【徳島】天狗塚~三嶺

曇りときどき雨今日は登山、4時50分起床、5時10分出発。
今日は天狗塚~三嶺の縦走を行う。 寝る前まで、どこに行こうか考えていた。 先週の富士山が不完全燃焼だったし、最近人と行ってばかりで、自分の登山があまりできなかった。
長い距離歩きたいと思い、その近辺の縦走を考えていた。
候補としては
・三嶺~剣山
これは距離がかなりあるので、本気でやらないといけないし
・丸石パークランド~剣山、もしくは丸笹山まで
・名頃~塔丸~剣山~丸石
この2つは距離的には十分だけど、丸石パークランドで料金がかかるのと、今日の天気があまり良い予報ではなく、雨が降るかもしれない。 その際、休める山小屋が無い

雨が降るかもしれないので、山小屋のあるルートを、ということで、天狗塚~三嶺の縦走に決まった。
このルートは「お亀岩避難小屋」「三嶺ヒュッテ」と2つの山小屋が、ちょうどいい場所に設置されている。 なので、ここで休憩できるかな。

そんなわけで、三嶺の癒しの温泉郷登山口に自転車止めて、国道439号久保付近の路肩の広くなっているところに車を止めて登山開始。 まずは西山林道登山口までの急な登りに耐えなくては。
車道を少し歩いて登山口に到着。 この登山口から登るのは4回目くらい? 道の特徴や様子はだいたいわかっている。 かなり急だということも。
川 久保登山口

歩き始めて廃屋を通過してからが本格的な山道になる。
傾斜が一気に急になり、一歩一歩上がっていく。 汗が噴き出す。 お腹のあたりに汗が流れているのがわかるし、額からも汗が流れおちてくる。
背中も暑すぎる……
廃屋 登山道

登山口から1時間ちょっと歩いて、ようやく西山林道登山口に到着。 ここの登山口には車が5台ほど止まっていて、岡山から来た4人組のパーティが準備運動をしていた。
これから登るらしい。 少し会話をして、4人パーティは出発していった。
オレは暑すぎるため少し休憩。
西山林道登山口

20分くらい休み、そろそろ出発しようかな。
ここからも結構急な道なのだけど、今まで登って来た道に比べたら、それと同じかそれよりも緩いくらいだと思う。

少し歩き、1486m地点に到着。 ここでも水分補給と休憩をして、山頂を目指す。
矢筈山方面 1476m地点 緑 景色

ここからはさらに急になる感じがするが、すぐに景色が開けてくる。 牛ノ瀬方面が綺麗に見える。 山頂はもうすぐだ。
樹林帯を抜け、笹原になり、最後の登り坂を登り切ったら、天狗峠。
ここから天狗塚が綺麗に見える。
牛ノ瀬 天狗塚

天狗塚への登りを登り、山頂到着。
ポツポツ雨が降ってるし、天気が微妙だ。 景色はまだ良い。
天狗峠 天狗塚山頂 牛ノ瀬

天狗塚山頂ではお昼を食べず、お昼はお亀岩避難小屋で、と考えてある。
ここからはそう遠くないので、出発しようか。
天狗峠に戻る途中に雨が降り出してきた。 レインコートなしで行けるかなぁ、と思ったけど、急に強くなりだしてきたので、慌ててレインコートを着込み、ザックカバーをつける。

天狗峠を通過し、綱附山方面の分岐を左に折れて、お亀岩避難小屋方面へ。
ここから少し下る。 一部ロープの張ってある区間もあり、お亀岩分岐まで到着。
登山道 お亀岩分岐

分岐から少し下に下っていくとお亀岩避難小屋。
既に2パーティ休んでいて、どちらも光石方面からきたらしい。
今日のお昼はラーメン。 39円の麺と、家からウェイパーと醤油を持ってきたので、スープも自分で作る。 お湯を沸かしてスープを作って、ラーメンに火を通すが、できたラーメンは全然味がしなくてまずかった…… 少し休憩して出発。
お亀岩避難小屋 鹿 鹿

さて、ここからは西熊山に登り、三嶺に行くだけだ。 西熊山は目の前。
登り坂を登り、西熊山に到着。 山頂の写真を撮ろうと思ったら、目の前に小動物が出現。 近づきながら鼻をブルブルさせて威嚇してくる。 2mくらいの場所まで近づいてきて、そのまま笹原に消えて行ってしまった。 この動物なんだろう?(アナグマらしい)
小動物 小動物 西熊山山頂

さて、あとはコルまで下って、三嶺に登る。 笹原が緑の絨毯みたいで綺麗。
笹原

大タルまで下り、三嶺に向けての登りが始まる。 このあたりから一面真っ白な世界に変わる。
三嶺へ

けっこう長い登りなので、先が見えないのはいいかもしれない。
山頂が近くなってきて、鹿除けのゲートが出現。 そして三嶺山頂に到着。
もう14時半くらいなので、誰もいないな…… 天気が悪く景色も見えないし。
鹿除け 三嶺山頂

少し疲れたので、三嶺ヒュッテで休もう。 中に入ったら男性1人の泊り客がいた。
今日が初日で名頃から三嶺に登ってきて、明日は剣山まで歩くらしい。 いいなぁ、縦走。
三嶺ヒュッテ

さて、オレは帰らなくては。
ここから癒しの温泉郷登山口に下る。 見晴らしのいい広場で、双子の木を見て、旧造林小屋を経由して、モノレールを何度かまたぎ、登山口まで到着。
双子の木 自転車

さぁ、自転車で車まで戻ろう。 ほとんど下り坂なので、軽くこぎながら車に到着。

今回の縦走、いつか実行したい天狗塚~剣山の試走も兼ねていたのだけど、どう考えてもこのコースタイムだと1日で剣山まで行くのは無理だなぁ。 歩いた感じ、かなり疲労感もあるし。 三嶺からまだ6時間位以上はかかる。
これは天狗塚~の縦走をする前に、もう一度、三嶺~剣山の縦走をしておかないといけないかなぁ。

本日のコースタイム
08:10 国道439号駐車地点
08:22 久保登山口
09:28~09:45 西山林道登山口
10:21~10:35 1476m地点
11:21 天狗峠
11:37~11:44 天狗塚山頂
12:03 天狗峠
12:28~13:05 お亀岩避難小屋
13:34 西熊山山頂
13:54 大タオ
14:36 三嶺山頂
14:46~15:01 三嶺ヒュッテ
15:14 1791m地点
15:54 急造林小屋
16:41 癒しの温泉郷登山口

ここから自転車でのコースタイム
16:43 癒しの温泉郷登山口
17:02 国道439号駐車地点

ホースの先端

晴れ今日は休み。 最近休みの日でも、早く起きてしまう。
午前中は三女の哺乳瓶の乳首を買いに行った。
3ヶ月用のを使っていて、6ヶ月用のを買った。 これでミルク飲む速度もアップするだろうか?

それから西村ジョイに行って、ホースの先端を買ってきた。 家にホースはあるのだけど、先端部分が壊れてしまって、蛇口をひねると、ホースのつなぎ目から水が出っぱなしになってしまう。
使い物にならないので。

その後、長女のバスケを迎えに行って、妻の実家でお昼ご飯を食べ、家に帰ってきた。
家に帰ってきても特にやることがなく、FF13-2をプレイしたり、プレイしながらウトウトしたり……

そんなで土曜日は終わってしまった。

皮膚科に行けた

晴れのち曇り今日こそ皮膚科に、ということで、お昼休みに行ってきた。 14時過ぎに入ったのだけど、席に座れないくらいの混雑。 30分ほど待ち呼ばれて、診察を受けて代金を払う。
診察といっても、イボを切って、薬を塗ってハトムギを処方してもらうだけなのだけど。
待ち時間は、バッテリーの2巻を読んでいた。 もうちょっとで2巻が終わる。 途切れ途切れにしか読めないけど、面白いなぁ。

皮膚科に行った後は、近くのはなまるうどんに行くのが習慣になっているのだけど、今日は空模様が怪しい。 いつ降り出すか分からないような雲の色。
皮膚科近くのはなまるうどんじゃなく、会社近くのはなまるうどんで、お昼を食べて会社に戻る。

結局雨は降らなかった。

皮膚科に行けなかった

晴れのち雨今日の天気は午後から雨の予報。 一応レインコートなど一式もって会社に向かう。
この所、2週間に1度ペースで皮膚科に通っている。 足の裏のイボを取るため。
1年半くらい前、爪の横のイボで悩まされたとき、この病院に通って、ヨクイニンと紫雲膏の組み合わせで完治することができた。
足の裏にもできてしまったので、これも完治させたい。
そんなわけで、皮膚科に通っていて、今日はお昼の時間を使って病院に行ってきた。
のだが、木曜午後は休みで診察を受けることができなかった……

仕方ない、明日も来よう。
結局時間的に家にも帰れず、うどんを食べることになってしまった。

アイ・アム・レジェンド

晴れ夜、先日富士山に一緒に行った人(以降デザイン部Yさん)から借りたDVDを見る。
借りたのは4本で「ファイト・クラブ」「アイ・アム・レジェンド」「タクシードライバー」、「」の4本。
妻と「どれを見ようか?」と話していて「ウィル・スミス」が登場する「アイ・アム・レジェンド」を見ることに。

ガンなどが完璧に直る薬をとある博士が発見した。 1万人で被験し、1万人が完治したという、最高なワクチンが完成したと。 そのワクチンの作り方はハシカウィルスにとある細胞を混ぜて、悪いウィルスを変異させてよいものに変えるような仕組み。

しかしその特効薬が原因で、世界中の人が死亡するという大惨事が起きてしまう。
ニューヨークは閉鎖され1人を除いて死んでしまった。 その残った1人が主人公で、ワクチンを開発しようとしたり、生き残っている人を探したり、というドラマ。
唯一の友達は、ニューヨーク閉鎖されるときに一緒に逃げてきた愛犬のみ。

自分がその主人公だったら、とっくに絶望しているであろう状況で、どのように立ち向かうのか。

という内容で、けっこうハラハラして見ることができた。
映画自体も1時間40分くらいで、それほど長いものでもないので、最後まで飽きなかった。
映画館でパイレーツ・オブ・カリビアンの3作目を見たときは、内容はすごい面白かったのだけど、長すぎて途中で飽きてしまった。

他の3本も見なくては!

FF13-2

晴れ最近の夜は、FF13-2をプレイしている。 クリスタリウムのシステムはFF13と同じで、人間キャラクターは2枠、モンスターが1枠あるらしく、モンスターは自由に3匹まで選べ、ロールによって出しわけできるみたい。 モンスターは100種類以上仲間になるし、モンスターにもクリスタリウムがあるので、かなり独自の育て方ができる。 かなり自由だなぁ。

ストーリーも時間移動が自由にできて、一直線と呼ばれたFF13とは真逆の、自由すぎるストーリーになっている。 マップの完成度とかが追加されていて、マップを隅から隅まで歩きたくなってしまう。

こんな面白いFF13-2なのだけど、プレイしているとなぜか眠くなってしまう。

疲れを癒す

晴れ今日は有給。 富士山で遅くなることが想定で来ていたので休みにしてある。
だが、10時くらいには目が覚めてしまった。 登山の後片付けをして、午前中はTV見たりして過ごしていた。

昼はうどんを食べに行ってきた。 平日休みなので、有名店も空いているだろう。 ということで、山越に行ってきた。 12時40分くらいに到着して、うどん屋に並ぶ。
だが、平日ということもあって、ほとんど並んでいなく、数分で食べることができた。
久々の山越だ。
かまたま

その後はトヨタにヴィッツのオイル交換に行って、川辺の市民プールに行ってきた。
公共施設なので、帽子着用が必須なのだけど、何度も行っているので水泳帽は持っている。
2時間ほど泳いだが、合計でも500mくらいしか泳げなかった。

家に帰って来たらクタクタ。
明日から仕事かぁ。

富士登山

曇り20時くらいになり、いよいよ富士登山が始まった。 登り始める時間が少し早い感じはするけど、途中の山小屋で時間調整しながら登っていこうか。
まずはウォーミングアップがてら、六合目を目指す。 6合目は20分くらいの距離なので、ゆっくりのんびりと歩いて行けば、体も暖まるだろう。
今回も最後尾について歩いていく。 しばらく歩き六合目に到着。
六合目 ジュースの値段

ここで少し休憩して出発。 次は新七合目。 コースタイムでは60分のコース。
このあたりから人が多くなり始めてきた。 渋滞とかそういうのはまだないのだけど、常に前に人がいる状態。 その人の後ろを歩いていく。

途中で何度か休憩を入れながら登っていくのだけど、休憩をしているとき、雨がポツポツと降り出してきた。 まだ序盤なのに雨か…… すぐに止むかなぁ、と思っていたのだけど、突然強くなり始めたので、急いでレインコートを着て、ザックカバーを装着する。 雨か……

途中で何度か休憩を入れて、新七合目に到着。 このころには雨は小降りになっていたが、降ったり止んだりみたいな感じ。
新七合目

雨のため、あまり休憩を入れられずに、すぐに出発する。
次は元祖七合目。 コースタイムは50分。
登り始めた時からなのだけど、東の空がすごい。 雷が光まくっている。 20秒に1度くらい空が明るくなる。 タイミング合わせてシャッター押したけど、うまく撮れなかったな……
東の空の雷

元祖七合目に向かって歩いていく。 途中で標高3000mを越えた。
標高3000m

そろそろ高山病に注意しなくては…… そして元祖七合目に到着。
元祖七合目 元祖七合目

時刻はまだ23時。 このペースで登ったらだいぶ早くついてしまう。 だけど、休むのもかなり寒いので、ゆっくりでも歩き続けることになった。

次は八合目。 コースタイムは40分。 このあたりから体力がきつくなる人が出てきた。 10歩くらい歩いて立ち止って、10歩くらい歩いて立ち止って。 それでもゆっくりゆっくりと標高を上げていく。 人もかなり多くなってきた。
山小屋直前では渋滞していて、思うように進めない。 八合目に到着。
さて、10合目まではあと3ピッチ。 各30分で、現在時刻は1時。 時間的には順調かな。
八合目

だが、ここからがかなり想定外だった。
次は九合目。 30分の区間。
だが人が多すぎて、常に並びながら歩いていく感じ。 途中、渋滞で立ち止まったりしながら登っていく。 止まっている間は眠すぎる……
途中で高松メンバーの1人が体調不良で、リタイアすると。 もう1名も付き添いで残ることになった。 症状的には高山病なので、下山すればいいのだけど、だいぶ登ってきたので、八合目は結構下にある。 何より渋滞しているので、それらの人を避けながら下山しないといけない。 一方九合目はすぐ上に見えている…… 判断は任せて、ここで別れてきた。
九合目に到着。 30分の区間なのに1時間15分もかかった。 時刻は2時45分。 日の出まであと2時間。 コースタイム的には60分。 一応2倍の猶予があるのだけど、いけるかな?
九合目

次は9号5勺を目指す。 だが、ここから先は悲惨だった。 先ほどよりも渋滞が激しくなり、まったく前に進めない。 並んで歩いていくが、眠すぎる……
9号5勺まで、なんと1時間半もかかってしまった…… 時刻は4時半。 日の出が4時40分なので、もう日の出は無理だな…… ただ天気が悪いので、上でも見れないっぽい。

とりあえず山頂を目指そうか。 ここから10合目も30分のコースタイム。
だけど、山小屋の裏から大渋滞。 30分くらい並んで歩いたが、たった50mくらいしか進まなかった…… このペースで山頂まで歩いたら、まだ2時間以上はかかりそうだな……
そろそろ判断を迫られそうだ…… このまま並んで山頂まで行ってもいいのだけど、相当体力を消耗するだろう。 そして山頂もすごい人だし、何より帰り道で、この大量の人たちとすれ違って下りなくてはいけない。
初めての富士山の人もいて、ぜひ山頂まで行きたかったが、残念だけどここで諦めることに……

九合5勺まではあっという間に下りてきて、九合目まで下山する。
ここで社長と連絡を取って、下山してくる人たちを待つことに。 一緒にいたメンバーは先に下山してもらって、1人で待つ。
だいぶ待ちそうなので、ダウンを着て、分厚い手袋をして、暖かい恰好をしてしばらくベンチで仮眠する。 太陽も登ってきてポカポカと気持ちのいい時間になってきた。

途中で何度か目が覚めたが、ウトウトしていて、気づいたら2時間以上経過していた。 社長に連絡したら、もうとっくに通過したと…… 時間的にも最後尾になってしまったので、皆を探しながら下山しようか。 具合が悪くなった人は、九合目まで何とか登り、山小屋で仮眠し、6時過ぎに下山を始めたと。 もう8時前なので、だいぶ下まで行ってるかな?
九合目山小屋

太陽が出てきて天気も良くなってきて気持ちがいいな。
八合目、元祖七合目と順調に下山する。
雪渓 下山 登山道 雲海 行列

途中で他のメンバー2名と合流して、最後尾で一緒に下りていく。
新七合目、6合目と下りて、ようやく5合目まで到着。
バスまで戻ったのだが、重大な事態が発覚。 具合が悪くなって、山小屋で仮眠した人がまだ下りてきていないと。 付き添った人は途中ではぐれてしまったと言っていた。
もういい時間なので、下りてきて売店の方で休んでいるのではないか? など思って、5合目でアナウンスしてもらったりしたがおらず。
携帯も電波がつながらず…… 各山小屋にTELで確認しつつ、登りかえすことに……
とりあえずザックの中身は必要最低限のものに詰め替えた。
お茶、レインコート、救急セット。 荷物がかなり軽くなった。 これなら6合目までは軽くいけそうだ。

登りかえして10分くらい、6合目が見えてくるあたりで、具合の悪くなった人と遭遇。 もうここまで下りてきていたのか。 とりあえず荷物を預かってストックを使わせて、5合目まで下山してきた。

今回の登山は反省点がいっぱいだった。
グループ全体で18人だったのだけど、登りの八合目付近で、既に2名ほど見失っていた。 先に行っているとは思っていたけれど。 一応2名とも登頂成功していた。
顔と服装を覚える前に雨が降ってきてしまい、レインコートを着てしまったので、さらに顔が分からなくなってしまった。
予想外の混雑で、山頂を諦めたチームがあった……
ただ、あの人の多さは正直想定外だった。 登山というか、ただの行列だったな……
今年を踏まえて、来年も行くかと聞かれた、今の答えは「NO」。 もういいかな、って感じ。

バスで温泉に寄って、新富士駅16時くらいに解散になった。
さて、これから高松まで運転するという任務がある。
運転を何度も交替して仮眠しながら、高松に帰って来たのが1時40分くらい。
かなりの長旅だったけど、無事に帰ってこれて良かった。

本日のコースタイム
19:58 五合目
20:18~20:30 六合目
21:40~21:52 新七合目
23:00~23:40 元祖七合目
01:03~01:30 八合目
02:44~02:59 九合目
04:30~04:40 九号五勺
05:12 断念
05:22 九号五勺
05:50~07:54 九合目
08:17 八合目
08:52 元祖七合目
09:40 新七合目
10:31 六合目
10:51 五合目