ぎんがのつるぎ

くもりドラクエ9でぎんがのつるぎを手に入れた。
ほしくずのつるぎの錬金で、りゅうせいのつるぎは手に入れていたけど、シルバーオーブがなく、そこから先ができていなかった。
偶然にも3連続でシルバーオーブを手に入れ、しんかのひせきも3つ準備できたので、最強の剣を作ろうと試みた。
錬金の大成功は確率によるらしい。 剣の場合は主人公の力が影響されるようだ。
580くらい~20%、760くらい~30%、999で40%らしい。 現在の力は620くらい。 底上げはしてるので、あとは力の木の実でひたすら上げるしかない。 それで760くらいまであげるなんて、まず無理なので、20%に賭けてみた。

錬金の前に、強制セーブをされて後戻りはできない状況。 すると……なんと20%の大成功がでた! で、ぎんがのつるぎを入手した。
ぎんがのつるぎ
嬉しいねー 他の武具も集めたいが、バラモス以外は全然やってないや。

【徳島高知】白髪山~三嶺

くもりときどき雨今日は高知の「白髪山」から登り始めて、徳島の「三嶺」に行く予定。 県をまたぐが、コースタイムにして片道3時間半くらいの予定。
白髪山の入口までのアプローチが長かった。 剣山系があり、ぐるりと山を越えて、南側から回り込まないといけない。
朝5時半に出発。 国道32号をひたすら走り、南国手前から国道195号へ。 先週来たばかりのアンパンマンミュージアムが併設されている道の駅で朝ごはん。
アンパンマンミュージアム

そこからさらに40kmほど山道を走り、ようやく白髪山登山口に到着。
距離にして188km、なんと4時間もかかった。 高知側の剣山系は遠い……

山奥の川 白髪山登山口

今日は天気も怪しいので、早く登ってしまおうか。 今回の登山では目標を2つ立てている。
1つ目は「膝無痛登山」。
やはり膝を鍛えても、痛くなるときは痛くなる。 今回は膝を全く痛めずに帰ってこようというもの。
2つ目は「60分で10分休憩を取る」
一人で行くときはだいたい通しで歩いてしまうため、6時間くらいの登山に対して、休憩が30分くらいしかないことがよくある。 足の疲れと膝の痛みは直結してそうな感じがするので、意識的に休憩時間を増やそうというもの。

白髪山登山口の看板の脇から山に入る。 白髪山……道が…… 短い時間で山頂まで上がれるため、初心者の人がたくさんくるためだろうか? ずっと木の階段が整備されている。
木の階段

そんな道を登ること40分ほど、白髪山山頂に到着。
白髪山山頂

景色は……ガスに包まれて全く見えない……

約束どおり、きちんと10分の休憩を取って、三嶺を目指すか。 ここからは緩やかな道が続く。 この道も歩くこと40分ほどで、「白髪山分岐」というところに到着。 剣山から縦走してきたら、ここに出る。
白髪分岐

ここから200mほど、急な道で標高を落とし、そこから「東熊山」山頂まで一気に登る。
下っている最中、ガスで全く見えなかった景色が、ようやく晴れてきた。
東熊山 東熊山

韮生越を通過し、東熊山の山道へ。 道は5cmほどの雑草が生えている土の道なのでとても歩きやすい。
すぐに「カヤハゲ(東熊山)」へ到着。
カヤハゲ

まだまだここは通過点。 ここからコースタイムで1時間10分らしい。 さて、ラストの歩きがんばるか。

平坦な道がしばらく続き、徐々に緩やかな登りの道に変わる。 たまに木々の切れ間から三嶺の姿が見える。
三嶺

木々が全く見えなくなった辺りから、登りが急になる。 鎖も見えてきた。
巨大な岩 鎖場

鎖場はわずか3mほどだし、巻き道もあるので安心。

鎖場を越えたら、もう山頂だと思っていたのに、まだこんなにあった……
もうすぐ三嶺

天気は悪いがガスもなくなってきたので、景色がすごい。
西熊山方面 剣山

そして三嶺山頂に到着。
三嶺山頂

天気が悪いせいか、誰もいない…… けっこう人気のある山なんだけどなぁ……
景色を見ながらお昼ご飯のおにぎりを食べ、休憩する。
三嶺小屋 西熊山方面 矢筈山方面 白髪山方面

けっきょく山頂で人に出会うことはなく下山することに。 最後の登りが急だっただけに、下りもかなりの急だな。 膝を痛めないよう慎重に下りなくては。

帰りはあっという間で、すぐにカヤハゲに到着。 韮生越まで行ったら休憩しようと決めていたので、カヤハゲの下りを一気に降りる。 そこで一休み。

さて、あとは白髪分岐までの200mほどの急な登りか。 だが、思ったよりも全然楽で、すぐに分岐に到着。 平坦な道を歩き、白髪山まで戻ってきた。

あとは最後の難関、白髪山の下りだけか。 全て木の段差が整備されているので…… 暇だったので何段くらいあるのか数えてみた。 笹に埋もれているものや壊れているものもあり、多少の誤差はあるかもしれないけど、登山口~白髪山山頂まで、706段の木の段差があった。 これはつらい……

無事、下山した。 今回はかなり歩き方を意識したので、膝は全く痛くならなかった。 次からこのペースで登ろう。

さて、ここから香川までどう帰るかが問題だな。 同じ道で帰ったら同じくらい時間がかかるだろう…… ちょっと西に、峠道があるのでそこから帰るか。

矢筈峠、西祖谷林道、国道493号、落合峠、とずっと峠道で吉野川までやってきたが、こっちのほうが距離は30kmほど短いのだが、時間は30分ほど多くかかってしまった。


本日のコースタイム
9:36 登山口
10:18~10:28 白髪山山頂
11:07 白髪山分岐
11:35 韮生越
11:48~12:05 カヤハゲ(東熊山)山頂
13:00~13:25 三嶺山頂
14:08 カヤハゲ(東熊山)山頂
14:17~14:28 韮生越
14:54 白髪山分岐
15:27~15:35 白髪山山頂
16:03 登山口

鷲羽山ハイランド

晴れ今日は鷲羽山ハイランドのプールに遊びに行く。 昨日も通った坂出王越の道を坂出方面に向かって進む。 今日は快晴、海沿いの道が気持ちいい。
瀬戸大橋 瀬戸内海

瀬戸大橋を渡ってすぐに鷲羽山ハイランドに到着。 駐車場は車がいっぱいだ。 山の下のほうにある駐車場に案内された。 ここからは無料の送迎バスに乗っていくらしい。
しかしその送迎バスがおんぼろ…… 鷲羽山ハイランドの入口についてビックリ。 この遊園地、ボロボロじゃん。 開園38年らしいが、乗り物やゲートも38年物ぽい。 錆がものすごい目立つし……
鷲羽山ハイランド

プールのみの入場券を買ってプールで遊ぶ。 しかしプールも……狭いしたいして面白い遊ぶものもないし…… これで1200円はぼったくりだな。 まぁ暑い中プールで15時くらいまで楽しんだ。

たぶん鷲羽山ハイランド、もう二度と来ることはないだろう……
帰りは倉敷の方に行ってみて、かなり早い夕飯を食べて帰宅。

高松祭り

晴れときどきくもり今日からお盆休み。 しかしどこにも行く予定がない……
午前中は買い物などに行って、ゆめタウンに行った。 ドラクエも持っていったので、フードコーナーですれ違い通信をした。 20分ほどしかいなかったが20人ほどとすれ違うことができた。

回転寿司でお昼ご飯を食べて、夕方まで車でうろうろしていた。 久々に五色台も行った。
景色のすごい綺麗な場所があって、そこから見る坂出市内は最高だった。
大鎚、小鎚 坂出方面

夕方から義実家に行って、花火を見ることに。 今はビルに住んでいるので、ビルの屋上からだったら花火が綺麗に見えるかな~と思ったのだが、目の前にあったダイアパレスが邪魔で…… あまり見えなかったためすぐに降りてきてしまった。

この日は千葉から友達が遊びに来ていて、妻の友達と花火を見に行っているので、夜だけ家に泊まりに来た。

一緒に目の前の居酒屋で軽く食べて、近くのラーメン居酒屋で軽く食べて……

こんな感じでお盆初日が終了。

高知

雨今日は朝からすごい土砂降りの雨。 山に行こうと考えていたのだが、昨日の天気予報の時点で中止。 今日は行くところがなくなってしまった。
昼前くらいまで家に居たが、あまりにすることがないので、高知にカツオのたたきを食べに行くことに。

このまま行っても時間が早すぎるので、アンパンマンミュージアムに寄ってから行くことに。 お昼ごはんを食べて、高速1000円の恩恵を受けて15時くらいに到着。 次女が最近アンパンマン大好きで、とても喜んでいた。
アンパンマン号 食パンマン バイキンマン ドキンちゃん

それから市内方面に向かう。 どうやら今日はよさこい祭りの前夜祭らしい。 しかし悪天候のため中止と張り紙がされていた。 前夜祭を楽しみに来ている人もいるだろうに…

今日はドラクエ9を持ってきたので、高知の商店街ですれ違い通信の設定をして歩くか。
商店街を歩いていたら、最終的には3人とすれ違うことができた。

カツオのたたきは、るるぶに載っていた「一本釣り」というお店に行ってみた。
カツオの刺身とカツオの塩たたきなどカツオ三昧な夕飯を食べた。 とてもおいしくて大満足。

19時くらいに高知を出発して、20時半に帰宅。 時間もそんなに遅くないし、昼出発でこれだけ遊べて美味しかったら大満足だな。

穴吹川

晴れ今日は長女の保育園の同級生の友達の家族達と穴吹川へ、川遊び&バーベキューをしに行く。
人数は大人6名、子供6名の12人。 ひさびさの大人数だ。
9時くらいに出発し、10時くらいには川原に到着。 さっそくテントやイスやテーブルなどを準備して、水着に着替えて川に行ってみた。 オレ、今まで川で遊んだことがないな。 オレ自身としても初めての川遊びだ。
穴吹川 穴吹川

川の水は冷たく……心が折れそうだった。
川自体は浅く、ほとんどの場所で膝くらいの深さしかなかった。 が、一部水深150cmくらいはありそうな場所もあるし、流れもそこそこあるので子供達からは目が離せないな。
一度肩まで使ってしまえば、もう寒くはない。 

昼くらいからバーベキューをし、たくさん肉も食べたし、久々にお酒も飲んだ。 食べすぎでお腹いっぱいだ。 午後からも川で遊ぶ。 子供達は岩の上からの飛び込みに夢中。 何度も何度も飛び込んでおおはしゃぎしていた。

夕方までたっぷり遊んで香川に戻る。 それからみんなで温泉&夕飯を食べることに。 近所にある「きらら」というスーパー銭湯で汗を流す。 ここで偶然会社の人と遭遇。 まぁ近所に住んでるからなー
風呂上りは、食堂で夕飯を食べる。 日焼け止めをきちんと塗っていたのだが、背中が微妙に焼けてしまった。

しかし川遊びは面白かった。

【徳島】サガリハゲ山

くもりときどき晴れ今日は徳島にあるサガリハゲ山という山に登山をしに行く。
5時40分起床。 外を見ると薄暗い。 窓を開けたら雨が降っている…… 雨じゃ山に行けないじゃん……
残念だが二度寝する…… そして8時20分に目が覚めた。
外を見たら快晴……!
急いで山に行かなくては! すぐに準備をして8時30分出発。
サガリハゲ山は落合峠から登る。 7月の初めに行った「矢筈山」と同じ場所から登る。 もうコンビニもガソリンスタンドも寄るべきところは分かっているので。
塩江から県境を越えて徳島脇町へ。 吉野川沿いの国道192号を走り、三加茂のミニストップで朝ごはん。 さぁこれから峠へ向かう山道だ。
そこから、距離にして27km、時間にして40分ほどで落合峠に到着。 家を出たのが遅かったので着いたのが10時半になってしまった。
矢筈山登山道

急いで準備をして登り始める。 サガリハゲ山へは、矢筈山と同じルートを登る。 途中からサガリハゲ山分岐があるので(看板にサガリハゲ山方面とは書いてないが…)、そこから分岐した方向jに進む。 地図を見ると「悪路」と書かれている。 コースタイムは分岐から1時間40分。 登山口から分岐まではコースタイムだと1時間40分なのだが、矢筈山の時は50分ほどでそこまで到達できたので、1時間くらいでいけるだろう。
朝方は雨が降っていたので、笹が深いこの登山道では相当濡れるだろうな。 レインコート下とスパッツをあらかじめ装着した状態で登り始める。
落合峠

兵庫から来て矢筈山を目指しているという3人パーティを抜かして、あっという間にサガリハゲ山分岐へ。 やっぱり相当濡れたな。 しかもこのレインコート、登山用じゃないのでとても蒸れる。 蒸れて、内側が結露し、それがズボンにつき、ズボンが濡れる。 しかもかなり不快。 脱いだらズボンがびしょぬれになるだろうけど……レインコート脱ぐか。
右がサガリハゲ山 サガリハゲ山 名前がわからない花 落合峠方面

サガリハゲ山分岐直後、激しい悪路が始まった。 出だしがこれとは…… しかし少し歩いたら、道はマシになった。 が、あまり人が歩いていないためしっかりとした踏み跡はないし、笹が深くて歩きにくいし…… ピンクリボンを目指して適当に歩けそうな場所を歩いて進む。
サガリハゲ山分岐 サガリハゲ山登山道

分岐から約10分、左手に巨大な岩が出現。 その岩の上に登ったら景色がよさそうだな~、と思い岩のうえに登ってみる。 すると石標がある。 どうやら、ここは名も無き山のピークらしい。 地図の等高線を見る限り標高は1780m~1800m。
石標

そこから尾根道を進むこと15分。 またまた石標が出現。 ここも地図的には1780m~1800m。
深い草の道 サガリハゲ山 2つ目の石標

ここから先は急な下り道だ。 地図的に1650m付近まで降りる。
草木の種類は全然わからないのだが、胸の高さくらいのつつじみたいな木がたくさん生えている道なき道を無理やり降りる感じ。 西側は断崖絶壁。 その断崖絶壁ぎりぎりを歩く箇所があった。
サガリハゲ山

そこを越えたらロープが張られているものすごい急な下り道。 足元はぬかるみまくり、傾斜もすさまじい。 ロープなしじゃ無理だなこれ。 ロープの終端まで行って、そこからはトラバース。 しかしここがまた道が悪い。 道というか、道がない…… 急傾斜な斜面を無理やり横切る感じ。 足を滑らせたら下に落ちそうだ。 しかもそのトラバースでさらなる試練が…… 両手を離しては歩けないような急斜面を横切るのだが、手がつかむものは草。 しかし頑丈な笹はなく、ひ弱そうな草と、オニアザミらしきトゲのついた草が生えているだけ。 トゲのついた草は痛すぎて当然素手じゃ握れない。 ひ弱そうな草を頼りになんとか恐怖の5mを進む。 いやー、恐ろしかったなここ。

そこを越えた後もはっきりしない道の急な下りが続く。 これさ、今下るのはいいけれど、あとで登るんだよね…… ほんと急だなぁ。

そして、ようやく下りきったような雰囲気。 ここから緩やかな登りが始まるのだが、あたり一面に見えるのは胸の辺りまで背丈のある笹。 これもまた道なき道だ。 ピンクリボンを頼りにひたすら進む。 踏み跡はほとんどないに等しい。 1分で30mほどしか進めない。 これは時間かかるなぁ…… 当然ズボンはビショビショ。 靴も泥だらけ。 スパッツも泥だらけ。
そんな道を進むこと数十分。 落ち着いた森の広場みたいなところにたどり着いた。 ちょっとここで休憩するか。
深すぎる笹の道 深すぎる笹の道

少し休み出発。 苔むした岩の道を進み、いきなり急な登りになった。 左手には岩壁。 これもまた滑りそうだが、木が生えているのでそれらを頼りに登っていく。 この登りを登りきったら尾根っぽいところに出た。 山頂は近い!?

ピンクリボンを頼りに1分ほど歩いたら山頂の看板が見えた。 最後はあっけなかったなぁ。
サガリハゲ山山頂 サガリハゲ山山頂

しかし悪路とはこういう道のことをいうのか……今朝雨が降っていなかったら、また道の様子が変わっていたのかもしれない。
時間的には2時間半くらいしか経っていないけど、かなり疲れたなぁ。

山頂でおにぎりを食べて休憩。 しかしだーれもいない。 分岐からすれ違った人は0人。 時間的にこれから来る人もいないだろう。 寂しい山だ……
ご飯を食べた後しばらく休憩し、下山することに。

来た道を戻るのだが、笹が深い地帯は同じ道を通ってるつもりだが別の道になってしまっている。 登りよりは楽だけど、下りでもこの笹はきつい。
1650mくらいの地点まで戻り、ここから厳しい登り返しが待っていた。 まぁ実際に厳しかったのはその登り返しよりも、恐怖のトラバースの復路だったけれど。 帰りもここはきつかった……

石標のある地点まで戻ってしまえば、もう気が楽だ。 20分ほどで、矢筈山との登山道と合流。 落合峠を目指す。 ここからはたいした道じゃないので。
アップダウンの少ない道を落合峠に向かって歩く。 けっこうガスが出てきたなー 全然山が見えない。
で、16時、無事下山。 今回は往復で6時間も歩いていないのだが、両膝が痛み出していた。 悪路だったからかな?

しかし、徳島の行ってみたかった山の1つが登れてよかった。

コースタイム
10:42 登山口
11:42~11:52 サガリハゲ山分岐
12:00 1780~1800m、1つ目の石標
12:15~12:20 1780~1800m、2つ目の石標
13:09~13:15 山頂直下で休憩
13:20~13:45 サガリハゲ山山頂
14:45 1780~1800m、2つ目の石標
14:58 1780~1800m、1つ目の石標
15:05 サガリハゲ山分岐
16:01 登山口

帰路

くもりときどき雨朝7時に出発する予定が寝坊して7時10分に起きてしまった…… ホテルをチェックアウトしいて、モーニングを食べていくことに。 名古屋のモーニングは有名らしい。
東区にある「白壁カフェ 花ごよみ」という喫茶店でモーニングを食べていくことに。 ここはご飯やお茶漬けの選択式だったけど、同じ料金でパン食べ放題などをやっているお店もあるらしい。

お腹いっぱいになって高速で香川を目指す。 市内を通ったときわずかに名古屋城が見えた。
名古屋城

名古屋からは400kmくらいの距離。 時間も早いので渋滞にも巻き込まれることなく帰ってくることができた。

しかし家にお土産を買いすぎたな。 お土産だけで7000円くらい使っているだろう…… なぜか滋賀で「せんとくん」のハンドタオルが売っていたので買ってしまったし。 もちろんひこにゃんも買った。