キロ3分台

雨今日は金曜日だったのに、起きるのが遅くていつもの喫茶店に行けなかった。 先週も行けてないのに…… マクドナルドでくつろいでから仕事に向かう。
お昼ごはんは「ぼっこ屋」へ。 湯だめうどんと白身魚フライで350円。
湯だめうどん

夜は、少しだけ雨が止んだ時があったので、ジョギングに行ってきた。 庵治マラソン前の最後のジョギング。 軽く流そうと思ったけれど、心肺に刺激を与えようと思って、6kmコースの中で4~5kmの1kmをハイペースで走ってきた。 そこまでは、キロ5分20秒くらいのペースで走っていて、そこから一気にスピードアップ。 全力に近いくらいのスピードで1kmを走った。 その区間は3分51秒で走れて、キロ3分台は実に22年ぶりかな。 小学校6年生の頃、市の1km走の大会があって、小学校で選手を選ぶために練習をしていた。 小学校のグラウンドは土で距離も多分ぴったり1kmではなかったと思うのだけど、ずっと4分ちょっとくらいの記録で、4分を切ることは出来ていなかった。 今は無くなってしまったのだけど、八千代台に「野村グラウンド」と呼ばれる、野村證券の陸上のグラウンドがあって、そこで小学校での練習会的なことを行った。 その時に初めて4分を切れて、3分57秒だった。 それが今までの1kmの自己ベストだった。 中学校の頃はスポーツテストだったか他のものだったか忘れてしまったのだけど、1500m走というのがあって、それで確か6分10秒くらいだった。 なので、それも1km換算したら4分7秒くらいだし、距離も500m短くなるので、余裕で3分台のペースは出せていたと思うのだけど、距離が1kmじゃないので正確なタイムはわからない。 ジョギングを始めたのが2011年で、それから6年も経っているけれど、1kmを全力で走る機会ってあまりなく、700mのインターバル走は、リレーマラソンの2kmを走っている感じだと、4分は切れそうだなという感じはあったけど、走るチャンスがなく。 今日走ったのも練習中だし、微妙に下り勾配なので公式な記録にはならないけれど、それでも4分切るペースが改めて実感できた。 今日走った感じだと、このペースで2kmは持たなそうだったな。
6kmを30分6秒で、キロ5分2秒ペースだった。

それからはゼルダの伝説を楽しんで、楽しみすぎてしまって、ゲームを止めたのが早朝の4時。 それからいろいろあって、寝たのが朝の6時半になってしまった……
土曜日は、9時から三女の美容室があるのに、今から寝ても2時間しか寝られない……

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

雨今日も雨、もう一週間も雨が降り続いている。 そんな朝は「トリッチトラッチ」でモーニング。 今日はお店が混んでおり、駐車場もあと1台しか止められなかった。 店が混んでいて席も4人席しか空いていなかったのでそこに座る。 本を読みながらモーニングを食べてのんびりと過ごす。
モーニング

今日は「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」という映画を見た。 「ミッション・インポッシブル」でおなじみの「トム・クルーズ」が主演の2016年の映画。
元軍人の主人公が路上で喧嘩をして連行されそうなシーンから始まる。 そのシーンがミッションインポッシブルを彷彿させる。 「あと90秒で2つのことが起きる」というシーンがとてもかっこよかった。 元同僚の女性幹部と連絡を取っていたのだけど、その助成幹部が何かの陰謀で逮捕されて、救出後に陰謀を暴く、みたいなストーリーだった。 けっこう面白かったが、主人公の娘役の女優があまり美人じゃなくて、可愛くなかったのが残念だった。

昨夜にAmazonでNintendo Switchの「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のダウンロード版を購入した。 公式ストアで買うより1,000円くらい安く、ダウンロード版なので番号を入力するだけなので、どこで購入しても変わらないのでAmazonで買った。
ゼルダの伝説シリーズの最新作で、初めてのオープンワールドシステムが取り入れられているらしい。 ゲーム雑誌などの評価はメチャメチャ高くとても面白そうなので購入した。 ゼルダの伝説はゲームボーイの「夢を見る島」しかやった記憶が無いが、楽しめるだろうか。
操作は結構複雑なので、プレイしながら操作に慣れていかなくてはいけないな、しかし面白そうだ。

雨のジョギング

曇りのち雨今日は昼間に図書館と選挙に行ってきた。 選挙のある22日は、庵治マラソンの為選挙に行けないので。 図書館の隣が市役所の支所なので、そこで期日前投票ができる。 普段は支所に交通警備員はいないのだけど、今日は3名が緑のベストを来て仕事をしていた。 支所の中では選挙の案内の人がいて、説明をしてくれた。
香川1区、2区、3区とあるのだけど、ここでは1区、2区の投票が行えるみたい。 1区と2区は別室になっていた。 オレは1区なので、そちらで手続き等をして投票をしてきた。 平日昼間なのに、期日前投票は結構賑わっていた。 出口調査員はいなかったな…… 市役所だと期日前投票でも出口調査員がいたのだけど。

図書館では「」「オレたちバブル入行組」を借りてきた。 「歪」は堂場瞬一の「捜査一課・澤村慶司」シリーズの二作品目。 「オレたちバブル入行組」はTVドラマで話題にもなった、半沢直樹シリーズの一作品目。 ドラマ見て内容はだいたい覚えているのだけど、原作では省かれたシーンなどもあるだろうから、原作を読んでみようと思って。 それに、今クールの日曜ドラマ「陸王」の原作が、同じ「池井戸潤」なので。

夕方から雨が降り出して、夜は雨の中ジョギングに行くことに。 週末の大会の日は雨の予報。 今回の大会は12kmで1時間程度のレースなので、雨でもそれほど問題はないのだけど、雨の中全然走ってないので、慣れる意味も込めて。 気温が低いので濡れたら寒いかなと思ったけれど、指先はかなり冷たく、お腹や胸も濡れたウェアで冷たかったが、寒くはなかったな。
3.8kmを18分34秒で、4分53秒ペースだった。

夜はコンピュータ系のことで、いろいろ整理を。
メールアドレスはメインで使ってるのが2個あって、OCNとGmail。 OCNもWEBメールがあるので、出先でも見られるのだけど、パソコンに受信してしまったメールは外では見られない。 それに今更プロバイダメール持っててもメリットもあまりないし、むしろデメリットの方が大きいかなと思ったので、全てGmailに統合することに。 だが、かなりの箇所でOCNメール使っているので、それらを変えるだけでかなり時間がかかったし、まだ全て変えきれていない。 まぁOCNのはプロバイダ料にメールも含まれているので、お金がかかっているわけではないので、すぐにやってもやらなくても、あまり変わらないのだけど。

会計の管理で「弥生の青色申告」というウィンドウズにインストールするソフトウェアをずっと使っているのだけど、一番安いセルフプランでも年額8,000円くらいかかってしまっている。 自前で何か作ろうかと思っていたが、面倒で3年くらい先延ばしにしているうちに、「弥生の白色申告オンライン」というのが登場した。 やってることはこれで十分なので、乗り換えることにする。 入力が、家のデスクトップでしかできないというのは、今の時代にそぐわない。 ただ、データの移行手段が無く、手作業での再入力となってしまった。 操作性が少し違うので慣れが必要だが、それでも大体はコピペで移せるので地道にやっていこう。

風呂の中で「Wake-on-LAN」について調べていて、会社から自宅のマシンを起動して、リモート操作すればいいかな、とか思っていたけど、WOLは便利なので設定するとして、それはそれで別の用途で使えそうだ。
家のマシンにあるファイルを会社から使いたいこともあるし、かと言ってDropboxやGoogle Driveは容量制限があるので、そこにはおけず、有料プランにするのも微妙なので、そんなことができると夢が広がる。
自宅にNAS買って、VPNとか繋げばだいたい同じような事はできると思うのだけど、どうしても投資が必要になってしまうし、DDNSをどうするかという大問題がある。

何もない一日

雨のち曇り今日は特に何も書くことがなく、ものすごい平凡に終わった。 朝はいつも通りマクドナルドでくつろいでから仕事へ。
お昼はお弁当が無かったので、外に出ようかと思ったが、出るのも面倒になってしまったので、インスタントラーメンで済ませる。 仕事終えて20時半くらいには帰宅。

夜はジョギングへ。 今週末が今シーズン最初の大会、12kmだけどスピードのレースになるので、それに備えて練習をする。 6kmをとりあえず5分切ろうと思って走る。 6kmを29分17秒で、キロ4分53秒ペースだった。 とても涼しくて、耳が痛くなりそうで怖かった。 気温は15度くらいなのだけど、この温度で耳が痛くなってしまったら辛いなぁ。 帽子をかぶって耳を隠せばいいのだけど、今から帽子かぶったんじゃ、真冬の寒さには耐えられなさそうだし……

その後は、ウイスキーを飲みながら陸上関係のことをゴニョゴニョやって、TwitterやFacebookで遊んで26時くらいに就寝する、いつもの流れだった。

情報処理の試験問題を解く

雨朝は、三女を保育園に送っていった後、マクドナルドへ。 ここ数日雨や曇り続きで、スッキリとした天気がないな。 雨が降っている中、土の園庭を歩いたので、サンダルが泥だらけになってしまった。 というか、未だにサンダルを履いている。 スニーカーは1足しか持っておらず、5月くらいにイオンで3,000円くらいの安いやつを買ったのだけど、それが履きにくくて。 それまで履いていたやつは、買い替えたタイミングで捨ててしまったし…… ジョギングシューズは3足、トレランシューズや登山靴、室内履きシューズも持っているのに、一番使用頻度の高いスニーカーが、足に合わないやつ1足しかないとは…… スニーカーなんて5,000円も出せば満足のできるやつが買えるのだけど、なかなか買う気にならないなぁ…… しかし、これからの時期、サンダルじゃ限界がくる……

今日は映画を2本見た。 まずは「スラムドッグ$ミリオネア」。 日本でも「みのもんた」が司会で放送されていた番組。 映画の舞台はインド。 スラム街出身の主人公が、教養や一般常識も無いのに、なぜ最終問題まで辿り着けたのか、というのがテーマの映画。 ストーリーはいきなり拷問シーンから始まった。 拷問といっても、警察署での違法な拷問だけど。
そして取り調べ担当の刑事と会話をしていくのと並行して、実際の番組のシーンが放送されて、なぜこの男性が次々と正解していったのかが、徐々に明らかになっていく。
舞台はインドだし、俳優陣もインド人ぽかったので、インド映画なのかと思っていたら、イギリス映画だった。 映画の中で「ムンバイ」は「ボンベイ」という名前だったことを知った。 江戸が東京になったようなものなのだろうか。
映画はシーンがコロコロ変わるので、最初はなかなか見づらかったが、途中から慣れてきたし、謎というか、次々解けていく理由も明らかになってきたので面白い映画だった。
ストーリー終了後、エンドロールの直前では、インド映画では定番のダンスシーンがあった。 けど、これはイギリス映画なので、インドをリスペクトしているのだろうか。

続いて「あと1センチの恋」という映画。 普段は見ないラブロマンスの映画。 幼馴染だった男女が高校生くらいの頃からすれ違い初めて、お互いのことが好きなのに、すれ違いばかり、というストーリー。 男はカッコいいし、女は美しいし、ギャグっぽいのも盛り込まれていて、見ていてとても面白かった。 が、役では30歳くらいのはずなのに、まるで中学生みたいな感じのところもあって、見ていて恥ずかしいようなシーンもあった。
たまには、こういう心温まる映画もいいな、と思った。
舞台はイギリスとアメリカ東海岸なのだけど、イギリス人の主人公たちが、「アメリカの大学に行く」とか、結婚式でアメリカに行くとか、国を越えての移動が普通にあったのに驚いた。
やはり英語同士の国なので、国をまたぐという意識がないのだろうか。 日本人だと、飛行機でたった2時間の台湾とか行くのも、敷居が高く軽い気持ちで行くのは難しいし、海外の大学に行こうなんて、エリートじゃないと思わないと思うし。 イギリスも島国なので、日本と同じように排他的なのかなぁと思ったが、違うのかなぁ。 日本が排他的すぎるのかなぁ。

夜は、日曜日に実施された情報処理試験の問題を解くことに。 2011年にITパスポートと基本情報、2012年に応用情報を取って、2014年までレベル4の試験を受けていたが、受けるのをやめて3年半。
ちょうどTwitterでも話題になっていたので、来春受けようと思って、今の自分の実力がどれくらいか判断するために。 とりあえず基本情報の午前問題を解く。
制限時間は2時間半で80問。 1問1.25点で、60点以上で通過。 じっくり解いたが、もう忘れているITまで用語も多く、問題が何を言ってるのかわからない部分も多々あった。 が、50分で解き終わって、本番の試験じゃないので見直しはせず、答え合わせをしたら53問正解で、66.25点だった。 とりあえず、基本情報くらいだったら午前は通過できそうだな。
午前で落ちたら話にならないので、本とか買って、ペラペラ眺めながら勉強をしないといけないなぁ。 明日は時間があれば、応用の午前問題を解きたい。

雨のこどもの国

雨今日はトライアスロンの練習会に行こうと思っていたのだけど、雨の為不参加に。 練習会で海で泳ぎたかったのだけど……この時期けっこう涼しい日が続いており、これくらいの気温と海の水温に耐えられるか、というのをやっておきたかった。 2週間後に開催される「すさきオープンウォータースイミング2017」に参加するのだが、10月末の水温がとても不安だ。 さらに距離も5kmと長く、2時間半近く海の中にいないといけないので耐えられるのかどうかが……

だが、雨になってしまったので仕方がない。 今日は長男と三女とこどもの国に行く。 ハローズで飲み物とお菓子を買ってから、お昼ごはんを食べに「ぼっこ屋」へ。 今日は寒いのでかけうどんと、ハムエッグの天ぷらを食べる。
かけうどん

こどもの国はしょっちゅう来ているし、今日は雨なので室内でしか遊べないから、あまり楽しめなかった感じはする。 12時過ぎから15時半くらいまで滞在してから帰る。
帰りに円座のラムーに寄って、夕飯の材料を買う。 まだ時間があるので、帰宅後は親子でクッキングを楽しもうと思っている。 ただ混ぜるとかじゃ面白く無いと思うので、こねるものを作ろうと思って、ハンバーグにした。 ただ、夕飯はハンバーグメインではなく、1人1個の一品としてなので、肉も1パックしか買っていない。
家に帰って、タマネギのみじん切りをして、肉に塩コショウ、卵黄、パン粉を混ぜたところでオレの仕事は終了。 よく捏ねるのと1人1つの造形は子供たちに作らせた。 「肉が冷たい」と騒いでいたが、楽しそうにハンバーグ作りをしていた。
けっこう時間があったので、他にもいろいろ作って、ジャガイモを電子レンジで蒸したり、焼き茄子をオーブントースターで作ったり、ナスの塩漬けを作ったり、鍋の素の残りでミニ白菜スープを作ったり、鯉の餌で買った麸の味噌汁を作ったりで、夕飯は盛りだくさんになった。

子供たちの作ったハンバーグはフライパンで炒めたのだけど、全然固められてなかったのが逆によく、とても柔らかくて美味しかった。
夜は録画した「陸王」という足袋屋+マラソンみたいなドラマを見る。 半沢直樹の作者と同じ人が原作らしく、物語も物々しい雰囲気で進んでいっていた。 銀行員は悪者っぽく描画されているけど、結構面白いな。
その後は映画を。 昨日「クリード チャンプを継ぐ男」という映画を見ていたが、半分くらいで眠くなって諦めてしまった。 今日はその途中から。
これはロッキーシリーズの番外編みたいな扱いの映画。 主人公は1話、2話で死闘を繰り広げ、3話ではトレーナーになり、4話では壮絶なシーンを演出した「アポロ・クリード」の息子。
ロッキーももちろん登場しているのだけど、もう70歳くらい? かなりの高齢で、病気を患ってしまっているし、全盛期のロッキーの姿はどこにもない。 ロッキーが主人公のトレーナーになって、現チャンピオンに挑戦する、という話だった。
が、番外編なので、あまり面白くなかった…… ストーリーもチンピラみたいなエピソードと、荒れ果てた町がロッキー1を彷彿させるけど、今の時代にはあまり合わないような感じがしたし(デトロイトとかはわからないけれど)、肝心の試合のシーンもどのロッキーシリーズよりも劣っていた…… ロッキーシリーズと別物で見れば違うのかもしれないけど、どうしても同じ目線で見てしまう。 ロッキーのテーマのトレーニングシーンも無かったし、試合中の感動シーンもなかったし…… まぁそんなで期待はずれな映画だった。 が、Yahoo映画を見ると、「ロッキーファンは絶賛」とか書かれていた。 登場人物は過去作と相関図かけるような人もいるので、知らないより知ってる人の方が楽しめるのは間違いが無いが。

仏生山の花火

曇り今日は三女のスイミング。 スイミング中は「光陰の刃」という本を読んでいたのだけど、時代設定が古くて全然面白くなく、20ページくらい読んだところでやめてしまった…… この本は読まずに返却することになりそうだ…… その為、スイミングの待ち時間はとても暇で、ひたすらスマホをいじっているしかなかった……

帰宅したからは、三女とゆめタウンに行くことに。 移動手段は電車で。 三女が「バスに乗りたい」と行っていたので「バスがいい? 電車がいい?」と聞いたら「電車」とのことだったので、電車になった。 空港通り駅まで歩いて行くのだけど、途中で市営団地の中を抜けていったら小さな公園を見つけてしまい、そこで三女が遊ぶと…… 遊ぶのはいいのだけど、いつ雨が降るかわからないような天気なので、早く行きたかった。 少し遊んで満足したらしく、空港通り駅へ到着。 切符を買って電車に乗り込む。
電車はガラガラなのだけど、運転席を見るために一番前に立って乗っていた。 三条駅で下りる時、運転士が「ことでんのシール」を三女にプレゼントしてくれた。 三女はとても喜んでいた。

さて、ここからゆめタウンが遠い。 遠いと行っても1kmくらいしかないと思うのだけど、三女は寄り道ばかりするのでなかなかたどり着かなかった……
ゆめタウンでは、フードコートでお昼ごはん。 リンガーハットで長崎ちゃんぽんを食べる。
長崎チャンポン

それからゲームセンターで500円くらい使って、おもちゃ売り場で遊んだり、駄菓子を買ったり、ジュースを買ったりで時間をつぶす。
妻もゆめタウンに用事があったらしいので、合流して帰りは車で帰ってきた。

夕方はジョギング3.8km。 仏生山の花火に行こうと思っていて、時間が無かったのでこの距離しか走れなかった。 3.8kmを19分35秒で、キロ5分8秒ペースだった。
その後は仏生山の花火を見に、自転車で向かう。 どこで花火が上がるのかわからず、長女も合流しないといけなかったので、仏生山駅前から法然寺へと回っていった。 仏生山小学校の法然寺側の出入り口でちょうどよく見えそうだったので、そこで花火を楽しむ。 仏生山なのでけっこうしょぼいと思っていたのだけど、想像していた以上に花火は上がって盛り上がっていた。
それから仏生山公園に移動。 ここには出店が出ており、とても賑わっていた。 本当は出店を楽しんでから花火を見るのかな。 仏生山祭り来るの初めてなので勝手が全然わからなかった。 しかし、仏生山だというのにすごい人混みだ…… 車止める場所もないし、駅からも徒歩25分くらいあるし、ここにいる人たちはどうやって集まっているのだろうか……
来年は、昼間から仏生山祭りに行ってみたいな、と思った。

遊星からの物体X

曇り今日は金曜日なのだけど、家を出るのが遅くていつもの喫茶店に行くことができなかったので、会社近くの「トリッチトラッチ」へ。 お芋パンを食べて読書をして過ごすが、時間が遅いためあまりのんびりもできず……
モーニング

夜はジョギングへ。 最近サボり気味なので、今日は12.1kmコースを走ってきた。 といっても、ペースはそれほど上げず、ジョギングペースだけれど。
12.1kmを1時間3分59秒で、キロ5分18秒ペースだった。 暑くもなく、寒くもなく、ちょうどいい季節だなぁ。

今日は「遊星からの物体X」という映画を見た。 1982年公開の映画なので、オレと同い年の映画。 まだCG技術もほとんどない時代のホラーっぽい映画なのだけど、なかなかグロテスクな造形だった。 小道具みたいなのを作って、こういう場面を撮影したりしていると考えると、かなり努力している感じがした。
ストーリー自体は、南極に10万年前から眠っていた外部生命体を起こしてしまい、それとバトルする。 だが、それは人間や動物に乗り移ることができるので、誰がエイリアンで誰が人間かの区別がつかず、疑心暗鬼になっていく、というストーリーだった。 ストーリー自体はアレだけど、34年前の映画としてはなかなか良かったのではないだろうか。
同じようなシリーズ作品で「ファーストコンタクト」というのがあるらしい。 次はそれを見てみないといけないな。