Nintendo Switch

晴れ三女を保育園に送っていった後は、「トリッチトラッチ」でモーニングを食べる。 お芋パンのモーニングを食べて美味しかった。 最近お芋パンばかり食べている気がするけれど、これが甘くてとても美味しい。 モーニングを食べながら小説を読んで朝を満喫する。
モーニング

仕事はかなり忙しかった。 コーディングデータと言って、外部の会社に依頼していたHTMLとCSSのデータが納品されたので、それを元にCMSを作り込んでいくという作業を行っている。 コーディングデータは全ページあるわけではなく、主要なページしかないので、あとは自分でCSSを調整したり、それらを組み合わせたりして作っていく。
単純なコピペならまだしも、CSSを書かないと行けない部分があるので、どうしてもそこで時間を使う。 また、JavaScriptでもCSSセレクタが変わったら動かないので、それの調整なども行っていく。 膨大なページ数があるので、全部適用するのに軽く1週間はかかりそうなのだけど、9月にリリースする商材なのであまり時間もない。 それ以外にもやらないといけないことが多すぎる。 9月にはリリースする商材が2つ重なるという恐怖も待っている。

夜には荷物が自宅に届いている。 その中身は「Nintendo Switch」。 先週の木曜日、金曜日とSwitch争奪戦で、マイニンテンドーストアをチェックしていた。 木曜日は入荷無しだったのだけど、金曜日の夕方に入荷され、アクセス過多によるサーバーエラーと、いつ入荷されるのか、そもそも入荷されるのかわからない状況と戦いながら、なんとかゲットすることができた。 その直前にAmazonにも出品されたのを確認したのだけど、1分も持たずに売り切れた。 Amazonはキャッシュがかなり影響していて、売り切れているのにいつまでも定価で出続けてカートに入れたらエラーとかあるので、出品されたタイミングも人によって違うから、だいぶ運に左右されそうだ。

スプラトゥーン2を一緒に購入しておいたので、夜はSwitchを楽しむが、コントローラーがジャイロセンサーでかなり操作が難しい。 まぁ慣れなのだろうけど、とてもやりにくいなぁ。 とても寝ながらはできそうにない。
Nintendo Switch

子供達と堂山へ

晴れ9時くらいに起床。 今日は三女のスイミングがあるので、時間通りに連れていく。 月に一度のテストの日で、三女は初めてのテストとなる。 テスト内容は、顔つけ3秒と飛び込みができることらしい。 きちんとできたようで「合格」と書かれた紙を持って、嬉しそうに「合格したよ」と教えてくれた。 いつもスイミング後に食べてるのでご褒美ではないが、セブンティーンアイスも食べてご満悦な様子だった。

家に帰ってからは、長男も連れてお昼ごはんに「ぼっこ屋」へ。
ぶっかけうどんと、昆布の天ぷらを食べてお腹いっぱい。
お昼ごはん

それからは「堂山」に登山に。 登山という規模ではないが、子供からしたら登山だろう。 三女は去年登っていたと思うけれど。
神社前に車を止めて登山口までの急坂を歩いている途中に、三女がねをあげ始めた、まだスタート地点にも着いていないのに……
なんとか登山口まで到着し、そこでジュース飲んで休憩をする。 さて、ここからが山道だ。 一合目ごとに看板が立っており、低い山なので合目ごとの区間がとても短い。
途中の五合目にベンチがあるので、そこでもジュース休憩をしてどんどんと登っていく。 途中で下りてくる人とすれ違う際に「頑張ってるね」とか声を掛けてもらって三女もやる気が出てきて、なんとか上まで登ることができた。
途中で60歳くらいの夫婦と話したのだけど、「タラヨウという葉書の由来の葉っぱを置いてあるから、字書いたりして遊んでみて。木の棒とかで字を書いて30秒くらいすると浮き上がってくるから」と教えてもらった。 山頂にはその葉が10枚くらい置いてあり、長男と三女が字を書いて遊んでいた。
不思議なことに、本当に30秒くらい経つと茶色い文字が浮かび上がる。 葉書の由来がそんな所から来ているとは知らなかった。 本当に「葉」「書」なんだなと思った。 山頂でジュースを飲んだりお菓子を食べたりして休憩する。 仏生山のハローズが見え、三女が喜んでいた。
堂山山頂からの景色

下山は滑るので、三女と手を繋いで慎重に降りていく。 登りとは違って、心肺に負荷がかからないので弱音は吐かなかった。 五合目でまたジュースを飲んで下山。
神社の前に止めた車まで戻ってきて、車内は暑いので日陰でお菓子を食べていたら、これから登山をするおじいさんが話しかけてきた。 木の葉っぱを使って笛を吹く方法を教えてくれるらしい。 数センチの葉っぱ1枚取って、それを唇に当てて息を履くと、上唇と葉っぱの間から空気が流れ、そこが振動して音が出る。 音階は自由自在に操れるみたいで、葉っぱ一枚で音楽を奏でていた。 長男も三女もそれを見て興奮して、やり方を教えてもらったが、全くできなかった。 オレも挑戦したが全く鳴らない…… 息が漏れるだけだった…… コツを掴めば一発なのだろうけど、最初の一発目が難関だな。

1時間くらいの堂山登山だったが、年長者にいろいろ教わって有意義な登山だった。 世の中でこれくらいの年代の人たちは「老害」と呼ばれていたりするけれど、そういう人たちがいる一方で、こういう知識豊富で世間にそれを還元してくれている人たちもいるんだなと知った。

今日は長女も次女も、別々に友達のところに泊まりに行っているので、家には4人しかいない。 夜ご飯は4人で「カルビ屋 大福」へ。 アルコールも飲んでないし、4人なのでそれほどかからないだろうと思ったのだが、7,000円くらいかかったらしい……

夜は三女を寝かしつけていたら、一緒に22時前に寝てしまった。

探偵ナイトスクープが見られなかった

晴れ今日は金曜日なので、いつもの喫茶店でモーニング。 読書を楽しんでから仕事へ。
モーニング

今日は三女のスイミングの振替授業があり、16時から始まるので、その時間に合わせて保育園にお迎えに行き、スイミングに連れて行ってあげなくてはいけない。
スイミングで妻と合流して、その後はおまかせするのだけど、スイミングが始まるまではオレがする。
それに合わせてお昼ごはんを食べに行かなくてはならない。 15時半くらいに会社を出て保育園とスイミングへ。 その後お昼なので、お昼ごはんを食べたのは16時半くらいになってしまった。 JRAの近くの「天下一品」へ。 こってりラーメンが食べたかったが、今日はチャーハンと餃子にした。 チャーハンは中にしたのに、食べきれないほどの量があり、3分の1くらい残してしまった。 次からは小でいいだろう。
お昼ごはん

夜は自転車のトレーニングへ。 32kmコースを走る。 走り出したのが23時10分くらいだったので、空港の裏あたりに付いた時はもう24時を回っていた。 いつもは付いている外灯があるのだけど、それらが消えていて、国道377号線は真っ暗だった。 国道なのに省エネなのね。 ただでさえ車通りが少ない国道なのに、時間帯が遅いこともあり、ほとんど車が通らなかった。
時間メモしてなくてはっきりとは覚えてないが、32.6kmを1時間16分40秒~59秒の間だったと思う、タイム的には平凡なタイム。
トライアスロンが終わってから1ヶ月、バイクトレーニングの頻度が明らかに減っているが、それでも最低週1以上は乗るようにして、現状の力を維持、できればもっと力がつくようにしていきたいなぁ。 暑いから走りにくいけど、自転車は寒い時期も走りにくいだろうから、なかなか練習が難しいかもしれない。

今は世界水泳の期間で、毎週24時半から見ている「探偵ナイトスクープ」が、今日は27時5分からの放送となる。 さすがに深夜3時から1時間番組を見るほど体力はないので、今日は見るのは諦めておとなしく寝ることにする。

体調が悪い

晴れ朝はマクドナルドに行ってくつろぐ。 前の仕事を辞めた3月から習慣がだいぶ崩れてきてしまった。 今までは基本的には朝ごはんは家で食べ、水金だけ喫茶店に行っていた。 今では朝ごはんを家で食べることはなくなった。 喫茶店は週2くらい、喫茶店に行かない日はマックでドリンクは飲むが朝ごはんは食べない、そんな習慣になってしまった。 家で食べた方がいいのだけど、職場が近くなったためか、時間にルーズになりぎみだ。 けど家で食べるの面倒だしなぁ……

お昼はうどんを食べに「ぼっこ屋」へ。 今日は醤油うどんとごぼうの天ぷらを食べた。 普段天ぷらも食べるものが決まっちゃっている。
あればアジフライ、インゲン、なければ竹輪、サツマイモ、稀にかき揚げ。 こんな具合に固定化されてしまっている。 さっきの喫茶店の習慣とは相反するけど、習慣になってしまうと新しい発見がない。 何事も新しいものを試してみるのがいいので、せめて天ぷらくらいは試そうと、一度も食べたことのないごぼう天にしたのだ。
ごぼう天を食べたが、特に新しい発見はなく、普通にごぼうの天ぷらだったけれど、うどんに限らず、そのうち何かを発見する日がくるだろう。
うどん

夜、家に帰ってからはめちゃめちゃ体調が悪くなった。 全身がだるいが熱はない。 目の周りが重く、三女を寝かしつけていたら22時40分くらいまで一緒に寝てしまった。
一応寝ずに起きてきたのだけど、さすがに今日はトレーニングに行くのは無理だな…… 風呂に入ってから、昨日最後寝てしまった「48時間 PART2」を見る。
まぁ普通の映画だったけど、今回48時間の縛りがなかったな…… 今夜は夜更かしせず24時過ぎには寝る。

雷雨から逃げる

曇り今日は三女を保育園に送っていくのは無し。 なのでいつもより早く家を出られるかと思ったのだけど、結局いつもどおりの時間になってしまった。
9時位に「トリッチトラッチ」に到着してモーニングを食べながら本を読む。
モーニング

仕事はいつも通りに行って帰宅。
夜は自転車のトレーニングに行くことにする。 32kmコースを走ろうと思ってはりきって家を出発。 旧32号線で綾川を目指していたのだけど、途中からポツポツと雨が降り出してきた。 綾川イオンに近づくにつれて路面がどんどんと濡れてくる。 そして目の前の空がビカビカと雷が光りだした。 これはヤバイ…… つい数分前まで雷雨が降っていたような雰囲気になってきた。 このまま直進したら間違いなく雷雨に突っ込む……
今日は32kmコースを諦めて戻ろう。 県道13号線の交差点を左折し雷雨と思われる場所を背中に背負って走り出す。 「道の駅 香南楽湯」まで戻ってきて、ここから空港方面に行こうかと思ったけど、雷雨が襲われるのがイヤなのでそのまま帰ることに。 20.1kmを47分10秒だった。

予定よりも早く帰ってきてしまったので、夜の時間が余っているな。 風呂に入ってから、24時くらいから映画を見ることに。
Amazon Prime Videoで適当に探していたら「48時間 PART2」という映画があったので、これを見ることにする。 一作目は半年くらい前に見たが、まぁまぁ面白かった。
が、古さを感じる映画だなぁと思っていた。 二作品目はどうだろうか。
オープニングは荒野をバイクに乗った人が登場するシーンだったのに、この時点でかなり古臭い…… 今時、アメリカでもあんな人達はいるのだろうか……
映画自体はまぁまぁだったけど、最後の10分くらいが眠くてよく覚えていないので、明日また見よう。

ジョギング15km

晴れいつも通りの日常が戻ってきた。 朝は三女を保育園に送っていき、マックでドリンクを飲みながら小説を読んでくつろぐ。 仕事も普通にこなして、お昼はお弁当を食べたり。
前にも書いたかもしれないけれど、今の環境ではお湯を沸かすことができるので、レトルトの味噌汁を飲んでいる。 家からお椀を持ってきているので、それにお湯を注ぐだけ。
美味しい味噌汁を飲みながらお弁当を食べる。 お弁当が冷たいのが難点だけど、電子レンジを置くほどの場所でもないし、新たに家電とか増やしたくはない。
電子レンジを置くなら、冷蔵庫も欲しくなってしまう。 冷蔵庫がないので、飲み物は常温のものを飲むか、お湯を沸かしてホットのものを飲むかになる。
最初はプラスチックの水筒に氷と麦茶を入れて持ってきていたけれど、どうせ常温になってしまうのだから、もう氷は入れてきていない。 どこまで快適さを求めるかだな。

夜は23時前からジョギングへ。 今日こそ長い距離を走ろうと思う。 靴は先日靴ずれになったプーマの靴。 今日は全く靴ずれにならずに走れそうだった。
途中で給水する可能性があるので300円とスマホを持って出発。 とりあえず「道の駅香南楽湯」の方へ行くルートに向かう。 ペースは5分20秒前後で走っていく。 レクザム付近にある坂もペースを落とさないよう心肺に負荷をかけて走っていく。 香南楽湯までついたが、このまま帰る15kmコースにしよう。 空港に寄れば19kmになるのだけど、寄るのはちょっと辛い。
県道13号線を走っていき、国道193号線を北上してゴール。 最後の5kmは5.14、5.09、5.06、5.00、4.46とペースを上げていくことができた。
15kmを1時間18分42秒で、キロ5分14秒ペースだった。
この時間なのにメチャメチャ暑かった。 お金は持っていたが途中で給水せずに走っていて、体が乾いて辛かった…… Runtasticというアプリを使ってるのだけど、「失った水分」は1481mlとなっていた。 高低差は120m獲得。 暑すぎてシャワーの温度をかなり下げ、体と足を冷やす。 プロテインを飲む容器に氷と麦茶を入れたのを風呂場に持ち込んでいたので、冷たいシャワーを浴びながら喉も潤す。 だが、一気に700mlくらい飲んだので、腹痛と気持ち悪くなってしまった……
だけど、今日はいい練習ができたと思う。

保育園の夏祭り

晴れ9時過ぎに起床。 今日は三女のスイミングがあるので会社に車を取りに行かなくては。 9時半くらいに三女と一緒に家を出発して、一宮駅まで徒歩で向かう。 一宮駅から電車で円座駅まで。 一宮から琴平方面に乗ったの初めてかもしれない。 たった1駅だけど、三女は電車が大好きなのでとても喜んでいた。 香東川の陸橋では、いつも川沿いの道を保育園の送迎で通っているので「保育園の道だ」と気づいて喜んでいた。
円座駅から会社までも徒歩で行き、会社で水やりをして、三女は自動販売機で買ったジュースを飲んで休憩。

車に乗り換えてから三女のスイミングへ。 1時間15分、ゲームをしたりスマホをいじったりして時間を潰す。
帰宅した後は、子供乗せるやつがついてる自転車で、お昼ごはんを食べに「三十一番」へ。 今日は「八宝菜ラーメン」というやつを食べてみた。 こんなラーメン初めて見たけど、とても美味しかった。 三女はいつも食べてるお子様ラーメンを食べる。
八宝菜ラーメン

家に帰ってからは三女と一緒に昼寝。 14時くらいから16時半くらいまで寝る。 夕方からは三女の保育園の夏祭りがあるので向かう。
三女に浴衣を着させたが、帯のついている浴衣で帯を結ぶのに苦労した。 帯なんて結んだことがないので、Youtubeで帯の結び方を調べながらやったが、動画で説明されているとおりにやっても、なかなかうまくできずに苦労した。
スーパーボールすくいをしたり、かき氷やフランクフルトやカレーライスなどを食べたり、くじ引きをしたり、「ボラえもん」「高橋たかし」というマジシャンのマジックを見たり、三女の盆踊りを見たり、19時半くらいまで楽しむ。

夜はパソコンをやったあと、24時前から自転車のトレーニングへ。 今日はもう時間が遅いので、高松空港に行くコースでいいかな。 それほど速度も求めなく、サイクリングの速いバージョンみたいな感じで走ってきた。
18.7kmを45分56秒だった。

その後はパソコンやっていて、寝たのは27時くらいになってしまった。

自転車トレーニング

晴れ8時半くらいに起床。 今日は三女と高松市民プールに遊びに行く約束をしている。 三連休はマリンスポーツ三昧だな。 高松市民プールは駐車場が狭く、満車になった場合、近くのパーキングがめちゃめちゃ高いので、満車になる前に到着したい。 高松駅から徒歩10分もかからない場所にあるので、サンポート地下駐車場とかに止めなくてはならないので。
だが、プールに到着したのは9時5分くらいなのに、もう満車だった…… 駐車待ちの行列もあるのだけど、9時オープンのプールなのに、9時5分に並んでも、どう考えても一番最初に出て来る人でも10時位だろう…… 駐車場待ちは諦めて、少し遠いけど妻の実家に車を止めさせてもらう。 そこから三女の足で歩くこと20分くらい。 ようやくプールに到着した。
今日はそれほど暑くもなく、かといって水も冷たすぎず、ちょうどいいくらいの気候だった。 2時間くらいプールを楽しんで帰ることに。

帰りはマリタイムプラザの「フレッシュネスバーガー」でお昼ごはんを食べるが、ハンバーガーを三女一人で食べることができないので、一緒に食べたのだけど、2人で1つのハンバーガーじゃ全然足りなかった……
スポーツデポに寄って、自転車用のボトルを2本買ってきた。 20オンスと24オンスのやつ。 これからはボトルを2本装着することにしよう。 前まで使っていたやつは、もう汚いので捨ててしまってある。

帰宅してからは15時位から自転車のトレーニングに行くことに。 もうトライアスロンも終わってるのだけど、通年で練習しないといけないので。 先程購入したボトルに麦茶を入れて出発。
今日は塩江の方に行こうかな。 昨年3月に走ったのと同じコース。
国道193号線に出て、塩江方面に南下していくのだけど、向かい風が吹いていて全然スピードが出ない。 時速25kmくらいで走っていく。 あまり実感はないが、塩江までは微妙な上り勾配になっているはず。
40分くらいで塩江を通過、家から16km。 そのまま先に進んでいき、徳島との県境直前、高仙山のふもとを通る、県道263号線に入っていく。 ここまで22kmくらい。 そこから道幅が狭くなり、勾配がきつくなって、走ること4kmくらい。 ようやくピークに達した。 家から26km、ほぼ上りっぱなし、ここからの景色は最高だった。
いい景色

そのまま県道を北上していき、西植田のローソンの方に抜ける県道279号線へ。 開ける場所に出ると風を感じる。 微妙に前方方向から吹いてくるのでスピードが奪われる。
この県道279号線が曲者で、県道13号線に変わってファミリーマートを過ぎたあたりからアップダウンの連続となる。 この道はよく車で通るのだけど、車だと意識しない上り下りが、今はとても苦しい。
ヘロヘロになりながらローソンを左折し、裏道を通って香川町の中央へ出る道へと走っていく。 なんとか家まで辿り着いたが、かなりきつかった。 だけど昨年よりもタイムは上がっているし、トレーニングの効果は出ているっぽいな。 51.35kmを2時間15分09秒で、平均時速は22.82kmだった。

シャワーを浴びてからは、家族全員でイオン高松へ。 レストラン街の回転寿司で夕飯を食べて、イオンを散策して帰宅。
夜は7年ぶりのシリーズ再会となる「コード・ブルー」を見る。 最近、連続ドラマはあまり見てなかったが、コード・ブルーはきちんと見ようと思う。 面白いし、これ。
その後は、昨日断念した「モーターサイクル・ダイアリーズ」を見る。 見る前は、これは「旅の映画」かと思ったら、実際は違かった。 旅は半分くらいで、残りの半分くらいは医者としてハンセン病の患者や医者たちと向き合う映画。 そして、最後の最後でどんでん返しというか、旅していた人物が後世でどのような人だったのかの紹介があった。
何の予備知識もないままみたので、ちょっと衝撃的だった。