最近、インスタグラムを始めた。 アカウント自体は過去に取得していたっぽいのだけど、今回Facebookのアカウントで作ったので2つになってしまっていた。
IDPW管理が面倒だし、同じ会社なのでFacebookの方でいいやって思って、数年前に作ってあって2投稿くらいしかしていないアカウントは削除した。
インスタグラムはおしゃれな写真ばかりだが、そんな写真撮れないし、載せるようなこともないので、多分そのうち放置されそうな気はするが。
これで、Twitter、Facebook、Instagramと3大SNSのアカウントを整備したわけなのだけど、それぞれ運用方針を決めている。
Twitterが一番気軽でなんでもあり、本当にただの呟き場となっているのと、ジョギングアプリRuntasticでジョグレポートを連携投稿しているくらい。 が、一番使っているのがTwitterかな。 見るのも書くのも。 特に見るのは非常に使っている。
Facebookは内輪用。 知り合いではなく、基本的には友達にしか公開してない。 たまに名刺代わりに使うこともあるが、それは稀。 投稿内容はTwitterほどじゃないけど雑多。 主にマラソン大会のことが多め。 友達で不動産会社経営している人がいるが、その人はきちんとSNS運用しているので、毎日その人のポストばかり目についてくる感じはする…… あとは同級生との連絡用とか、そんな感じ。
Instagramは、ブログにもTwitterにもFacebookにも載せない写真を載せていこうかなと。 ただブログにも他SNSにも載せない写真ってのはいい意味ではなく、つまらない写真だったりわざわざブログに載せる必要な写真ではないものなので、写真のゴミ置き場になりそうな予感。 たまにSNS運用で、Twitter、Facebook、Instagramに全く同じ投稿をしている人がいるけれど、多分それはあまり効果ないんじゃないかと思っている、それに同じ内容だと鬱陶しいというか…… 見なければいいだけなのだけど、好きなスポーツ選手をフォローしていてFacebookでもTwitterでも同じ内容が流れてきて辛い。 Twitterにしか書かれない情報があったり、一番最初に更新されるのがFacebookだったりするので、それぞれフォローしているのだが……
というわけで、そんな感じでSNSを運用している、していこうと思っている。 多分、このブログを見ている人だったら、どのSNSのアカウントも簡単に発見は出来ると思う。
24時からはセルビアの「Pavke先生」と英会話レッスン。 最近エレメンタリーリーディング・シリーズかデイリーニュースばかりで、全然会話教材をやっていなかったのだが、久々の会話教材。
先生の評価は4.70で、ちょっぴり不安だったが、意外にも丁寧なレッスン、と言ったら失礼だけど、自分が知らなそうな単語を「知ってる?」と聞いてくれて説明してくれたり、映像も音声も問題なかった。
ただ、1つ気になる部分があり、教材内に質問があり自分が答えるのだけど、10秒も考えないうちに先生が答えを言ってしまったことだった。 もう少し考える時間がほしかったかな、というくらいで、特に悪い先生ではなかった。
24時半からは、ジャマイカの「Phylicia K先生」とレッスン。 先生の英語は非常に綺麗で聞き取りやすかったのだけど、パソコンかカメラの不調で、映像はOFFの状態だったのが残念だった。
相手の表情や動きが見えないと、なかなか難しい。 音声だけだと電話みたいなものなので、軽いジェスチャーとかがあるとないとでは全然違うな。 過去の評価を見ると、度々カメラがOFFになることが多いらしいのだが、評価は4.90と非常に高い。 が、カメラOFFのレッスンはもうしたくないので、多分次は無いな。
コスタリカの先生はスペイン語なまり?
昨夜、変な時間に2時間仮眠してしまったため、夜全然眠くならずに困った。 英語のレッスン後にYoutubeでhaveを使った現在完了形をレクチャーする動画を見ていたのだけど、気づいたら26時半くらいになっていた。 それからベッドに行ったのだけどなかなか眠れず。 普段ならベッドに入ってから数分で寝られるのに……
それで、夜更かしの影響は今朝に出ていて、朝はとても眠かった……
お昼ご飯食べながら、昨日放送されたクロスカントリーを見ていたのだけど、男子のレースは見ることができたのだけど、女子のレースは半分くらいウトウトしていた。
この放送は生放送ではなく、録画放送で部分部分でカットされているのだけど、マラソンや走るレースが途中でカットされているのはあまり面白くない。 前向きに捉えると、動きのない部分は見ずに、面白い部分だけ見ることができるようなものなのだけど、例えばサッカーの試合で、得点が入る前後10分だけ放送されて、他の部分がカットされていたら非常につまらないだろう。 それと同じような感じだと思う。 動きがないと思われる部分でも駆け引きは常に行われているし、終盤に至るまでの途中経過も非常に重要なのだ。
夜はジョギングへ。 土日とジョギングを休んだので、足はかなり回復しているはず。 12.1kmコースを走ってきたのだが、まだ本調子では無いと感じた。
2km過ぎから、ずっと5分切るペースで走っていたのだけど、キロ4分55秒くらいのペースでも足が非常に重かった。 丸亀ハーフの疲れが抜けるのに1週間かかったので、フルマラソンの疲れが抜けるには1週間半か2週間くらい必要なのだな、やはり。
12.1kmを57分53秒で、キロ4分47秒ペースだった。
24時からは、フィリピンの「Eugenia先生」と、「64-Year-Old Runs the Length of New Zealand」というデイリーニュースをレッスン。 64歳の男性がニュージーランドを走って縦断したというニュースなのだけど、この老人は凄いのだけど、ちょっと狂った感じだった。 縦断ルートはスマホで調べたりするのではなく、20年前の地図を使ったり、ジョギング旅中の食事のほとんどをマクドナルドで済ませたり。
過去にはマリファナ中毒で苦しんでいて、それを克服した今、ジョギング中毒になってしまっている。 まぁマリファナ中毒よりは、ジョギング中毒のほうがマシだな。 ニュージーランドでマリファナが合法化どうかはわからないけど。 Eugenia先生は過去にカフェイン中毒とまではいかないけど、コーヒーを手放せなくなっていて、飲まないと手が震えるような症状が出ていたらしい。 今では克服して、飲む量もセーブして、1日1杯しか飲まないようにしていると教えてくれた。
25時半からは、コスタリカの「Yur先生」を初指名。 コスタリカではスペイン語が話されているらしく、この先生の評価には「スペイン語なまりが凄い」と書かれていた。 で、レッスンをしたのだけど、今までの先生とは比べ物にならないほど、英語が聞き取りづらかった。 だが、時間が経つにつれて、だんだんと慣れてきて、最後の方ではある程度聞き取れるようになった。 この聞き取りづらかったのが、果たしてスペイン語なまりが原因なのか、そもそもなまっていたのかが自分には判断できなかったが。
コスタリカ出身の有名人は、サッカーコスタリカ代表キーパーの「ケイラー・ナバス」しか知らないかもしれない。 コスタリカ代表だし、世界最強チームのレアルマドリードにも所属している。 昨年のロシアワールドカップまではレアルマドリードの正ゴールキーパーとして活躍していたが、そのワールドカップで最優秀ゴールキーパーに選ばれた、ベルギーのクルトワがレアルマドリードに移籍してからは、活躍の場が少なくなってきている。 だが、レッスンではサッカーの話題にはならなかったが。
やはり、いろいろな国の人と話せるのは非常に大事だな。 ところで、日本語を勉強している外国人は、当然標準語を学んでいると思うのだけど、初級レベルくらいになってから大阪の人と話したら、言葉は理解できるのだろうか? 香川の老人が話す方言とかは、日本人である自分ですら最初は何言ってるかわからないことがあったので無理だと思うけれど、いわゆる関西弁は外国人には通じないのだろうな。
NEWレオマワールド
今日は三女と「NEWレオマワールド」に遊びに行く約束をしてある。 昨年10月に訪問して以来。 三女はレオマワールドが大好きで、日曜日はたいていフリーなので「日曜日どこに行きたい? どこでもいいよ」と言うと、一番に行きたいのが「レオマ」という。 2番目は「ゴールドタワー」。 3番目以降はその時の気分によって変わるみたいだが、トップ2はいつも変わらない。 そんな大好きなレオマに行こうか、と昨夜話していたのだ。
レオマワールドは10時開園なので、朝は早起きせずにのんびりできる。 なので、目覚ましも8時半にセットしておいた。 だが、三女は楽しみすぎて早く目が覚めてしまったらしく、6時位からそわそわしていて「早く起きて」と何度も起こされた。
8時半に起床して、準備をして9時過ぎに出発して、コンビニで朝ごはんを購入してレオマへ向かう。 レオマワールドまでは家から30分くらいの距離なので近い。
9時50分くらいにはチケットを購入して、メインエントランスの前で待機。 今回は「来園者100万人突破ありがとうキャンペーン」というチケットで入場する。 オリエンタルトリップにも入れるフリーパス、ランチバイキング、ホテルの温泉、ごっこタウンや恐竜迷路ジュラシックパニックのチケット付きで、大人4,800円、子供4,300円で、JAF割引でそれぞれ500円引きで購入できる。
だが、前回は全く同じ内容のキャンペーンで、さらに500円ずつ安かったので、実質1,000円高かった……
入場してから、まずはてんとう虫のジェットコースター「レディーバードコースター」、水上のボート「レイクボード デキシークイーン」、不思議な世界の乗り物「レインボーバンディット」に乗ったのだが、いずれも1番目のお客さんとなった。 「レイクボード デキシークイーン」は6台しかボートが無く、1回10分なので、午後から乗ろうとすると非常に混雑する。 レオマワールドの中で、ゴーカートの次に混雑する乗り物ではないだろうか?
いくつか乗り物に乗って、11時45分くらいにランチバイキングを食べにホテルに向かう。 前回はパレードの時間が迫っていて、ゆっくり食事をすることができなかったので、今日は早めにホテルへ行って、ランチバイキングを楽しもうと思う。 ただ、ランチバキングはかなり混んでいて2階席へ案内された。 料理は全て1Fにあるので、2Fと1Fを階段で往復しまくり。 1時間半くらいかけて、ゆっくりとランチバキングを楽しんでお腹もいっぱいになった。
三女はアイス食べ放題なので、ソーダ味のアイスを食べまくっていた。 中に発泡性のラムネが入っていて、それを食べて口の中が刺激的になるのを「酸っぱい!」と言いながら何度もやっていた。
パレードを見て、ごっこタウンで遊んで、夕方のパレードの時間までも色々と乗り物に乗って楽しむ。 夕方のパレードは18時からで、三女はとても楽しんでいて大満足そうだった。
三女のお気に入りの乗り物は「パイレーツ」という船の乗り物で、一番振れ幅の大きい最後部座席に座りたがる。 一番高いところまで上がって一気に下に向かって進んでいくのだけど、下に落ちる時の感覚を「お尻が飛ぶ」と表現していた。 確かにお尻は浮かぶな。 パイレーツは6回くらい乗らされたと思う。
パイレーツは絶叫マシンではないけれど、個人的には絶叫マシンはあまり得意ではない。 だけど、レオマワールドにある程度のジェットコースターなら問題なく乗ることができる。
一番スリルのあるアトラクションは「ビバーチェ」という水上ジェットコースターだと思うのだけど、三女と一緒に乗ったが、これくらいなら三女と一緒に「ワー」って叫びながらちょっかい出す余裕はあるな。 USJとかのジェットコースターだとそんな余裕はないが…… 前回もビバーチェには乗っているが、三女は今回も相当怖かったらしく、「今日はもう乗らない」と言っていた。

19時位になって、園内のラーメン屋で夜ご飯を食べる。

その後、ホテルのお風呂に入って、疲れた体を温めて癒やす。 風呂から出たら、園内を通り抜けて車に戻るだけなのだけど、閉園1時間前のレオマワールドは、もうガラガラで、最後にお客さんが誰もおらず暇を持て余していたスタッフに「パイレーツ」を動かしてもらった。 ジェットコースターも待ち時間0分だし、パイレーツも待ち時間0分。 風呂上がりなのであまり遊んでいたら体が冷えてしまうので、1度だけ乗ってレオマワールドを後にする。
10時~20時まで、たっぷりと10時間遊んで、たらふくランチを食べて、お風呂にも入って、三女は相当楽しんだみたい。 帰りの車では爆睡だった。
今日は結構歩いて足が疲れたのでジョギングは無し。 自分もかなり眠かったので、21時半くらいに三女を寝かしつけながら、目覚ましを23時50分にセットして2時間くらい寝ることに。
24時半からは、英会話のレッスンをセルビアの「Panta先生」と初めてのレッスン。 普通の感じの先生だった。
24時からは、ジャマイカの「Sanisha先生」と2度目のレッスン。 「New Tech Harvests Energy From Tides」というデイリーニュースを行う。 再生可能エネルギーに関する話題で、再生可能エネルギーについて考えさせられた。 再生可能エネルギーって風力とか太陽光とか、電力を起こすのに自然界のものを利用し、例えば石油やガスのように使うと減るものではない、無制限に発生するものを利用して電力を作り出すことを指す。 原子力発電は、ウランとかプルトニウムなどを地中や合成(?)で作ったりして、資源を使うので再生可能エネルギーには入らないらしい。 日本は東日本大震災をきっかけに、全ての原子力発電がストップし、火力発電に頼っていてまだ原子力発電はほとんど回復してない、というのを頑張って伝えたのだが、多分伝わっていない。 自分は、東日本大震災まで原子力発電のある場所はメカニズムなんてほとんど知らなかったので、原子力発電所を持たない国ジャマイカでは、原子力発電に関する知識がない人が多いのではないだろうか? そもそも、この先生も知っていたのかどうか不明だけれど…… だけど、3年以上日本人向けに英会話レッスンをやっていれば、その間に間違いなく311の話とか原子力発電所の話をする生徒はいただろうから、やっぱり知ってたのかもしれない、と思い始めた。
おにぎりを三角に握ることができる
今日は三女のスイミング、いつもより10分遅れくらいの10時半頃に着いたのだけど、なぜか今日はほぼ満車で車を止めるのがギリギリだった。 あと2台くらい遅かったら、車を止める場所がなくて困ることになっていた。 今日は進級テストの日だったのだが、残念ながらテストは不合格だった。 今までは4泳法は学んでないのだけど、このテストで合格してから、クロールを習っていくようになる。
最近三女がスイミングがあまり面白くないらしく、「もうすぐ辞めようかな」的な事を言っている。 別にやめるのはいいのだけど、代わりに何かスポーツを学ばせたいなぁ。 まだしばらくはスイミングをやるみたいだけど。
午後からは公園へ。 家で、おにぎり、ウインナー、冷凍食品の焼きそば、ミニトマト、デザートにリンゴのお弁当を作って行く。 自分もお昼ご飯食べてないので、塩と海苔だけのおにぎりを作った。 数年ぶりにおにぎりを握ったら、三角の形で握れるようになっていた。
かわなべスポーツセンターの横にある公園に13時~17時半くらいまで滞在した。 先程作ったおにぎりは、お腹が空いているのもあったけれど、とても美味しかった。 2個じゃ足りなくて、もっと作ってくればよかったと思った。
今日は微風で少し肌寒かったが、重ね履きズボンやニット帽等の防寒用品を持ってきているので、それほど苦なく過ごすことができた。
昨日からスマホゲームで「英語物語」というのを遊んでいる。 ゲームシステム的には完全にスマホゲーム。 時間でライフが回復したり、ガチャでレアカードを引き当てたり、ガードを合成して強くしたりレベルアップさせたり課金したりというようなもの。 自分はスマホゲームは暇つぶしではなく、時間を浪費しすぎる無駄と認識しているので全くやっていない。 スマホでの英語学習は「iKnow」「倒して覚える英単語」というアプリを使っているのだけど、どちらも単語帳のようなアプリだ。 なので、ゲーム性を持ったこのアプリはどうかな、と思ってプレイしているが、多分このアプリじゃ英語は覚えられないな、と感じた。 いわゆるステージをクリアするには出題される英語問題を解かなくてはならないのだけど、それよりもカード集めのようなゲーム性が強すぎて。

今日はジョギング休もうと思っているので、早めにお風呂に入って、夜は久々にアタック25を見てくつろぐ。
23時半からは、エジプトの「Ahmad A先生」とデイリーニュースで「Who Owns the Moon?」という教材を学ぶ。
宇宙関連の話で土星の話をしたのだけど、以前別の先生は土星の輪のことを「rings」と言っていたのだけど、この先生は「rocks」と言っていた。 土星の輪は岩石や氷の固まりが集まって輪のように見えているので、きちんと説明するとしたら「rocks」になるので、この先生は知識があるのだろうか。 今日は、先生は野外にいて、背景が青空と木々の生えているところでのレッスンだった。 DMMからどの程度指示があるのかわからないが、先生側も場を選ばずレッスンができるというのは素晴らしいな。
24時半からはカメルーンの先生を予約していたのだけど、10分前に「停電のためキャンセル」と通知がきた。 停電って、開発途上国っぽい理由だな……
代わりに25時からガイアナの「Avinash先生」とアインシュタインについてレッスン。
アインシュタインは相対性理論とか、現在の物理、科学、宇宙科学に非常に大きな功績を残している天才だけど、そもそも中学校時代から天才だったみたいだ。 父親が電気屋を営んでおり、幼少期からそういうのに触れていたというのも天才を作り上げた一因なのかもしれない。 時間がなくて最後まで終わらなかったので、別の先生でもう一回この教材やろうかな。
目玉焼きについて
金曜日なのでいつもの喫茶店でモーニング。 今日から新しい本「親子の肖像 アナザーフェイス0」を読む。 これは堂場瞬一のアナザーフェイスシリーズの6作品目なのだけど、ナンバリングは「ゼロ」となっている。 1より前の時代を描いたものなので「ゼロ」になっていて、初の短編集となっている様子だった。
1話1話が短いので読みやすいが、シリーズ物としてこれまで読んできたので、どうせなら1冊で1話の長編のほうが、気持ちを入れることができて良かったのになぁと思いながら読んでいる。

仕事で、昨日からEC2で1台サーバーを追加して色々やっている。 Amazon Linux2でやっているのだけど、明日夜までに設定を終わらせて、そのサーバーに入れるべきプログラムとかをセットアップして動くところまでやらないといけない案件が、急に今日入ってきたので、ちょっと面倒。 しかも自分の苦手なメール系のものなので…… 2年くらい前にさくらのクラウドでCentOS7で構築したときの手順書的なものは残してあるのだけど、ベースは似たようなものだけどCentOS7とAmazon Linux2じゃ微妙に違うので、手順書の通りにコピペでは動かなかった……
ググりながら作業して、とりあえず目処はついた。
夜はジョギングへ。 昨日の9.6kmの疲労が思った以上に残ってるので、今日は軽めで6km。 6kmを33分49秒で、キロ5分37秒ペースだった。
24時半からは英会話レッスンを、インドの「Ushaseng先生」と。 英会話初めた頃の昨年10月末に指名したが、それ以来2度目の指名となる。 デイリーニュースで「Indian Prime Minister Launches Cleanup Campaign」という、5年前の記事を学ぶ。
驚くことにインドでは各家庭にトイレがないのが普通らしい。 2014年時点で「2019年中までに各家庭にトイレを整備しよう」というキャンペーンをインド首相が初めたのだけど、農村部などからは反発もある。 反発する理由が設置費とかなら納得できるのだけど「家の中にトイレを作るなんて衛生的に汚い」とのことらしい。 日本人の感覚からすると、トイレがなく野外でする方が汚いのだが……インドのトイレは日本にあるような水洗トイレじゃなく、汲み取り式とかなのだろうか、それだったら汚いのも理解できる気がするけれど。
だが、トイレがない現状では、夜に女性がトイレに行くと暴漢に襲われるという、とても考えられないような事件が頻発しているらしい。 インドはかなり野蛮な国なのね、まだ。
25時からは、セルビアの「Bojana Mi先生」と、12回目のレッスン。 この先生、美人すぎてやばい、といつも思っている。 が、DMM英会話のプロフィール写真は写真写りが悪く、おばちゃんっぽい写真になってしまっているのがもったいないような、他の生徒に美人なのが知られないのでありがたいような。
デイリーニュースで「Ketchup: America’s Condiment Has an Asian Connection」を学ぶ。 日本の家庭に醤油があるように、アメリカでは97%の家庭にケチャップがあるらしい。 ケチャップはアメリカ人の魂の味か? だが、ケチャップはアメリカ発祥ではなくて、語源は中国語、という内容のレッスンだった。 「ケチャップを何につけますか?」という質問では、なぜか「目玉焼き」と答えてしまった。 目玉焼きには醤油をつけるのだけど、スクランブルエッグと間違えてしまった。 スクランブルエッグにはケチャップだ。 だが、間違えてしまったものを訂正するのも英語力がいるので、そのまま進めたのだけど、先生は「目玉焼き」を知らなかった。 日本では朝食の定番的なメニューだけど、海外には目玉焼きはないのだろうか? 卵自体が新鮮じゃないからだろうか?
ところで、「目玉焼き」を英語で言うときにちょっと困った。 日本語をそのまま変換して「目玉」を「eye, eyes」で言うのは間違っているだろうから、「焼く卵」のように表現したかったのだけど「焼く」の意味の単語はいくつかあって、どれを選択すればいいのか度々わからなくなる。 で、焼くじゃないけど、熱湯に入れるという意味の「ボイル」も焼くとごっちゃになってしまう。
そんな状態なので「焼く卵」を表現したかったのだけど「roast」「grill」「boil」とかが考えられて、よくわからないので「roast egg」と言ったのだけど、案の定通じなくて、「egg on a pan」って伝えて、Google画像検索で画像を探してきて先生に送ったが、先生はその写真を見ても、目玉焼きが理解できなかった。 ググった結果、正解は「fried egg」らしいのだが、fryって揚げ物のイメージがあるけど「焼く」ってことにも使えるのね。 それぞれの単語の違いを調べておかなくては。 それと、ボイルを焼くとごっちゃにならないようにしなくては。
ちなみに、今朝食べたモーニングにも目玉焼きはついている。 この店には醤油はテーブルに置いてないので、いつも塩で食べている。
香川で外国人は珍しい
今朝は9時半から、ガーナの「Archi T先生」と「Simulation Helps Control, Manage Traffic」というデイリーニュース。 交通量の予測や過去の量から計算して信号を調整するような機能についての話題。 やれば簡単そうだが、多分日本ではほとんど行われてないであろう事ではないだろうか。
交通量調査員がそれに似た役割をしているのだけど、そんなの交差点の監視カメラで代替できるだろうし、そのカメラ映像を元に機械学習とかまでいかずとも、簡単に信号の適切なタイミングとか長さとか割り出せそうな気がするのだが。
夜はジョギングへ。 足もだいぶ回復してきたので、今日は9.6kmを走ってきたのだけど、非常に苦しい9.6kmだった。 スピードはキロ5分を目安にしていたのだけど、膝が重くて全然足が前に出なかった。
呼吸は全然平気なのに、足が進まずギリギリの走りだった。 まだ疲れが抜けておらず、このペースで走り続けたら怪我しそうな雰囲気だったので、明日以降もうちょっと落とさなくてはならない。
9.6kmを47分22秒で、キロ4分55秒ペースだった。
昨夜の26時から、今朝の9時半からで、今日は2レッスンしているので今夜は英語レッスンする枠がもう残ってないのだけど、夜に1レッスンもしないのはなんだか物足りない。 なので、レッスンチケットを2枚使って、夜に2枠予約しておいた。 まずは朝と同じガーナの「Archi T先生」。 デイリーニュースで「The Sad State of South African Soccer」という話題。 先生はマダガスカル在住のガーナ人で、どちらの国もサッカーが盛んだ。 なのでサッカーに関するデイリーニュースで、さらにどちらかの国の事にしたかったのだけど、見つからなかったので近隣の国、南アフリカ共和国のサッカーの話題のニュースにした。
2010年にワールドカップが開催されるなど、南アフリカではサッカーが非常に人気がある。 だが国としてのチーム力は弱く、クラブチームもそれほど強くない。 ワールドカップの為に建設した素晴らしいスタジアムがあるのに、なぜ南アフリカ共和国のサッカーは弱いのか、という話題だった。 教材では「若い選手を育成すればいい」と説かれていたのだが、どうやったら強くなれるのだろうか? 育成は確かに大事だと思う。 ただ、育成だけじゃない何かが足りないと思うのだけどなぁ。 国民のサッカーに関する興味は高く、設備もいいものが揃っている。 給料的なものはどうなのだろうか? 強くならないには何かしら足りないものがあるはずなのだけど、それが何なのかはわからない。
25時からはセルビアの「Luccia先生」と、キング牧師についてのレッスン。 キング牧師という人物のことは僅かに知っていたが、最後は暗殺されたというのは知らなかった。 同じ国民同士で差別をしあっている国は大変だな。 未だに白人至上主義の団体とかあるし。 日本人は「外国人」という枠で差別というか区別というか、物珍しく見る傾向があるので、白人にも黒人にも同じような扱いをして、白人が「日本に行ったら差別された」、黒人が「日本に行ったら差別されなかった」、と同じ扱いをしているのに両者で受けとけ目方が違う、というのがネットで話題になったりしたこともあった。 香川ではコンビニとか格安チェーン店とかでも外国人店員はほとんど見ることはないが、たまに東京に行くとほとんど外国人店員だし、町を歩いているのは半分くらい外国人だったりと、だんだんとそういう世界になっていっている。 東京ではもう差別とかないのだろうけど、香川では外国人はまだ珍しい存在だな。 たまに団体の中国人観光客がいるくらいだ。
カレーライスは日本料理
高知龍馬マラソンについての日記を日本語と英語で書いた。 まずは日本語で書いて、それをコピペして英語版の枠に貼り付けて、1文ずつ英語に書き直していったようなイメージで記事を作った。 先日、Airbnbで一緒の宿だった香港の人に「英語でブログ書きます」と言ったので、書かなくてはならない、約束なので。
そんなわけで、5,900記事以上あるこの日記で、初めての英語記事となった。 ただ、Google翻訳とか機械翻訳は使わずに、自分の実力で書きたかったので、わからない単語を調べるくらいで、翻訳は一切なし。
なので当然間違いは多数あるし、自分で何度も読み直して、読み直すたびに、今の自分の英語の実力でも間違っている箇所が次々に発見できて、都度直していたが、余裕で100以上の間違いが、まだ眠っていると思う。 そもそも自分で気づけないものは修正できないので……
書いていてわからないことがあったのだけど、時制をどうすればいいのだろうか? 日記って過去のことなのだけど、過去形で書くのだろうか? 日記の中で、その時点で思っていたことは現在進行系で書くのだろうか? なので、その辺りは非常にゴチャゴチャになっていて、過去形だったのが突然現在進行形になったり、現在形になったりと。 英語で書かれた本を読めば、その辺りはわかるのだろうな。
あと動詞と形容詞もゴチャゴチャになるし、a、the、そもそもつけない、というのも、未だに曖昧だ。 ただ、文法は間違っていても、なんとなく意味が通じればOKかな、と気負わずに書かないといけない。
完璧を求めたら、いつになっても公開できないだろうから。 英語が上達した数年後にその記事を読んで、「間違いだらけじゃん」って思える日が来ることを祈る。
夜はジョギングへ。 今日も疲労が抜けてないが昨日よりは回復している。 6kmを34分09秒で、キロ5分41秒ペースだった。
こうやって考えると、サブ4ペースの5分40秒って、今の実力からすると案外遅いのかなと思えてきた。 初めてサブ4達成したのが2017年3月で、その時はその時で必死だった。 サブ4達成して自信をつけて迎えた秋の岡山マラソンでは4時間18分、福知山マラソンでは4時間14分と、サブ4からは遠ざかった。 そして翌年、2018年3月の佐倉朝日健康マラソンでは大幅に崩れて4時間45分。 もう二度とサブ4は達成できないのかと、その時は思えていた。
2018年4月の香住マラソンでは1年ぶり、4レースぶりにサブ4達成することができた。
なので、サブ4自体は簡単には達成できない、非常に難しい目標であることは間違いないのだけど、自分のレベルが上がるにつれて、過去の苦労も忘れがちになってしまう。
最近では、とりあえず42kmは歩かずに走れるようにもなったし、昨日今日のように、足に疲れは残っているが数日でジョギングも出来るようになった。 最初の頃は、フルマラソン走った当日~2日後までは階段上り下りができないほど足を痛めていて、ジョギングなんて1週間以上経たないとできる状態ではなかった。
今はサブ3.5の実力だけど、もしサブ3達成できるときが来たら、サブ3.5なんて余裕だ、と思うようになるのだろうか…… ずっと記録をつけているので、過去の記録と見返したりすると楽しい。
23時半からは、ガーナの「Archi T先生」と「NASA Test Launches Its New Orion Spacecraft」という4年前のニュースを学ぶ。 教材の中で「manned」という単語があって、これの説明を求めたのだけど、理解するのが非常に難しかった。 結局このレッスンのほとんどを、この説明に費やしてもらい、全然デイリーニュースのレッスンが終わらなかった。 翻訳サイトで調べるとmanned=有人、という意味で、有人探査船とかのような「有人」を意味する単語だった。 反対の言葉で「無人」はunmannedという単語だった。
24時半からは、フィリピンの新人先生を予約していたのだが、10分前にキャンセルになってしまった…… このキャンセルになった分のレッスンは、25時半に予約する。
25時からは、フィリピンの「Bojana Mi先生」と「One-Third of World’s Population Cannot See the Milky Way」というデイリーニュースでレッスン。 本題に入る前に雑談して、「先週日本料理作ったよ」と言っていたので「何を作ったの?」と聞いたら「カレーライス」と言っていた。 カレーライスは日本料理と認識されているらしい。 日本ではインド・ネパール料理と認識されているけど、インド行ってもカレー食べてないって話はよく見るしな…… しかしカレーが日本料理とはけっこう違和感がある。
25時半からはルーマニアの「Roberta L先生」とレッスン。 24時半からのレッスンがキャンセルになって急遽予約した先生で、評価が4.63と低いのが心配だった。 レッスンを受けて評価が低い理由はわかった。 先生の喋る英語が流暢すぎてスピードもかなり速い、速いというか先生的には普通のスピードだと思うのだけれど。 それと先生はテンション高くない先生。 見た目は結構美人の先生なのだけど、冷たい印象を受けるかもしれない。 そういう点で、評価が低くなっているのではないかな、と思った。
だが、自分がレッスンを受けた感じでは、そういう要素があるにしても、とても良い先生だと思った。 英語が流暢なのはルーマニア人の特徴かもしれない。 今まで受けたルーマニアの先生は、いずれも英語が流暢でスピードも速かった。 冷たい印象が受けるのは、単に笑顔が少ないからであって、別に冷たく接しているわけではないと思う。
仕事でバスケットボールのコーチをしているので、その事について質問したら、すごい詳しく教えてくれた。 お父さんもバスケのコーチをやっていて、会話の中で「dad」という言葉が出てきた。 dadってパパみたいなイメージかと思っていたので子供が使う単語なのかなと思ったけど、この先生は使っていたので、別に子供だけが使う単語ではないのかもしれない。 この先生はリピートしていなぁと思った。
今日はもう1枠頑張って、26時からはガーナの「Archi T先生」と、先程終わらなかったデイリーニュースの続きをする。 今夜は4枠も受けてハードだったが、楽しい英会話レッスンになった。
最近、デイリーニュースに耐えられるだけの英会話力がついてきたのかもしれない。 他の教材とどちらがいいのかはわからないが、何度もリピートしている先生はデイリーニュース、初めての先生は普通の教材、というような使い分けでやっていこうかなと思っている。
足を癒やすためのジョギング週間
朝はマクドナルドへ。 先週木金はパスポートセンターに行っており、昨日は高知にいたので、6日ぶり? 読書と朝ごはんを楽しんでから仕事をする。
仕事はとあるサイトのロゴ画像を動的というか、任意のタイミングで任意のものに変更できるようにする昨日を作った。 具体的にはロゴに季節を取り入れたような感じ。 4月なら桜が舞っているロゴになって、6月ならアジサイが写っていたりという感じ。 ロゴをプールする場所を作って、「適用」的なボタンを押したタイミングでフロントに反映させるだけ。 反映させる部分は2パターンのやり方があるかなと思う。
1つ目は、logo.pngという固定の名前で画像を上書き&ブラウザキャッシュをクリアさせる仕組みを作る。
2つ目は、データベース等にアクティブになっているロゴのファイル名を保存しておいて、それをHTMLの画像ソースとして指定する。
今回は簡単なので後者で実装してしまった。
夜はジョギングへ。 マラソン走り終えてから60時間くらい経っているが、足には非常に疲れが残っている。 今週で疲れを取るのが目標なので、今日はゆっくり6km走って、足をほぐしてくる。
ラスト1kmは軽いウィンドスプリントを入れて刺激入れ。 6kmを38分23秒で、キロ6分23秒ペースだった。
24時からはボツワナの「Earl M先生」とレッスン。 初めてのボツワナの先生とのレッスンだ。
ボツワナという国は2年前に知った。 ロンドンで開催された世界陸上2017にて、200mで異例のタイムレースが行われたとき、対象となった選手がボツワナのアイザック・マクワラ選手だった。 そのことについては、過去の日記に詳しく書いてある。
この先生は特に良いところも悪いところも無くて、普通な感じだった。 個人的にDMM英会話ではカメルーン、ベナン、ジャマイカの先生は通信が悪い印象があるので、アフリカ大陸南部の内陸国であるボツワナも、通信が悪いか不安だったが、通信は安定していてレッスンは普通にできたので良かった。
25時からはハンガリーの「Viktoria先生」とレッスン。 ハンガリーの人口1,000人の小さな村に住んでいるらしい。 雪がたくさん降っているが飼っている1歳の子犬は雪の中を楽しく走り回るらしい。 オンライン英会話の教師と、ハンガリー語⇔英語の翻訳の仕事をしていると教えてくれた。
けっこう受け身の先生で、自分から話をあまり広げるタイプではない感じがした。 自分も英語がたいしてしゃべれないので、自分から話を広げるのが難しい。 なので、先生が何かを振ってくれるのを待つ感じだけど、先生も何を振るか一瞬考えるような間があった。 英会話の先生は、いろんな先生がいるので楽しいな。 ハンガリーという国についてはほとんど知らないし。 DMM英会話をしてなかったら、ハンガリー人と話す機会は一生なかったかもしれない。 オンライン英会話でいろいろな国の人と話すが、一生話す機会のない国の人達と話すことができるのは結構刺激的だ。
そもそも初めて聞くような国もあったし、アンゴラ、ガイアナ、ナミビアなど。 もっといろいろな人たちと話して、アクセントや方言的なものも判別できるようになっていけたらいいな。
最近になってわかってきたのだけど、フィリピン以外の先生は、ほとんどイギリス英語を話しているような気がしてきた。 具体的に何が?って言われると難しいのだけど、「can」を「カン」と発音するとか…… 地域がヨーロッパなのでイギリスの影響を受けたり、アフリカはイギリスに侵略されていた歴史があるので、イギリス英語が普通なのかもしれないな。 自分の発音はジャパニーズイングリッシュだが…… なかなかカタカナから抜け出すことはできない。