東京での会議

曇り今日は土曜日なのだけど、東京で会議がある。 土日の2日間の日程で、東京に向かう。 7時過ぎに起床して、7時40分くらいに家を出発。 高松空港には8時位に到着した。 飛行機は9時25分の便なので時間はたっぷりとある。 空港内にあるお店でモーニングを食べて、レモンティーを飲んでゆっくりと過ごす。 今回高松からは3名行くのだけど、他2名ともここで合流。 ご飯を食べたあとは展望台で飛行機を眺めたりして、離陸の時間となった。
朝ご飯

昨年9月に離着陸時の機内での電子機器制限が緩和され、電波を発しないものであれば自由に使うことができるようになった。 そのため、離陸時の様子や着陸時の様子を写真に撮ることができる。 それらをとりたいので、今日はカメラ持参で窓際の席にしてもらってある。

飛行機は高松空港の滑走路を走り離陸。 離陸して一気に高度が上がっていく。 高松の町並みを眼下に見ながら上昇していく。 そしてあっという間に町は豆粒になってしまった。 残念なのが今日の天気。 曇りのため、分厚い雲に覆われてしまった。 雲の上は青空。 青空のしたに雲海が見える景色も、それはそれで素晴らしい。
飛行機 着陸してくる飛行機 滑走路へ向かう 滑走路へ向かう 滑走路 離陸 離陸 上昇中 雲の上

羽田までウトウトしていたら、あっという間に着陸態勢となった。 羽田空港での着陸時も、もちろん写真を撮る。 東京湾アクアラインの橋が見えたり、通気口の風の塔がはっきりと見える。 そしてあっという間に羽田空港に着陸した。 羽田空港に着陸した場所からは、バスで建物まで移動。 さぁ久しぶりに東京にやってきたな。
東京に来たのは、1年半ぶりくらいだろうか。 電車で移動があるので、Suicaにチャージをして乗って行く。
海ほたる 風の塔 もうすぐ着陸 着陸寸前 着陸して減速中 滑走路

京急で品川まで、品川からは山手線で新宿へ。 東京本社は去年の5月くらいに、目黒から新宿に移転している。 新宿の事務所に行くのも今回が初めてとなる。 駅からは10分くらい歩いて新宿の事務所に到着。 立派なビルの良さそうなフロアだった。 荷物だけ置いて、お昼ご飯を食べに。 半分社食化しているという「満月廬」というお店で、ランチメニューを食べる。
麻婆豆腐と鶏肉のカレー炒めみたいなやつと、中華スープ、ザーサイ、杏仁豆腐とボリュームたっぷりで750円。

会議は13時から始まり、2時間に1度くらいの間隔でトイレ休憩が入っていく。 それ以外はずっとぶっ続けで……
19時位になり、ピザーラのLサイズピザが3枚、サイドメニューの唐揚げみたいなやつが4箱くらい、出前の寿司が用意された。 夕飯を食べながら会議は進む。 お腹がすごい空いていたので、ピザも寿司も美味しかった!
そして、会議は22時前くらいに終了。 思っていたよりも早く終わった感じだ。 もっと延々とやるようなことを聞かされていたので……

会議が終わった後はみんなで飲みに。 「だいこんの葉菜」というお店しか大人数で入れず、新宿3丁目付近の1Fが5平米くらいしか無く、地下にテーブル席と厨房、1.5階みたいな所に座敷がある店に入り、そこで飲みまくる。 先ほど夕飯代わりのものを食べたので、もうお腹がいっぱいだ。 ビール飲んで、日本酒飲んで、楽しくおしゃべりしてあっという間に時間が経ってしまった。
途中で、トイレに立ったが、その時点でかなり飲んでいたので、「このままじゃまずい」と思って、軽く吐いてアルコールの吸収を抑えようとしたけれど、結局飲み過ぎてしまったみたい。
帰りはあまり覚えておらず、荷物は持ってもらい、タクシーに乗せられ、ホテルまで。 チェックインのときも半分寝ているような状態で全てやってもらってしまった。 ホテルは「ホテルサンルートプラザ新宿」という場所。
エレベータで部屋に上がり、ベッドの上に倒れこむ。 今日はツインの部屋で、同室の人が「ちょっとコンビニ行ってくるわ、出るならカードキー持ってって」みたいなことを言っているなぁ、と聞きながらそのまま寝てしまった。

白蓮

雨今日は朝から強い雨が降っている。 金曜日なのでそんな中喫茶店に行ってきた。 いつもより8分くらい家を早く出たのに、道が混んでいて、喫茶店についたのはいつもより5分も遅かった……
喫茶店ではスマホいじりながら3DSで遊んで、紅茶を堪能してきた。
モーニング

お昼はお弁当が無いので、グラッチェへ。 グラッチェで、シラスと高菜の和風スパゲッティを食べて、ドリンクバーを飲んでゆっくりと過ごす。
シラスと高菜の和風スパゲッティ

夜、システム部Sさんが退職で今日がラストなので、部の人たちと、白蓮に行ってきた。
明日東京で会議があるので、お酒を飲むといろいろとつらそうなので、今日は禁酒で。
いろいろと食べながらノンアルコールビールを楽しむ。 途中で「青鬼ラーメン」という超激辛ラーメンを食べることに。
以前これは食べたことがあり、全く手におえないほどの辛さだったので、今回は4人で、青鬼ラーメン小を食べることに。
青鬼ラーメンはやはり激辛で、4人で小がギリギリだった。
それから黄鬼ラーメンを食べたが、これは鬼と名前はつくが、普通のカレーラーメンだった。 赤鬼ラーメンも一口もらったが、これは食べられる程度の辛さのラーメンで美味しかった。

2週にわたり、たっぷり飲み食いしてお腹いっぱい、今回も飲み代だしてもらって、ごちそうさまでした。
そしてSさんは今日で仕事が最後なので、来週からはいない。 近いうちに東京に引っ越すみたいなので、そちらの会社でも頑張ってほしい。

ジョギングで引き返す

曇りいつもお弁当のご飯は、計量器を使って、重さを量っていて、毎回200g持って行っているのだけど、今日は時間が無く計量ができなかった。
目分量で200g入れてきたのだけど、どうも多いような感じがしたので、少し減らした。
が、どうやらいつもよりも少なかったようで、かなりお腹が空いてしまった。

その反動でか、夜はご飯を食べ過ぎてしまった。
ジョギングに行く前に腹痛に襲われてトイレにこもっていた。 しばらくして腹痛が落ち着いたので、走りに行ってきた。 だが、走り始めて3分くらい、ものすごい腹痛に襲われる…… 近くにトイレは無い…… これはまずいと思って、急いでUターンして家に向かって引き返す。
今日のジョギングはわずか1.2kmで7分くらいになってしまった。 家に帰ってからトイレに駆け込んでしばらく過ごす。 食べ過ぎが原因だな……

結局今日もジョギングが出来ないのと同じことになってしまった……

中学校入学式

曇りのち晴れ今日は長女の中学校の入学式。 入学式の前に長男と三女を保育園に送っていく。 スーツ着てるので、保育園に預けに行った時「入学式ですか?」と聞かれた。 この前卒業式でスーツ着たばかりなのに、またすぐに着るとは。 普段スーツ着ないので窮屈だ。
今日は気温が低く、かなり寒かった。 体育館も極寒なのかと思って心配していたが、外ほどは寒くなく一安心。

しばらくして入学式が始まった。 担任の先生が先導して体育館に入場してきた。
開式の挨拶、国歌斉唱、入学生徒呼名、校長挨拶、新入生代表挨拶、PTA会長挨拶、来賓挨拶、来賓紹介、校歌斉唱、閉式の挨拶、という流れだった。
入学式が終わった後は写真撮影と、クラス毎に集まっての役員決め。

それからクラスに移動して、担任からの挨拶と明日からの学校生活に向けての注意事項などの説明を受け、12時前に終了。
校門の前で記念撮影をしておしまい。
明日から中学生か。 中学校は自転車通学がOKらしいので羨ましい。

お昼はるみおばあちゃんで有名な池上製麺所に行ってきた。 近所にあるのだけど、来店するのはまだ3回目くらい。 昔は食べる場所が無く、外で立ち食いだったのだけど、今は小屋ができていて、小屋の中で食べることができる。 小屋ができてからは一度も来てないので、最後に来たのは6年くらい前だろうか?

釜玉大を食べたが全然足りず、追加でかけうどんを頼んだ。 ここのうどん、こんなに高かったかな…… 高い割に量は少ないし、消費税計算で、きっちり1円単位で計算される。 香川で20番目くらいには入る有名店だけどがめついなぁ。
釜玉

午後からはインターネットカフェに行ってきた。 ジョギングに行くか、プールに行くか迷ったが、楽な方に流されてしまった……
1時半くらいに来店し、4時間パックで、たっぷりと漫画を読んできた。 今読んでいるのは「ガンバ!Fly high」という漫画。 中学生時代にかなり読んだとてもおもしろい体操漫画。 これを11巻くらいから23巻の途中まで読んできた。

それから幼稚園と保育園に迎えに行き、円座のハローズで夕飯の買い物をして帰宅。
今日の夕飯は、かぼちゃの味噌汁、サーモンのバター焼きにジャガイモと玉ねぎ添え、砂肝炒め、グリーンレタスとマカロニとキュウリのサラダ。

夜はジョギングに行こうと思っていたのだけど、三女寝かしつけながら22時半くらいまで寝てしまい、結局やる気も戻ってこずジョギングには行けなかった。

足の重いジョギング5.4km

曇りときどき雨最近ずっと天気が悪い。 今日も雨が降ったり止んだりのような感じ。 そして気温も低い。 会社に行くときは、寒くてジョギング用の蛍光イエローのウィンドブレーカーを着ていった。

昼過ぎには求人の面接が入っており、いろいろと質問をした。 ちゃんと受け答えも技術もありそうだったので、けっこう期待。

夜はジョギングに行ってきた。 今日は5.4km走ったのだけど、足がかなり重かった。 足がグキッってなるのはまだ直っておらず、だけどジョギング中にはなぜか一度も発生しない不思議。
キロ5分26秒ペースなので、呼吸はまったく問題ないのだけど、全然スピードが出せなかった。 頑張って早く走ろうと思っても走れず…… だが、次の大会まではだいぶ間があるので、ゆっくりと調整していけば問題ないな。

雨の一日

雨今日からまた一週間が始まるが、スマホが戻ってきたので楽しい一週間になりそうだ。
朝はいつもどおり、幼稚園と保育園に送って行き、会社へ。

お昼はスマホをいじりながら、Software Designという本を読んでお昼寝。 今日は雨で日差しがでてないので、車の中がちょっと寒かった。

夜は、妻が飲み会なので、子守。 夕飯を食べさせて、寝かしつけは長女がしてくれた。
なので、寝たあとの時間をゆっくりと過ごすことができた。

Amazonを見ていたら、USB HDDが欲しくなって、3TBのやつを買ってしまった。
どちらにしろデータバックアップ用のHDDが必要だったのでいいのだけど。
ずっとNASにしようかなぁと悩んでいたけど、3TBになると自分でHDDをつけるタイプが主流で、ディスク代も含めると5万とかになってしまうので、配線や設置場所に困るけど、USBでもいいかなぁ、と思っていた。
USBだと3TBで1万くらいで売っていた。 しかしHDDはこんなにも安くなったのか!

【愛媛】ハネズル山【スマホ発見】

雨のち曇り今日は登山。 昨夜は準備せずに寝てしまって、6時半に起床。
それから準備をするが、特に持っていくものが無い。 今日は登山とはいいつつ、目的は山登りではなく、先週紛失したスマホの捜索。 先週と同じ登山口から同じルートを使って登り、スマホを紛失した区間でひたすら探す作業となる。

天気はあいにくの雨…… 晴れでも探すだけはつまらないだろうけど、つまらないに加えて雨とは…… いろいろと辛くなりそうだ。
準備をして7時前には出発。 一般道で川之江を目指し、法皇トンネルを通り肉淵林道終点の登山口まで。
まさか2週連続でここに来ることになるとは思ってもいなかった。

準備をして出発。 雨が降っているので、最初からレインコートとザックカバーを装着していく。
今日は登山口には一台も車が止まっていない。 雨だし誰も登らないだろうな。
駐車地点 登山口

先週歩いたばかりの道を歩いて行く。 松林を抜けて渡渉ポイントを何箇所か通過。 天気が悪いため、先週は見えた景色が全然見えない。 すぐに峨蔵越まで到着。 さぁここから捜索が始まる。 探すのにザックは邪魔なのでどこかに置いておこうかなと思ったけど、峨蔵越は木々も無く、雨が直接当たるのでここに置いておくのはやめておこう。 少し進んだ、適当な場所に置こうと思って、ザックを背負いながら捜索を始める。
登山道 根っこがすごい 峨蔵越

前回よりもゆっくりとしたペースで、地面を注意深く調べながら歩いて行く。 雨と笹でどんどんと手が濡れていく。 探しながら歩いて行くが見つからず。 途中で岩を乗り越えるのが2箇所くらいあり、そこで右足を高くあげるので、そのあたりも注意深く探す。 1週間経って、落ち葉とかが覆いかぶさっているかもしれないので、落ち葉や枝等もどかしながら探していく。 が、見つからず。
笹が深い地帯も懸命に探すが見つからず…… くまなく探すこと25分くらい。 また笹の深い地帯が出現して、そこを一生懸命探していたら、すぐ下に白い物体を発見!! これは落としたスマホではないか!! こんなところに落ちていたのか!! 落としていたのは普通の笹が深い地帯。 先週何度も探したのに、なぜ見つからなかったのだろうか。 とりあえずスマホを拾って、ザックのチャックの付いている場所に保管する。
雨で濡れたり泥がついたりしているが、それは下山してから綺麗にすればいいだろう。 とっくにバッテリーも切れて給電もされないので、電池パックはすぐにはずさないでもいいだろう。
スマホ捜索 スマホ捜索 スマホ発見

スマホが無事見つかって一安心。 さぁ、あとは山に登って下山しよう。
今日は最初からスマホ捜索で来ているので、鍋とかガスとかは持ってきていない。 二ツ岳は先週登ったし、先週スマホ落としたために行けなかった、小箱越からのルートを使って下山しようかな。 ハネズル山も近いので、そこに登ってから下山しよう。

というわけで、ハネズル山に向かって歩いて行く。 すぐに赤星山・ハネズル山の分岐点まで来たのだけど、ここの分岐ポイントにあったはずの看板がボキッと折られている。 先週はあったのに、この一週間で何かあったのか?
動物とかが折れるようなものじゃないし、人間が折ったっぽいのだけど、誰が折ったのだろうか? 折れたはずの上の部分も見当たらないし…… これじゃ分岐点知っている人じゃないとわからないな。 赤星山へは道がある程度見えているのでいいけれど、ハネズル山方面には踏み跡すら見えないような感じになってしまっている。
ハネズル山方面分岐

ハネズル山方面に歩いて行く。 相変わらず道が不明瞭でわかりにくい。 わかりにくい道を歩いて、小箱越まで到着。 小箱越でも分岐を示す目印が無くなっていた。 前来たときは、白い細長い小さな目印があったはず。
不明瞭 小箱越

そのまま山頂を目指す。 コンクリート小屋を通過し、ヌタ場を通過し、ハネズル山山頂へ。
雨なので、すぐにUターン。 コンクリート小屋の中で休憩をしよう。
コンクリート小屋 ヌタ場 ハネズル山山頂

雨だったため、ここまでまともに休憩ができていなかった。 小屋の中は汚くて薄気味悪いけど、雨がしのげるのがありがたい。
水分補給とおにぎりを食べて栄養を補給する。

さぁ、あとは戻るだけ。 小箱越からは、直接下りる道を選択。 初めて通る道だけど、大丈夫だろうか?
道自体は荒れてるけど明瞭で、どんどんと下っていく。 途中で杉林の中を急激に高度を下げる区間があり、渡渉ポイントへ。 雨で川の水が増えており、2歩の渡渉だけど、滑りそうで怖かった。 その後は沢を左下に見ながら歩いて行く。 細くて危なそうな箇所がいくつか。 そして2つ目の渡渉ポイントがあった。
それを越えて少し登ったら林道に合流した。 あれ? 予定では、登山口から少し上に出るはずだったのに、見当違いの場所にでてしまった。 そのまま林道を歩いて駐車地点まで戻ったけど、1kmくらい西にでたし、50m以上下りすぎていたみたい。
道を踏み外した覚えはないのだけど、どこで間違ったのだろうか……?
渡渉ポイントは一箇所だけが正解か? 二箇所目は間違いっぽい。 けれど、わからないなぁ。 今度このルートを使って下から登ってみて、調べないといけないな。
下りていく 下りていく 下りていく 渡渉ポイント 渡渉ポイント付近 塔みたいな岩 道 道 渡渉ポイント 林道合流

ただ、たまたま林道に出たからよかったものの、上に登り返さなかったら林道には合流せず、そのまま県道までひたすら降りて行ってしまったかもしれない。 さすがに距離感で気づくだろうけど、引き返していたかはその時になってみないとわからないし。

しかし、今回の登山でスマホが見つかってよかった。 これからはファスナー付きの場所に入れておかないといけないな。
スマホは防水だったので、乾燥と充電をしたら無事元通りに起動できました。

本日のコースタイム
09:27 登山口
10:32 峨蔵越
11:11 ハネズル山方面分岐
11:39 小箱越
11:52 ハネズル山山頂
11:58~12:10 コンクリート小屋
12:18 小箱越
12:55 渡渉ポイント
13:17 渡渉ポイント
13:28 林道合流
13:42 駐車地点

タケと旦那がやってきた

曇り酔っ払って眠いのに8時半くらいに目が覚めてしまった。 もっと寝たいのだけど寝られない…… 目が開かないほど眠いのに寝られない…… 仕方なく起きる。
昨夜は、1軒目の店に車を置いてきてしまったので、それを取りに行かないといけない。 散歩がてら長男と三女を連れて車を取りに行く。 三女は三輪車に乗せて、一宮駅まで歩いて行く。 電車に三輪車をそのまま持ち込んで、一宮→三条へ。 三女は電車に乗るのはこれで2回目かな。 最初の頃は小さかったのでわけがわからなかっただろう。 今日は電車の揺れが怖いらしく、ずっとしがみついていた。 三条からお店までも歩いて行くのだが、三女が三輪車から下りて自分で歩くと言う。 歩きながら歩道に落ちている石や葉っぱを拾ってドブに投げながら歩いていたので、全然進めない…… 最後の方は疲れたらしく、抱っこしてと言ってきたので、抱っこしてお店まで。
お店のとなりにあるはなまるうどんでうどんを食べて帰ってきた。 三女は帰りの車に乗った瞬間爆睡。 かなり歩いて疲れてしまったのだろうか。

今日は妻の友達のタケと、その旦那さんが香川に遊びに来ている。 うどん巡りをしているらしい。 14時位から合流。 鬼無にある「ヨコクラうどん」というお店で待ち合わせ。 ヨコクラうどんは昭和な雰囲気のお店だった。 タケたちは、このお店で4軒目らしい。 よくそんなに食べられるな……
それからは一緒に屋島観光へ。 屋島で素晴らしい景色を見て、お店で「餡餅雑煮」を食べた。

屋島観光が終わってからは、おみやげなどを買いに、道の駅牟礼へ。 その後は夕飯を食べに、徳島県だけど、びんび屋に向かう。 途中眠くてやばかった……
びんび屋で美味しいご飯を食べて、タケたちは帰っていった。

帰りは高速で檀紙ICまで走ってきたのだけど、途中で雷や雨がすごかった。
家に帰ってきたらクタクタで、もうすぐにでも寝てしまいそうな感じだった。 明日は山に行くのだけど、朝はそれほど早くなくていいので、最悪、準備は明日の朝でもいいかな。 三女を寝かしつけるときに、一応目覚ましを6時半と7時にセットしておいた。
予想通り、寝かしつけながら一緒に寝てしまった。