今日は三女のスイミング。 昨夜遅くまで英会話レッスンをやってのに、8時過ぎに起きたからかなり眠い。 スイミングの前にコンビニ寄って後で使うクーポン券を印刷して、ヤマトにメルカリの荷物を出しに行ってからスイミングへ。 スイミング中は眠気に耐えながら本を読んでいた。 この本を17日までに返さないと行けない。 次の人が予約を入れているらしく、貸出延長することもできない。 なので、どうしても読み終えないといけない。 まだ1ページも読んでないなら、読まずに返す手段もあるが、半分以上読んでいる状態で中途半端に返すのは非常に悔しい。
スイミング後は「中野うどん学校」へ。 保育園に送っていく時、毎日この店の前を通っていて、年間200回以上は前を通っている。 なのに、一度も入ったことが無いし、うどんを打ったことがない。 やはり香川県民として、一度はうどんを打っておかなくてはならないと思って、水曜日にホームページから予約を入れておいたのだ。 先程印刷したのは「クラブオフ」というところのクーポンで、1,620円かかる料金が、1,500円になる。 微妙な金額の割引だけど、無いよりはマシなので。

うどん学校の生徒は2組しかいなかった。 60歳くらいの夫婦と一緒に、先生の講義を聞いてうどん作りを始める。
うどんの玉は作ってから1~3時間寝かせないといけないので、今回はプロの作ったうどん玉を伸ばして切る所から始まった。 綿棒で潰しながら伸ばしていって、それを5~7cmくらいで折っていって、包丁で3mm程度に切っていく。 三女も頑張って伸ばしたり、一緒に包丁で切ったりした。
その後は、自分たちで小麦粉に塩水を入れて、うどん玉を作る。 最後は足で踏む作業があるのだけど、これが結構大変だった。 2分間踏み続けるのを4回もやらないといけなかった。 今作ったうどん玉は、持ち帰ることができるので、家で食べることができる。 綿棒ももらえたし、うどん打ち体験は結構面白かった。 これ、自宅でもうどん打ちができそうだな。 こんど暇な時にやってみようと思う。
2Fに上がり、今作ったうどんを食べる。 釜揚げと醤油で食べることができて、自分たちで打ったうどんはとても美味しかった。 うどんの写真は撮るのを忘れてしまって、天ぷらの写真しかない。

その後は国分寺の「如意輪寺公園」に遊びに行き、夕方までたっぷりと遊ぶ。 ロープを歩いていく遊具と、ミニアスレチックみたいな遊具が、老朽化の為、使用禁止になっていたのが残念だった。
夕方は、長男のスイミングへ。 普段は金曜日なのだけど、スイミングコーチからクラス替えの提案があり、今日は新しいクラスへの体験。 普段のクラスが遊びだとしたら、こちらのクラスはレースに焦点をおいたようなクラスなので、当然だけど練習内容がハードだ。 クラスは4つあり1年生くらいから中学生くらいまでいる。 練習量も多くコーチも厳しく、とても大変そうだけど、こういうクラスで練習していたらすぐに速く泳げるようになるのだろうな。 自分が習いたいくらいだ。
夜はひさびさに「びっくりドンキー」へ。 パインカレーバーグを食べてお腹いっぱい。

今日はトレーニング無し。 英会話レッスンも前日に今日の分を終わらせてしまっているので無し。 明日はひさびさにトライアスロンの練習会に行くので、それの準備をしてマインクラフトで遊んで、24時位に就寝。
「平凡な日々」カテゴリーアーカイブ
6kmペース走→1km全力
今日は金曜日なのでモーニングへ。 いつもの喫茶店でモーニングを食べながら、堂場瞬一の「時限捜査」を読む。 「○○捜査シリーズ」の第4作品目。 この本の主人公は大阪梅田警察署の署長。 第一作で、第一作の主人公達の合同捜査チームの一員。 一番年齢が高く、管理的な役割をしていた。 その彼が、定年まであと2年となり、明日警察学校長へと移動となる。 その直前に大阪を揺るがす大事件が起きた、という話。 主人公の太一は指示役なので、現場を歩く刑事物が中心の他の作品とはちょっと違う感じがするが、その大事件が本当に大事件で、小説なのに息を飲むような感じでストーリーが進んでいき、あっという間に物語の中に吸い込まれる。

モーニング後はヤマト運輸に行き、らくらくメルカリ便の発送をし、ローソンに行き、ゆうゆうメルカリ便の発送をしてから仕事をする。
Google Search Consoleという自サイト分析ツールがあるのだけど、それで7月にリニューアルしたサイトが404エラーを4,000くらい吐いていた。 それを地道に潰していっていて、今日ようやくそれが全て終わった。 4,000といっても、リニューアル前にあったページをリニューアル後のページにリダイレクトさせたりする感じなのだけど、新旧URLで関連性が無いものが大量にあり、リダイレクト設定を入れるのに非常に時間がかかった。 リダイレクトのルールも500くらいは書いたと思うし、単純作業だけど機械で自動化もできるようなものではなく、とても大変だった。
夜はジョギングへ。 本当は水曜日にやろうと思っていた練習を、今日行う。 英会話レッスンがあるので、あまり長い時間が取れないので、6kmのペース走+600m繋ぎ+1km全力をすることに。 本当はペース走の距離は8kmにしたかったのだけど、そうすると英会話レッスンがギリギリになってしまうので。
6kmペース走の設定タイムは、かなり速めのキロ4分40秒。 そのペースで6km走ったら、ちょうど28分なので、歴代記録で言うと11位か12位相当の記録になるはず。 なかなか28分を切る記録というのは出せていないので。 一定ペースで走らないといけないので、いつものように出だしの1km、次の1kmを5分前半とかで入ったら意味がない。 なので、最初から突っ込まないといけないので、後半かなり苦しくなるだろう。
出だしの1kmは設定ペースを守れるよう、かなり速く走った。 1km通過が4分40秒で、見事に設定ペースにピッタリだった。 だが、この1kmは10mの上り勾配でもあるので、心肺がかなり弾んでいる。 次の1kmで少し落ち着かせないといけないので、ペースを少しだけ落として4分47秒。 よく考えたら、このペースって自己記録に匹敵するペースではないだろうか? 今日の予定はペース走だったが、予定を変更して、全力で6km走ることにしよう。 ここからペースを上げていったのだけど、次の1kmは4分32秒と、それほど上がらなかった。 ここまでの平均は4分39秒なので、ペース走だったら惚れ惚れするペースとなっている。
4kmは4分17秒、5kmは4分14秒と、4分台前半で推移する。 だが、ラスト1kmはきつすぎて、ちょっとペースが落ちてしまい、キロ4分18秒だった。
6kmを26分47秒で、キロ4分29秒ペースだった。 この記録は歴代2位の記録だし、自身2度目の26分台。 27分半でも出すのがかなりキツイので、久々の26分台はとても嬉しい。
だが、ここで終わりではない、一応この後の予定もこなさなくては。 ここから600mはキロ6分くらいのペースで繋いで呼吸を落ち着かせる。 そして1kmの全力疾走。 だが、先程の6kmの最後で全ての力を使い果たしてしまったようで、4分17秒と平凡タイムだった。 1kmの全力なので4分は切りたかったのだが……
25時からは、DMMを英会話でフィリピンの「Domino先生」とレッスン。 謎の猫耳をつけた姿で登場した、体重80kgくらいの先生はインパクト抜群だった。 食べることが大好きだと言っていたが、まさにその通りの見た目だったし、逆にそれを自分のPRポイントとしているのかもしれない。 こうやって開き直れるのは、日本人じゃあまり多くない印象だけど、フィリピンとか海外だと普通なのだろうか。
この教師はは微妙な感じだった、先生はレッスンしながらキーボードを打っている感じだった。 前の生徒のレッスンノートを書いているのかも知れないけれど。
今回は発音するのが難しい単語があって「available」。 発音記号は「əˈvāləbəl」なので、発音記号を見ながらなら何となくわかるのだけど、単語だけ見た際に全然発音出来なかった。 何度か先生にお手本をやってもらって、ようやく発音できるようになった。 ITでは結構見る機会がある単語なのだが、日本語訳に逃げて、英語で読むのを避けていたので、これからようやく英語で言えるようになるかも。 レッスンは難しくて、ボロボロだった。
英語レッスンで傷心の自分には、癒やしが必要で、続けてレッスンを申し込んだ。 DMM英会話の日付切り替わりは26時なので、26時になったら土曜日扱いとなる。 なので、土曜日分のレッスンを受けることが可能。 26時から、先日レッスンを受けてハイテンションで楽しかったセルビアの「Markko K先生」を予約する。 前回のレッスンがExercise 4で終わってしまったので、最後のExercise 5をやってもらうようお願いして、レッスンを受けた。 先生は相変わらずハイテンションで、ニコニコして声が大きくて、表情豊かでとても楽しいレッスンだった。
基本的な事すぎると思うのだけど「one time -> once」「two time -> twice」というのを学んだ。 3回目以降はそういう表現はなく、1回・2回目の時に使える表現らしい。 また、「man」「woman」の複数形「men」「women」も教えてもらった。 そんな感じでとても良いレッスンだった。
テーマ別ディスカッションでボロボロ
朝は久々にマクドナルドへ。 久々と言っても、先週の木曜日が最後なので1週間ぶりだけど。 朝は楽しく読書をしてから仕事へ。 仏生山店は円座店と違って、店内広いしガラガラなので、とても快適。
夜はジョギングに。 今夜はあまり時間がなくて6kmしか走れなかった。 ペースも普通のペースで走って、6kmを31分53秒で、キロ5分20秒ペースだった。
DMM英会話14回目は、フィリピンの男性講師。 テーマ別ディスカッションというのに初挑戦でお題は「桜」。
議題は4つあり「桜を説明してください」「どこで桜が見られますか?」「桜が有名なスポットはどこですか?」と、あと1つが「Describe your favorite natural wonder.」と書かれたやつで、これが翻訳かけても意味がわからなかった。 「あなたの好きな自然の驚異・不思議を説明してください」と。
とりあえず、議題1から始まったのだけど、桜を説明してと言われても「Sakura is very famous in Japan」としか説明できなかった…… 先生が「色は?大きさは?」とヒントを出してくれたので「Sakura color is light pink and 2cm」と言ったのだけど「wide, depth」とか言われて、「2cm wide, 1cm depth」と言ったのだけど、桜ってそんな大きさだたっけ? しかも単語並べただけだし……
2つ目の議題は「I can see Cherry lossaom river side road and Japanese style castle.」としか言えなかった。 そもそも桜ってどこで見られるのだろう……
3つ目はもっと難関で、有名なスポットなど知らない。 事前に少しは調べたのだけど「Ueno park and Himeji castle.」としか言えなかった……
先生がググってくれて「Chidorigafuchi, Shinjuku-Gyoen」とか言ってくれたけど、そもそもそれらが桜の有名なスポットだとは知らなかった。
最後のやつは、質問の意味すらわからなかったけど、先生が「example」と言って回答例を示してくれた。 「ヨセミテ」と言っていたのだけど、ヨセミテと桜は何が関係あるのだろうか? ヨセミテに桜が咲いている? それとも、ヨセミテの自然は素晴らしいということか? そんな感じでレッスンは終わったが、最後に先生から「もっと簡単な教材やったほうがいいよ」と言われてしまった。 ディスカッションは完全に自分で考えて喋らないといけないので、今の英語力では難易度がメチャメチャ高いということがわかった。 そして、「桜」というテーマも、自分の好きな分野や得意分野ではないので、それもマイナスに響いている感じ。
これが「スポーツ」とか「コンピュータ」ってテーマだったら、前提知識があるので、もうちょっと話せたと思う。
初めてカメルーン人と話す
朝は9時から眼科へ。 前回の受診から2週間。 ひたすらと1日4回、2種類の目薬をさし続けていた。 右目の視力も回復して、今では時々視界が悪くなるくらいでほとんど不自由しなくなった。 視界が悪くなるタイミングは、激しい運動をしている最中になるような感じがする。 つまり、ジョギングのトレーニング中。 それ以外は特に感じないのだけど、単に苦しくて視界が歪んでいるだけかもしれない。
視力検査等をして、診察してもらったが、角膜混濁は僅かに残っているらしい。 だが、視力検査的には裸眼で左が1.2、右が1.0まで回復しているとのことだった。
引き続きステロイドの目薬を処方してもらったが、これを無くなるまでさして、無くなったらもう受診せずにおしまいでいいとのことだった。 はやり目にかかってから約1ヶ月の長い長い戦いだった…… もうはやり目にはなりたくないな。 5日程度で回復するインフルエンザの方がマシな気もしてきた、後遺症もないし。
夜はジョギングに行こうと思っていたのに、雨のため断念。 予定では8kmのペース走→600繋ぎ→1km全力の予定だった。 きついトレーニングなので雨になって流れてラッキーという気持ちが半分くらいあった……
その後はいつも通り英会話のレッスン。 カメルーンの「Jefferson先生」と。 この先生、評価が4.58と物凄い低いのだけど、評価が低い先生はどんな感じなのかと思って、試しに指名してみたのだ。 内容は指定せず「フリートーク」にしておいた。 最初に先生の自己紹介をしてもらったのだけど、趣味が「Muscle Building」と言ってたのだけど、何て言ってるかわからないしチャットでテキストで送ってもらったけど読めない。 そうしたら写真を送ってくれて、それは上半身裸でムキムキの写真だった。 それでカタカナ読みすると「マッスルビルディング」だとわかった。 筋トレ的な意味なのかな。 フリートークでいろいろ話して、「何か僕に質問はある?」と何度も聞かれたのだけど、カメルーンについて知識がないし、聞ける英語力もなかったため、あまり質問できなかった。 かろうじて「カメルーンは今何時ですか?」と聞けたけど、夕方の17時前だった。 日本は25時前なので、時差は8時間か。
先生はメッチャいい人だったのだけど、評価が低い理由がわかった。 それはSkypeのビデオチャットが安定してなかったから。 3度も切断されたり、映像や音声が乱れることがシバシバ。 これがカメルーンのインターネット接続状況が悪いのか、それとも距離的な問題なのかがわからない。 先日のジャマイカの先生も似たような現象があったので、距離的な問題なのかなあ。
最後に先生が動画を見せてくれたのだけど、それはバーベルを肩に担いでスクワットしている映像だった。 バーベルの重さを聞いたら140kgとのことだった。 凄い事を「You are very strong」としか表現出来なかったが……
そんなでカメルーンの先生とのレッスンが終わった。 フリートークなので、あまり学びはなかったけれど、カメルーン人と話す機会なんて無いし、とても貴重な体験だった。 先生の接続状況が良ければ何度も指名したいが、そうでないので、次は無いかなぁ、と思った。
フィリピンとセルビアの先生で英語のレッスン
朝は三女を保育園に送って行ったあと、9時半から英語のレッスン。 評価の高い先生のレッスンを受けてみようと思って、レッスンチケットを使って、フィリピンの「Alex Leo先生」の予約をしておいた。 教材は「講師に任せる」にした。
最初に自己紹介をして、自分の職業を「web engineer」と言っているので、それに合った教材を選択してくれた。 会話教材でレベル5の「Computer Savvy」。 レベル5は自分のレベルでは難易度が高いのだけど、一応専門分野なのでなんとかなるか?
「computer savvy」は「コンピュータの大先生」的な意味だった。 会話をシミュレートした内容では、IT関連のテキスト特有のダメダメな人間が登場していて、「ホームページ開くのがメッチャ遅いんだ」「ちょっと見せて、ブラウザ更新するよ」「直った!」という、そんなで直るなんてありえない内容だった。
次のリスニング問題では、キャロルネットサーフィン中にパソコンの電源が突然落ちたのだけど、アンチウィルスソフトを更新したら直ったという、これまた不思議な現象のテキストだった。
ロールプレイでは、自分がお客さん、先生が店員役で即席で内容を考えてパソコン屋ごっこをしなくてはならない。
「私のパソコンが起動しなくなりました」「見せてください、ハードディスクが壊れてるので交換しますね、OSを再インストールしてください」「わかりました、Windows10を再インストールします」
というような、へんてこな内容の劇になってしまった。 ハードディスクは英語では「hard drive」というらしい。
議論では「初めてコンピュータを使ったのはいつですか。」という質問で、初めて使ったの自体は小5くらいだったと思う。 電気屋に展示されているパソコンで謎のゲームをやって遊んでいた。 が、自分のパソコンを手に入れたのは1997年くらいだったと思うので、その内容を伝えた。
「コンピュータを使う利点と欠点は何だと思いますか。」という質問で、利点はいろいろあるのだが、どれも英語で伝えることが出来なかったので諦めて、欠点を伝えることにしたのだけど「My computer data is very many. If my computer break than I lost data.」と言ったが、多分文法はメチャメチャ。 だけど先生は意図を組んでくれて「サブリクションでクラウドに保存できるよ」みたいなことを教えてくれた。
「データ量が多いからお金がかかりすぎる」と伝えたかったがタイムアップ。
今回の先生はとても良かった。 やっぱり評価の高い先生は、評価が高いなりの理由があるのだな。 評価が4.80台の先生もとても良いのだけど、レッスンを終えた時の満足度が違うような感じだった。 ダメだしされるから満足度が低いというわけではなく、自分で考えて喋れた時に、満足度が高いような感じがする、今の所。
夜はジョギングへ。 計画的なトレーニングプランは終末の度に崩れているけれど、今日は50~60分走なので、9.6kmコースをキロ5分30秒を目安に走る。 特にペースの上げ下げは調整せず淡々と走ってきた。
9.6kmを51分56秒で、キロ5分25秒ペースだった。
トレーニングから帰ってきたら、時刻は23時40分だった。 それから風呂に入って、飲み物の準備とかをする。
今夜も24時半からDMM英会話のレッスンを入れている。 本日2コマ目はセルビアの「Markko K先生」。 この先生はとても明るくて声も大きくて、素晴らしいレッスンだった。 今までのレッスンで一番楽しかったかも。
やったのはレベル4の会話テキストの「Getting Married and Having a Home」というやつで、内容的にはそんなに難しくないのだけど。
「mother in law」という単語を習って「姑、義母」という意味だった。 「father in law」「brother in law」「sister in law」というのもあって、いずれも「配偶者の○○」という意味なので、義父、義理の妹、義理の兄、みたいな意味だった。 リスニング問題では「twins」というのがわからなくて、意味的には「双子」という意味だったのだけど、写真を送ってくれて理解した。
「Twins are siblings born by the same mother at the same time.」とメッセージを送ってくれて、改めて考えれば意味はわかるのだけど、その場では理解できなかった。 「Twinsは同じ母から同じ時間に生まれた兄弟」みたいな感じになるのだけど、「双子」を幼稚園児に日本語で説明するとしたらどうなるのかな。 そう考えると、基本的な単語を説明してくれるのは先生のレベルが重要になってくるのかな、と思った。
この先生、非常に良かったな。 また指名しよう。
NEWレオマワールド
今日は三女と「NEWレオマワールド」に遊びに行く。 三女はずっと「レオマい行きたい」と言っていて、ようやく連れてきてあげることができた。 最後に言ったのが昨年11月末なので、10ヶ月半ぶりの訪問。 昨日三女に「明日レオマ行くよ」と言ったら、とても喜んでいて、今日は楽しみすぎて早く目が覚めてしまったらしい。 だが、レオマワールドは10時開園だし、家から30分くらいの距離なので、9時位に家を出れば十分。
今日は、「ホテルレオマの森」の温泉施設「森の湯」に入ってくるので、三女の入浴の準備と自分のパンツを持って出発。
途中、マルナカで朝ごはんのパンとおにぎりを購入して9時半にはレオマワールドに到着。 チケットは今日から10月末までのキャンペーンで「秋のワイドフリーパスでGOGO!キャンペーン」を購入。 大人4,400円、子供3,900円で料金は税込み。 HPには「他の割引と併用不可」と書いてあったけど、窓口で「JAFカードとかありますか?」と聞かれ提示したら、更に500円ずつ割引になって、7,300円で入ることができた。
中四国住民限定キャンペーンとかもやっているが、それだと3,000円プラス税なので、金額的にはそんなに変わらない。
今回のチケットはとてもお得で
・入園+フリーパス+オリエンタルトリップ 大人4,400円、子供3,900円
・ホテルレオマの森ランチバイキング 大人1,700円+税、子供900円+税
・森の湯入浴+タオルレンタル 大人700円+250円、子供300円+250円(入園者価格)
・VR World+VRジェットコースター+VRマスク 2,100円→セット価格1,300円
・ごっこタウン 500円
・ホラーハウスDARK SIDE 600円
が含まれている。
VRは8歳以上の年齢制限があるため、三女をおいて一人で体験するわけにもいかず、チケットは無駄になってしまう。
ホラーハウスDIRK SIDEは、フリーパスで1回入れるし2回入るようなものではないので、実質無いようなものだけど。
ごっこタウンは毎回遊んでいるし、これをけっこう楽しみにしているので活用できる。 付添の大人も料金かかるので非常に助かる。
オリエンタルトリップは行ったことないし、三女的には行っても面白くないので、付いてなくても問題はない。
なので、入園+フリーパス+ランチバイキング+森の湯+ごっこタウンだけでも十分に元が取れるというか、お得すぎる。
開園と同時に乗り物を乗りまくる。 レディーバードコースターに2連続、キッズコースター、レイクボート デキシークイーンに乗って200円で買った鯉のエサをあげて楽しむ。
レイクボート デキシークイーンは、ボートが5台しかなく、1回10分の制限があるのだが、台数が少ないため、非常に混雑する乗り物の一つ。 特に混雑するのが、これとゴーカート。 いつもゴーカートはやらないので、デキシークイーンには早めに乗っておくべきなので、先に乗った。 まだ誰も乗っておらず、従業員はボートを雑巾で磨いていて暇そうだった。
それから、スカイサイクル、レインボーバンディットと楽しむ。 レインボーバンディットから出てきたら、ハロウィンの格好をしたお姉さんがいて、「合言葉を言ったらお菓子をあげるよ」と言ってくれて、三女は「トリックオアトリート」と言ってお菓子をゲットしていた。
バトルビースト、カルーセルに乗って、なぜかゲームコーナーでワニワニパニックで遊んでからは、ジャングルステージで「MAGICAL STREET PARTY」のダンスを見る。 時間にちょっと遅れてしまって最後の方しか見られなかったが、ステージ後はキャラクター達と写真が撮れるので、三女は全部のキャラクターに声をかけて一緒に写真を撮らせてもらった。

この後は順番を忘れてしまったけど、恐竜迷路ジュラシックパニック、パイレーツに乗る。 パイレーツは110cmの身長制限があるのだけど、三女はギリギリ111cmくらいで乗ることができる。 今まで身長制限で乗れなかったので初挑戦の乗り物。 自分的には酔いそうで少し気持ち悪かったのだけど、三女はでっかいブランコみたいな間隔が味わえるのでとても喜んでいた。
時間は12時50分くらいになって、ホテルレオマの森のランチバイキングに向かう。
ランチバイキング会場はかなり混雑していたが席を確保してさっそく料理を取りに行く。 だが、パレードが14時からなので、全然ゆっくり食べている時間がなく、急いで選んで取って食べてで、食後のデザーとやコーヒーとかも飲めないまま終わってしまった。 せっかく高いランチバイキングに来れたのだから、満喫したかった…… パレード諦めればゆっくりできたが、パレードも楽しみにしていたので。 次からは12時より前に入って、ゆっくり楽しみたいなぁ……
ホテルを出たのが13時55分で、パレードが14時からなので、三女と急いで走ってパレードの場所に向かう。 けっこう遠くて大変だった。
パレードと子供が参加できるダンスを楽しんで満足そうだった。

続いてごっこタウンへ。 90分体験できるのだけど、2時間くらいの制限時間にしてくれた。 追加で500円払って衣装レンタルもする。 だが、自分はこのごっこタウンが非常にしんどかった。 三女の相手をして一緒におままごとっぽいことをやらないといけないし、疲れてるので非常に眠かった…… なんとか2時間乗り切ってごっこタウンから出る。 時刻は16時半。
110cmの身長制限をクリアした三女は、レオマで一番怖いジェットコースター「ビバーチェ」に乗るか悩んでいたが、決意したらしく「乗る」と言ってそれに向かった。 幼児用のジェットコースターでは、カーブや下り坂の度に「キャー、キャー」と言って騒いでいたのだけど、さすがにこのジェットコースターは怖すぎたらしく、手すりをギュッと握って、ずっと下を向いていて、全く声すら出ていなかった。 「キャー」という余裕もなく、とても怖かったようだ…… ジェットコースターが終わってからは、パイレーツに2連続で乗って、キッズコースターに乗る。
17時50分くらいに手作り工房に入り、ぺたぺた焼きでプリキュアのキュアエールを作った。 ちょっとだけ室内で遊んで、18時半に外に出たら、そとは真っ暗でイルミネーションが点灯していた。
キッズコースター、ファンシーフライト、レディバードコースターと乗って、大観覧車の足ブラを乗る。 この大観覧車の足ブラが非常に怖かった。 安全上は問題ないと思うのだけど、観覧車の鉄の棒がミシミシと軋んでいる音がしていた…… 上空から見るイルミネーションはとても綺麗だった。

レオマワールドをたっぷり楽しんでとても疲れた。 これから森の湯でお風呂に入るため、再びホテルレオマの森へ。 ここのお風呂は全然混んでいなくて、露天風呂が3つもあり快適だった。 チケットのセットなのでタオルもついているし。
お風呂に入ってサッパリしてからは、再びレオマワールドに戻ってくる。 夕飯をここで食べて帰ろう。 閉園が21時で、今は20時なのだけど、飲食は1軒のラーメン屋しか開いていなかった。 そこでラーメンを食べてお腹いっぱい。

楽しい楽しいレオマワールドはもうお終い。
帰りの車に乗って出発してから2、3分で三女は寝てしまった。 レオマ出てすぐの所にある信号のローソンに着く前に…… とても楽しくて、とても疲れたのだろう。 喜んでもらえて良かった、連れてきたかいがあったな。 チケットもお得なやつなので、全部含めて1万円くらいしか使ってないと思う。
自分も疲れすぎて帰ったらすぐ風呂に入る。 とてもトレーニングに行ける体力は残っていなかった……
そんな今夜は25時から英会話レッスン。 以前も指名したセルビアの「Bojana Mi先生」。 前回のレッスンでは会話テキストがエクササイズ2までしか終わらなかったので、残りの3、4をやってほしいとリクエストを出してある。
リスニング&ディスカッションをして本日の講義は終了した。 「~をして過ごす」の意味の単語「spend」というのがあるのだけど、過去形が「spent」になるようだ。 これについて教えてもらった。
ディスカッションでは「なぜ英語を勉強しているのですか。」という質問に、「英語を喋れる人は30億人いる、日本語を喋れる人は1億人しかいない。 だから英語を喋れるようになって、もっと多くの人と交流したい」というのを英語で伝えたのだけど、30億、1億が非常に困った。 millionが100万なので、100倍で1億で~とか計算してたのだけど、多分「3 handred million」と言ったような気がする。 これは3億だし、後から考えたらbillionという10億という単位があるので、「3 billion people can speak English.」で済んだのかも知れない。 同様な感じで1億人も「10 million」と言ったような気がする。 昨日の瞬間作文じゃないけれど、話すのは、短い時間で英語を考えないといけないので非常に難しいのだなぁ、と感じている。
「どれくらいの期間英語を勉強していますか。」という質問は「私は中学校と高校で英語を6年間習った。 だが、使ってないので忘れてしまった。 英語を再度勉強し始めて8日目です」と、英語で伝えた。
「独学で英語を勉強するのは難しいと思いますか。」と聞かれ、頭の中では「読み書きはできるけど、話す聞くができないので、独学では非常に難しい」と考えた。 だが、それを上手く英語にすることができなかった。 先生は「5~6人のグループレッスンがオススメですよ」と教えてくれた。
最後の質問は「今の自分の英語力をどう評価しますか。」。 「My English abilities is like 3 years child.」と言ったのだけど伝わったようで、先生も「私もフランス語を4年くらい習っていたけど、ずっと使ってないから同じくらいかも」と言っていた。
そんな感じで、8日目で9回目のDMM英会話は終了した。
三女の運動会
今日は三女の運動会。 2日連続で空港公園に行くことになるが。 9時45分集合のところ、9時過ぎに空港公園に到着したのだけど、他の家族はもっと早くから来ていると思っていたのに、意外にこの時間はまだ来ている人たちが少なくて、近い駐車場に止めることができてラッキー。 明け方に雨が降っていたので、芝生広場が濡れていないか心配だったけど、こちらは雨が降ってなかったようで、全く濡れていなくて良かった。 適当な場所にレジャーシートを敷いて場所を確保。 場所はあるが、基本的には近くまで見に行くので、ほぼ荷物置き場になる。 テントを設置して良いエリアには、簡易テントみたいなのを設置したが、それはほとんど使われなかった。
いよいよ運動会が始まった。 三女は年長なので最後の運動会となる。 そして最年長組なので、いろいろやらないといけないことが多いみたい。
アナウンスで「5月から練習を始めました」と紹介をされた鼓隊演奏がある。 三女は楽器では無くてリングというチアリーディングみたいなのが担当だったが、動きもあるし一生懸命やっていてよかった。 選手宣誓にも選ばれていて、開会式で選手宣誓をしていた。
ここからしばらくは競技がなくて待ち時間が続く。 朝ごはんをほとんど食べていないためお腹が空いているのだが、この近辺には店が何もない。 目的が違うけど、高松空港にはファミリーマートが入っているので、そこまで何かを買いに行くか。 すぐ目の前が空港なので徒歩で行ける。 空港のファミリーマートで買い物をして運動会に戻ってくる。
次の三女の番では、「組み立て体操」をやった。 自分的には「組体操」という名称でずっと読んでいたので、違和感があるのだが…… 保育園児が行う程度の組み立て体操なので危険性はほとんど無いようなものばかり。 2人組で二段ベッド、カメ。 3人組でクジャク、ちょうちん。 6人組で飛行機を作った。 これも毎週のようにずっと練習した様子。
クラス対抗のリレーがあり、三女は1番目に走る。 4人いるうちの1番目で次のランナーにバトンを渡したのだけど、途中で転倒した子もいて、チームは結果的に3位だった。 1位のチームは万歳して喜ぶが、もらえるメダルは皆一緒で、タンバリンのようなメダルをもらって嬉しそうだった。
最後に年少以上の園児全員で、スマイルという曲に合わせて踊って、運動会は終了となった。 毎年最後にスマイルを踊っているのだが、今年は最後の運動会ということもあって、今までの情景とか一生懸命練習している様子が頭に浮かんできて、とても感慨深かった。
運動会は13時位には終了・解散となった。 毎年のことだけど、このまま友達たちと遊んでいくだろうから、お弁当を食べて、閉園まで4時間くらいくつろいでいた。 親子遠足の時に話したお父さんと、今日も話したのだけど、相変わらずマニアックだった。 今日はAndroid搭載のカメラではなく、普通のカメラだったのだけど、SDカードをその場で抜いてiPadにうつしてデータを抜き出して、すぐにスライドショーみたいなのを作っていた。 いろいろ話をしたりで、閉園の17時を迎えて帰ることに。
日中は日差しも強く、けっこう暑くて、ずっと外にいたので疲れたなぁ。
今日はトレーニングはお休み。 24時半からはジャマイカの「Shantal M先生」と英会話レッスン。 ジャマイカは日本のほぼ裏側にあるため、Skypeによるビデオチャットの遅延が心配だったけど、思っていたよりは大丈夫だった。 Skypeが遅延も考慮して上手く作っているのかわからないけど、こちらの声が1秒くらい遅れて聞こえるように見える事が何度かあったのだけど、それ以外はとても安定していた。
教材は「瞬間作文」というのをやったのだけど、これがとても難しかった。
まず日本語訳が書かれた英語を読む。 「これは良い本です」「This book is good」とか、そんなレベルの文章。 難しいやつでも、「あの本は日本語の本ですか?英語の本ですか?」みたいなので、英文は確か「Is that book is in Japanese or in English?」のような感じだったと思う。 そんな文章が10個ほど並んでいて、一通り読み終わったら、日本語オンリーのページを開く。 そのページで、先生がランダムに「○番読んで」というので、日本語を元に英語を作り出す。 というのをやったのだが、これが非常に難しかった。 やはり喋るのは考える時間が短いため、とても焦る。 結果、間違う。 教材に載ってるのを一通りやった後は、講師用のテキストに載ってる文章を出題される。
先程問題で「これは面白い本です」「This is an interesting book.」というのがあったのだけど、今回出題されたのは「この映画はとても面白い」だった。 なので「This is an interesting movie.」と言ったらNGだったようで「This movie is so exciting」が正解だった。 「面白い」でもinterestingとexciteで使い分けないといけないのか、とても難しい。 自分の知識の中では「interesting, interested」は興味深いという意味しかなくて、「面白い」という意味があるのをさっき知った。 まぁこの辺りも慣れなのだろう。
日本語でも鬼門があるらしくて、三女の持っているひらがなを学ぶ本では「わたしは ほんを よみます」というのの「は」or「わ」、「お」or「を」という、日本人なら当たり前にわかる問題があるのだけど、三女のレベルではその区別が非常に難しい。 絵本読むときに逆パターンがあって、本来「は」と読むべきところを「わ」と読んでしまったりというのが、ちょこちょこある。 なぜ?と聞かれても「そういうルールだから」としか伝えられないし、英語もそんなものなのだろう。 ちょっと前にTwitterで話題になっていたのがあるのだけど「3月1日は日曜日で祝日、晴れの日でした」は日本語を学んでいる外国人は読めない、というのがあった。 「日」の読み方が全部違くて意味が全くわからないらしい。
まぁそんな感じで、英語の初歩で躓いているが、DMM英会話もまだ8回目。 だが、1回目よりは確実に進歩していると自己評価している。
DMM英会話の写真描写でボロボロ
今日開催予定だった保育園の運動会は、台風の影響が懸念されるため、昨日朝に「日曜に延期」と発表されていた。 その為、今日は普通の土曜日となった。 三女が通っている保育園では、前日に雨が降った場合、翌日が晴れでも運動会を延期する傾向がある。 昨年がまさにそうで、運動会予定日の当日は快晴だったが、前日雨だったので延期になっていた。 今回も似たような感じで、土曜日は天気は悪くなさそうだけど、直前まで雨が降る予報なので、延期されるんじゃないかと。
土曜日はスイミングがあるので、運動会が開催されるなら別の日に振り替えないといけないのだけど、最初から「延期されるだろうな」と思っていたため、スイミングの振り替えは行っていなかった。 運動会が延期になったのは残念だけど、予想が見事に的中してちょっと嬉しい。
そんなで、午前中は三女のスイミングへ。 10月になってクラス編成があったのだけど、今まで教えてもらっていた若い男性の先生がいなくなって、別の先生が受け持つようになっていた。 聞いてないので若い先生が別の時間帯になったのかわからないけど、辞めてしまったのではないかと考えている。 以前も若い男性の先生がいたのだけど、2ヶ月くらいで姿を見なくなった。 今回の若い先生も4ヶ月くらいで姿を見なくなった。 なのでそんな風に想像をしてしまった。 真相はわからないが……
お昼は「こがね製麺所」で醤油うどんとカボチャの天ぷらを食べた。 カボチャの天ぷらは甘くてとても美味しかった。

その後は長男と三女と空港公園に遊びに行く。 運動会の会場は空港公園なので、明日も来ることになるのだが…… 今日はとても暑く、高松では最高気温34度になっていたとのこと。 10月だけど暑いので水遊び前提で着替えとかを持ってきていたので、子供たちは楽しく水遊びをしていた。 空港公園は強風が吹き荒れていて、いつも通りイスに座って読書をしていたのだけど、荷物やシートが飛ばないようにしたり、水しぶきが飛んできたりで、あまり快適な滞在ではなかった。
帰りに、中学2年生向けの英語の本を買う。 これを教科書代わりに、初歩の初歩的な部分をもう一度学んでいこうと思う。
今夜は22時から、セルビアの「Lavinija先生」と英会話レッスン。
「写真描写」という課題の初級レッスン01にチャレンジ。 1枚の写真が与えられ、そこに何が写っているのかを英語で表現しなくてはならない。 素材集みたいな写真なので、その写真の内容を日本語で説明するのも結構辛い。
上のリンクから閲覧できるのだけど、1枚目の写真はカゴに野菜が盛られているだけの写真。
最初に日本語で考えたのだけど「緑っぽい色の野菜は奥側、オレンジや赤っぽい色の野菜は手前側、紫の野菜は中心付近にある」「黄色い野菜はトウモロコシだけ」くらいしか思い浮かばなかった。
Green vegetables are backside in basket, Orange or Red vegetables are frontside in basket, Purple vegetables are center in basket.
と回答したのだけど、
Green vegetables are in the background of the basket.
と直された。 赤や紫の野菜も同様に。
奥側がbacksideではなく、backgroundなのは知らなかった。 Web的にbackgroundって言うと背景のイメージしかないのだけど、英語的にはそういう意味もあるのかと思った。
今日も鬼門があって、「in」「on」「at」などの接続詞(?)の使い分けが全然わからない。 これらは教科書的な物を見て勉強すればすぐに覚えられそうな気もするけれど、とにかく今の段階ではごっちゃになりすぎている。 大雑把な感じだと、inは場所、onはテーブルの上的な、atは時間のような感じだけど、それぞれごちゃまぜになったパターンでも正解の文章もあるし、難しすぎる。 それと「the」がわからない。 目の前に見えていて、明らかにそれだとわかるものには「the」をつける。 thisに置き換えても違和感がないようなものにtheをつけるっぽいのだが…… なので、自分が喋ったり書いたりする英語には、今の所全てにtheがついていない。 よく考えれば、書きに関してはtheがつけられそうだが、喋りに関しては無理だな……
2枚目の写真に関しては「彼女の着ているピンクっぽいシャツは看護師っぽい」って言いたかったのだけど「nurse」がわからず「doctor」になってしまった。 また、ピンクシャツを表すのに頑張って語順を変えて「Pink Sharts is she wear look like doctor」と言ったのだけど、「She is wearing a pink shirt and she looks like a doctor」と散々な結果になった。 ここで出てくるandも接続詞で、接続詞が全然わからない。 それとtheの悩みに似ているのだけど「a」をつけるのも非常に難しい。 これも勉強と慣れなのだろうけど、しばらくは無理だ…… また「Her hair is look like bird house」と言ったのだけど「Her hair is black and curly. It looks like a nest」と直され、鳥の巣はnestと呼ぶことを初めて知った。
3つ目もボロボロで「He wear blue pants and blue shirts and glass」と言ったのだけど「He is wearing glasses」と直され、「彼はメガネを書けている」は現在進行系で「装着しているや着ている」を表す「is wearing」になるというのと、先日コメントで教えてもらったけど、shoeが片足でshoesが両足というのに似ていて、メガネもレンズが2つあるので複数形のglassesになると教わった。
ジーパンはpantsではなくjeansだった。 水色も紺色も表現できなかったので、どちらもblueにしてしまったけど、薄い青=light blue、濃い青=dark blueと教えてもらった。 言われればlight/darkはわかるのだけど、言われないとわからないな…… ただ、その2つの単語を覚えるだけで、色の表現の幅がすごい広がったような気がする。 今知っている色を薄い濃いで3倍の色数まで言えるようになったって事だしな。 もっと直接的な色の表現はあるだろうけど、とりあえず全てまとめて「blue」よりは、確実に近づいていると思う。
また、胸が「chest」というのも初めて知った。 チェストっていうと、マインクラフトで物を収納する箱「チェスト」しか思い浮かばなかった…… 体のパーツの表現ももっと覚えないといけないな……
今日は指摘事項やフィードバックが多すぎて、とても学びきれなかった。 きちんと復習しないと、今日学んだことは覚えきれない…… 日記でアウトプットしてるので、多少は振り返っているので、何もしないよりはマシだけど、それでも全然覚えられない……
計画的なトレーニングでは、今日は12~15kmをキロ5分ペースで走る予定だったのだけど、休みの日はやっぱり時間を取るのがなかなか難しく、夜にちょろっと走ってきただけになってしまった。 3.8kmを19分48秒で、キロ5分11秒ペースだった。