きい。 パソコン関連の本もほとんど置いていなかった……
レストラン街で回転寿司を食べて、妻が前からほしいと言っていたサンダルを買って帰宅。
新しいからけっこう面白かったな。 ヤマダ電機が入っているのはいいね。
金曜日
妻が保育園ママ友達と飲みに行くらしいので、それの送り迎えをするために、終業時刻になったらすぐ帰った。
会社の人が通いつめている「麻布十番」というお店。
長女は保育園のお泊り保育なので、次女と留守番。 風呂入れて寝かしつけて、ちょっとパソコンやったら「迎えに来て」と電話。
酔っ払い妻が帰ってきた。
オロナミンC酎ハイがどうたらこうたらと言っていた。