朝は久々にマクドナルドへ。 久々と言っても、先週の木曜日が最後なので1週間ぶりだけど。 朝は楽しく読書をしてから仕事へ。 仏生山店は円座店と違って、店内広いしガラガラなので、とても快適。
夜はジョギングに。 今夜はあまり時間がなくて6kmしか走れなかった。 ペースも普通のペースで走って、6kmを31分53秒で、キロ5分20秒ペースだった。
DMM英会話14回目は、フィリピンの男性講師。 テーマ別ディスカッションというのに初挑戦でお題は「桜」。
議題は4つあり「桜を説明してください」「どこで桜が見られますか?」「桜が有名なスポットはどこですか?」と、あと1つが「Describe your favorite natural wonder.」と書かれたやつで、これが翻訳かけても意味がわからなかった。 「あなたの好きな自然の驚異・不思議を説明してください」と。
とりあえず、議題1から始まったのだけど、桜を説明してと言われても「Sakura is very famous in Japan」としか説明できなかった…… 先生が「色は?大きさは?」とヒントを出してくれたので「Sakura color is light pink and 2cm」と言ったのだけど「wide, depth」とか言われて、「2cm wide, 1cm depth」と言ったのだけど、桜ってそんな大きさだたっけ? しかも単語並べただけだし……
2つ目の議題は「I can see Cherry lossaom river side road and Japanese style castle.」としか言えなかった。 そもそも桜ってどこで見られるのだろう……
3つ目はもっと難関で、有名なスポットなど知らない。 事前に少しは調べたのだけど「Ueno park and Himeji castle.」としか言えなかった……
先生がググってくれて「Chidorigafuchi, Shinjuku-Gyoen」とか言ってくれたけど、そもそもそれらが桜の有名なスポットだとは知らなかった。
最後のやつは、質問の意味すらわからなかったけど、先生が「example」と言って回答例を示してくれた。 「ヨセミテ」と言っていたのだけど、ヨセミテと桜は何が関係あるのだろうか? ヨセミテに桜が咲いている? それとも、ヨセミテの自然は素晴らしいということか? そんな感じでレッスンは終わったが、最後に先生から「もっと簡単な教材やったほうがいいよ」と言われてしまった。 ディスカッションは完全に自分で考えて喋らないといけないので、今の英語力では難易度がメチャメチャ高いということがわかった。 そして、「桜」というテーマも、自分の好きな分野や得意分野ではないので、それもマイナスに響いている感じ。
これが「スポーツ」とか「コンピュータ」ってテーマだったら、前提知識があるので、もうちょっと話せたと思う。
初めてカメルーン人と話す
朝は9時から眼科へ。 前回の受診から2週間。 ひたすらと1日4回、2種類の目薬をさし続けていた。 右目の視力も回復して、今では時々視界が悪くなるくらいでほとんど不自由しなくなった。 視界が悪くなるタイミングは、激しい運動をしている最中になるような感じがする。 つまり、ジョギングのトレーニング中。 それ以外は特に感じないのだけど、単に苦しくて視界が歪んでいるだけかもしれない。
視力検査等をして、診察してもらったが、角膜混濁は僅かに残っているらしい。 だが、視力検査的には裸眼で左が1.2、右が1.0まで回復しているとのことだった。
引き続きステロイドの目薬を処方してもらったが、これを無くなるまでさして、無くなったらもう受診せずにおしまいでいいとのことだった。 はやり目にかかってから約1ヶ月の長い長い戦いだった…… もうはやり目にはなりたくないな。 5日程度で回復するインフルエンザの方がマシな気もしてきた、後遺症もないし。
夜はジョギングに行こうと思っていたのに、雨のため断念。 予定では8kmのペース走→600繋ぎ→1km全力の予定だった。 きついトレーニングなので雨になって流れてラッキーという気持ちが半分くらいあった……
その後はいつも通り英会話のレッスン。 カメルーンの「Jefferson先生」と。 この先生、評価が4.58と物凄い低いのだけど、評価が低い先生はどんな感じなのかと思って、試しに指名してみたのだ。 内容は指定せず「フリートーク」にしておいた。 最初に先生の自己紹介をしてもらったのだけど、趣味が「Muscle Building」と言ってたのだけど、何て言ってるかわからないしチャットでテキストで送ってもらったけど読めない。 そうしたら写真を送ってくれて、それは上半身裸でムキムキの写真だった。 それでカタカナ読みすると「マッスルビルディング」だとわかった。 筋トレ的な意味なのかな。 フリートークでいろいろ話して、「何か僕に質問はある?」と何度も聞かれたのだけど、カメルーンについて知識がないし、聞ける英語力もなかったため、あまり質問できなかった。 かろうじて「カメルーンは今何時ですか?」と聞けたけど、夕方の17時前だった。 日本は25時前なので、時差は8時間か。
先生はメッチャいい人だったのだけど、評価が低い理由がわかった。 それはSkypeのビデオチャットが安定してなかったから。 3度も切断されたり、映像や音声が乱れることがシバシバ。 これがカメルーンのインターネット接続状況が悪いのか、それとも距離的な問題なのかがわからない。 先日のジャマイカの先生も似たような現象があったので、距離的な問題なのかなあ。
最後に先生が動画を見せてくれたのだけど、それはバーベルを肩に担いでスクワットしている映像だった。 バーベルの重さを聞いたら140kgとのことだった。 凄い事を「You are very strong」としか表現出来なかったが……
そんなでカメルーンの先生とのレッスンが終わった。 フリートークなので、あまり学びはなかったけれど、カメルーン人と話す機会なんて無いし、とても貴重な体験だった。 先生の接続状況が良ければ何度も指名したいが、そうでないので、次は無いかなぁ、と思った。
フィリピンとセルビアの先生で英語のレッスン
朝は三女を保育園に送って行ったあと、9時半から英語のレッスン。 評価の高い先生のレッスンを受けてみようと思って、レッスンチケットを使って、フィリピンの「Alex Leo先生」の予約をしておいた。 教材は「講師に任せる」にした。
最初に自己紹介をして、自分の職業を「web engineer」と言っているので、それに合った教材を選択してくれた。 会話教材でレベル5の「Computer Savvy」。 レベル5は自分のレベルでは難易度が高いのだけど、一応専門分野なのでなんとかなるか?
「computer savvy」は「コンピュータの大先生」的な意味だった。 会話をシミュレートした内容では、IT関連のテキスト特有のダメダメな人間が登場していて、「ホームページ開くのがメッチャ遅いんだ」「ちょっと見せて、ブラウザ更新するよ」「直った!」という、そんなで直るなんてありえない内容だった。
次のリスニング問題では、キャロルネットサーフィン中にパソコンの電源が突然落ちたのだけど、アンチウィルスソフトを更新したら直ったという、これまた不思議な現象のテキストだった。
ロールプレイでは、自分がお客さん、先生が店員役で即席で内容を考えてパソコン屋ごっこをしなくてはならない。
「私のパソコンが起動しなくなりました」「見せてください、ハードディスクが壊れてるので交換しますね、OSを再インストールしてください」「わかりました、Windows10を再インストールします」
というような、へんてこな内容の劇になってしまった。 ハードディスクは英語では「hard drive」というらしい。
議論では「初めてコンピュータを使ったのはいつですか。」という質問で、初めて使ったの自体は小5くらいだったと思う。 電気屋に展示されているパソコンで謎のゲームをやって遊んでいた。 が、自分のパソコンを手に入れたのは1997年くらいだったと思うので、その内容を伝えた。
「コンピュータを使う利点と欠点は何だと思いますか。」という質問で、利点はいろいろあるのだが、どれも英語で伝えることが出来なかったので諦めて、欠点を伝えることにしたのだけど「My computer data is very many. If my computer break than I lost data.」と言ったが、多分文法はメチャメチャ。 だけど先生は意図を組んでくれて「サブリクションでクラウドに保存できるよ」みたいなことを教えてくれた。
「データ量が多いからお金がかかりすぎる」と伝えたかったがタイムアップ。
今回の先生はとても良かった。 やっぱり評価の高い先生は、評価が高いなりの理由があるのだな。 評価が4.80台の先生もとても良いのだけど、レッスンを終えた時の満足度が違うような感じだった。 ダメだしされるから満足度が低いというわけではなく、自分で考えて喋れた時に、満足度が高いような感じがする、今の所。
夜はジョギングへ。 計画的なトレーニングプランは終末の度に崩れているけれど、今日は50~60分走なので、9.6kmコースをキロ5分30秒を目安に走る。 特にペースの上げ下げは調整せず淡々と走ってきた。
9.6kmを51分56秒で、キロ5分25秒ペースだった。
トレーニングから帰ってきたら、時刻は23時40分だった。 それから風呂に入って、飲み物の準備とかをする。
今夜も24時半からDMM英会話のレッスンを入れている。 本日2コマ目はセルビアの「Markko K先生」。 この先生はとても明るくて声も大きくて、素晴らしいレッスンだった。 今までのレッスンで一番楽しかったかも。
やったのはレベル4の会話テキストの「Getting Married and Having a Home」というやつで、内容的にはそんなに難しくないのだけど。
「mother in law」という単語を習って「姑、義母」という意味だった。 「father in law」「brother in law」「sister in law」というのもあって、いずれも「配偶者の○○」という意味なので、義父、義理の妹、義理の兄、みたいな意味だった。 リスニング問題では「twins」というのがわからなくて、意味的には「双子」という意味だったのだけど、写真を送ってくれて理解した。
「Twins are siblings born by the same mother at the same time.」とメッセージを送ってくれて、改めて考えれば意味はわかるのだけど、その場では理解できなかった。 「Twinsは同じ母から同じ時間に生まれた兄弟」みたいな感じになるのだけど、「双子」を幼稚園児に日本語で説明するとしたらどうなるのかな。 そう考えると、基本的な単語を説明してくれるのは先生のレベルが重要になってくるのかな、と思った。
この先生、非常に良かったな。 また指名しよう。
NEWレオマワールド
今日は三女と「NEWレオマワールド」に遊びに行く。 三女はずっと「レオマい行きたい」と言っていて、ようやく連れてきてあげることができた。 最後に言ったのが昨年11月末なので、10ヶ月半ぶりの訪問。 昨日三女に「明日レオマ行くよ」と言ったら、とても喜んでいて、今日は楽しみすぎて早く目が覚めてしまったらしい。 だが、レオマワールドは10時開園だし、家から30分くらいの距離なので、9時位に家を出れば十分。
今日は、「ホテルレオマの森」の温泉施設「森の湯」に入ってくるので、三女の入浴の準備と自分のパンツを持って出発。
途中、マルナカで朝ごはんのパンとおにぎりを購入して9時半にはレオマワールドに到着。 チケットは今日から10月末までのキャンペーンで「秋のワイドフリーパスでGOGO!キャンペーン」を購入。 大人4,400円、子供3,900円で料金は税込み。 HPには「他の割引と併用不可」と書いてあったけど、窓口で「JAFカードとかありますか?」と聞かれ提示したら、更に500円ずつ割引になって、7,300円で入ることができた。
中四国住民限定キャンペーンとかもやっているが、それだと3,000円プラス税なので、金額的にはそんなに変わらない。
今回のチケットはとてもお得で
・入園+フリーパス+オリエンタルトリップ 大人4,400円、子供3,900円
・ホテルレオマの森ランチバイキング 大人1,700円+税、子供900円+税
・森の湯入浴+タオルレンタル 大人700円+250円、子供300円+250円(入園者価格)
・VR World+VRジェットコースター+VRマスク 2,100円→セット価格1,300円
・ごっこタウン 500円
・ホラーハウスDARK SIDE 600円
が含まれている。
VRは8歳以上の年齢制限があるため、三女をおいて一人で体験するわけにもいかず、チケットは無駄になってしまう。
ホラーハウスDIRK SIDEは、フリーパスで1回入れるし2回入るようなものではないので、実質無いようなものだけど。
ごっこタウンは毎回遊んでいるし、これをけっこう楽しみにしているので活用できる。 付添の大人も料金かかるので非常に助かる。
オリエンタルトリップは行ったことないし、三女的には行っても面白くないので、付いてなくても問題はない。
なので、入園+フリーパス+ランチバイキング+森の湯+ごっこタウンだけでも十分に元が取れるというか、お得すぎる。
開園と同時に乗り物を乗りまくる。 レディーバードコースターに2連続、キッズコースター、レイクボート デキシークイーンに乗って200円で買った鯉のエサをあげて楽しむ。
レイクボート デキシークイーンは、ボートが5台しかなく、1回10分の制限があるのだが、台数が少ないため、非常に混雑する乗り物の一つ。 特に混雑するのが、これとゴーカート。 いつもゴーカートはやらないので、デキシークイーンには早めに乗っておくべきなので、先に乗った。 まだ誰も乗っておらず、従業員はボートを雑巾で磨いていて暇そうだった。
それから、スカイサイクル、レインボーバンディットと楽しむ。 レインボーバンディットから出てきたら、ハロウィンの格好をしたお姉さんがいて、「合言葉を言ったらお菓子をあげるよ」と言ってくれて、三女は「トリックオアトリート」と言ってお菓子をゲットしていた。
バトルビースト、カルーセルに乗って、なぜかゲームコーナーでワニワニパニックで遊んでからは、ジャングルステージで「MAGICAL STREET PARTY」のダンスを見る。 時間にちょっと遅れてしまって最後の方しか見られなかったが、ステージ後はキャラクター達と写真が撮れるので、三女は全部のキャラクターに声をかけて一緒に写真を撮らせてもらった。

この後は順番を忘れてしまったけど、恐竜迷路ジュラシックパニック、パイレーツに乗る。 パイレーツは110cmの身長制限があるのだけど、三女はギリギリ111cmくらいで乗ることができる。 今まで身長制限で乗れなかったので初挑戦の乗り物。 自分的には酔いそうで少し気持ち悪かったのだけど、三女はでっかいブランコみたいな間隔が味わえるのでとても喜んでいた。
時間は12時50分くらいになって、ホテルレオマの森のランチバイキングに向かう。
ランチバイキング会場はかなり混雑していたが席を確保してさっそく料理を取りに行く。 だが、パレードが14時からなので、全然ゆっくり食べている時間がなく、急いで選んで取って食べてで、食後のデザーとやコーヒーとかも飲めないまま終わってしまった。 せっかく高いランチバイキングに来れたのだから、満喫したかった…… パレード諦めればゆっくりできたが、パレードも楽しみにしていたので。 次からは12時より前に入って、ゆっくり楽しみたいなぁ……
ホテルを出たのが13時55分で、パレードが14時からなので、三女と急いで走ってパレードの場所に向かう。 けっこう遠くて大変だった。
パレードと子供が参加できるダンスを楽しんで満足そうだった。

続いてごっこタウンへ。 90分体験できるのだけど、2時間くらいの制限時間にしてくれた。 追加で500円払って衣装レンタルもする。 だが、自分はこのごっこタウンが非常にしんどかった。 三女の相手をして一緒におままごとっぽいことをやらないといけないし、疲れてるので非常に眠かった…… なんとか2時間乗り切ってごっこタウンから出る。 時刻は16時半。
110cmの身長制限をクリアした三女は、レオマで一番怖いジェットコースター「ビバーチェ」に乗るか悩んでいたが、決意したらしく「乗る」と言ってそれに向かった。 幼児用のジェットコースターでは、カーブや下り坂の度に「キャー、キャー」と言って騒いでいたのだけど、さすがにこのジェットコースターは怖すぎたらしく、手すりをギュッと握って、ずっと下を向いていて、全く声すら出ていなかった。 「キャー」という余裕もなく、とても怖かったようだ…… ジェットコースターが終わってからは、パイレーツに2連続で乗って、キッズコースターに乗る。
17時50分くらいに手作り工房に入り、ぺたぺた焼きでプリキュアのキュアエールを作った。 ちょっとだけ室内で遊んで、18時半に外に出たら、そとは真っ暗でイルミネーションが点灯していた。
キッズコースター、ファンシーフライト、レディバードコースターと乗って、大観覧車の足ブラを乗る。 この大観覧車の足ブラが非常に怖かった。 安全上は問題ないと思うのだけど、観覧車の鉄の棒がミシミシと軋んでいる音がしていた…… 上空から見るイルミネーションはとても綺麗だった。

レオマワールドをたっぷり楽しんでとても疲れた。 これから森の湯でお風呂に入るため、再びホテルレオマの森へ。 ここのお風呂は全然混んでいなくて、露天風呂が3つもあり快適だった。 チケットのセットなのでタオルもついているし。
お風呂に入ってサッパリしてからは、再びレオマワールドに戻ってくる。 夕飯をここで食べて帰ろう。 閉園が21時で、今は20時なのだけど、飲食は1軒のラーメン屋しか開いていなかった。 そこでラーメンを食べてお腹いっぱい。

楽しい楽しいレオマワールドはもうお終い。
帰りの車に乗って出発してから2、3分で三女は寝てしまった。 レオマ出てすぐの所にある信号のローソンに着く前に…… とても楽しくて、とても疲れたのだろう。 喜んでもらえて良かった、連れてきたかいがあったな。 チケットもお得なやつなので、全部含めて1万円くらいしか使ってないと思う。
自分も疲れすぎて帰ったらすぐ風呂に入る。 とてもトレーニングに行ける体力は残っていなかった……
そんな今夜は25時から英会話レッスン。 以前も指名したセルビアの「Bojana Mi先生」。 前回のレッスンでは会話テキストがエクササイズ2までしか終わらなかったので、残りの3、4をやってほしいとリクエストを出してある。
リスニング&ディスカッションをして本日の講義は終了した。 「~をして過ごす」の意味の単語「spend」というのがあるのだけど、過去形が「spent」になるようだ。 これについて教えてもらった。
ディスカッションでは「なぜ英語を勉強しているのですか。」という質問に、「英語を喋れる人は30億人いる、日本語を喋れる人は1億人しかいない。 だから英語を喋れるようになって、もっと多くの人と交流したい」というのを英語で伝えたのだけど、30億、1億が非常に困った。 millionが100万なので、100倍で1億で~とか計算してたのだけど、多分「3 handred million」と言ったような気がする。 これは3億だし、後から考えたらbillionという10億という単位があるので、「3 billion people can speak English.」で済んだのかも知れない。 同様な感じで1億人も「10 million」と言ったような気がする。 昨日の瞬間作文じゃないけれど、話すのは、短い時間で英語を考えないといけないので非常に難しいのだなぁ、と感じている。
「どれくらいの期間英語を勉強していますか。」という質問は「私は中学校と高校で英語を6年間習った。 だが、使ってないので忘れてしまった。 英語を再度勉強し始めて8日目です」と、英語で伝えた。
「独学で英語を勉強するのは難しいと思いますか。」と聞かれ、頭の中では「読み書きはできるけど、話す聞くができないので、独学では非常に難しい」と考えた。 だが、それを上手く英語にすることができなかった。 先生は「5~6人のグループレッスンがオススメですよ」と教えてくれた。
最後の質問は「今の自分の英語力をどう評価しますか。」。 「My English abilities is like 3 years child.」と言ったのだけど伝わったようで、先生も「私もフランス語を4年くらい習っていたけど、ずっと使ってないから同じくらいかも」と言っていた。
そんな感じで、8日目で9回目のDMM英会話は終了した。
三女の運動会
今日は三女の運動会。 2日連続で空港公園に行くことになるが。 9時45分集合のところ、9時過ぎに空港公園に到着したのだけど、他の家族はもっと早くから来ていると思っていたのに、意外にこの時間はまだ来ている人たちが少なくて、近い駐車場に止めることができてラッキー。 明け方に雨が降っていたので、芝生広場が濡れていないか心配だったけど、こちらは雨が降ってなかったようで、全く濡れていなくて良かった。 適当な場所にレジャーシートを敷いて場所を確保。 場所はあるが、基本的には近くまで見に行くので、ほぼ荷物置き場になる。 テントを設置して良いエリアには、簡易テントみたいなのを設置したが、それはほとんど使われなかった。
いよいよ運動会が始まった。 三女は年長なので最後の運動会となる。 そして最年長組なので、いろいろやらないといけないことが多いみたい。
アナウンスで「5月から練習を始めました」と紹介をされた鼓隊演奏がある。 三女は楽器では無くてリングというチアリーディングみたいなのが担当だったが、動きもあるし一生懸命やっていてよかった。 選手宣誓にも選ばれていて、開会式で選手宣誓をしていた。
ここからしばらくは競技がなくて待ち時間が続く。 朝ごはんをほとんど食べていないためお腹が空いているのだが、この近辺には店が何もない。 目的が違うけど、高松空港にはファミリーマートが入っているので、そこまで何かを買いに行くか。 すぐ目の前が空港なので徒歩で行ける。 空港のファミリーマートで買い物をして運動会に戻ってくる。
次の三女の番では、「組み立て体操」をやった。 自分的には「組体操」という名称でずっと読んでいたので、違和感があるのだが…… 保育園児が行う程度の組み立て体操なので危険性はほとんど無いようなものばかり。 2人組で二段ベッド、カメ。 3人組でクジャク、ちょうちん。 6人組で飛行機を作った。 これも毎週のようにずっと練習した様子。
クラス対抗のリレーがあり、三女は1番目に走る。 4人いるうちの1番目で次のランナーにバトンを渡したのだけど、途中で転倒した子もいて、チームは結果的に3位だった。 1位のチームは万歳して喜ぶが、もらえるメダルは皆一緒で、タンバリンのようなメダルをもらって嬉しそうだった。
最後に年少以上の園児全員で、スマイルという曲に合わせて踊って、運動会は終了となった。 毎年最後にスマイルを踊っているのだが、今年は最後の運動会ということもあって、今までの情景とか一生懸命練習している様子が頭に浮かんできて、とても感慨深かった。
運動会は13時位には終了・解散となった。 毎年のことだけど、このまま友達たちと遊んでいくだろうから、お弁当を食べて、閉園まで4時間くらいくつろいでいた。 親子遠足の時に話したお父さんと、今日も話したのだけど、相変わらずマニアックだった。 今日はAndroid搭載のカメラではなく、普通のカメラだったのだけど、SDカードをその場で抜いてiPadにうつしてデータを抜き出して、すぐにスライドショーみたいなのを作っていた。 いろいろ話をしたりで、閉園の17時を迎えて帰ることに。
日中は日差しも強く、けっこう暑くて、ずっと外にいたので疲れたなぁ。
今日はトレーニングはお休み。 24時半からはジャマイカの「Shantal M先生」と英会話レッスン。 ジャマイカは日本のほぼ裏側にあるため、Skypeによるビデオチャットの遅延が心配だったけど、思っていたよりは大丈夫だった。 Skypeが遅延も考慮して上手く作っているのかわからないけど、こちらの声が1秒くらい遅れて聞こえるように見える事が何度かあったのだけど、それ以外はとても安定していた。
教材は「瞬間作文」というのをやったのだけど、これがとても難しかった。
まず日本語訳が書かれた英語を読む。 「これは良い本です」「This book is good」とか、そんなレベルの文章。 難しいやつでも、「あの本は日本語の本ですか?英語の本ですか?」みたいなので、英文は確か「Is that book is in Japanese or in English?」のような感じだったと思う。 そんな文章が10個ほど並んでいて、一通り読み終わったら、日本語オンリーのページを開く。 そのページで、先生がランダムに「○番読んで」というので、日本語を元に英語を作り出す。 というのをやったのだが、これが非常に難しかった。 やはり喋るのは考える時間が短いため、とても焦る。 結果、間違う。 教材に載ってるのを一通りやった後は、講師用のテキストに載ってる文章を出題される。
先程問題で「これは面白い本です」「This is an interesting book.」というのがあったのだけど、今回出題されたのは「この映画はとても面白い」だった。 なので「This is an interesting movie.」と言ったらNGだったようで「This movie is so exciting」が正解だった。 「面白い」でもinterestingとexciteで使い分けないといけないのか、とても難しい。 自分の知識の中では「interesting, interested」は興味深いという意味しかなくて、「面白い」という意味があるのをさっき知った。 まぁこの辺りも慣れなのだろう。
日本語でも鬼門があるらしくて、三女の持っているひらがなを学ぶ本では「わたしは ほんを よみます」というのの「は」or「わ」、「お」or「を」という、日本人なら当たり前にわかる問題があるのだけど、三女のレベルではその区別が非常に難しい。 絵本読むときに逆パターンがあって、本来「は」と読むべきところを「わ」と読んでしまったりというのが、ちょこちょこある。 なぜ?と聞かれても「そういうルールだから」としか伝えられないし、英語もそんなものなのだろう。 ちょっと前にTwitterで話題になっていたのがあるのだけど「3月1日は日曜日で祝日、晴れの日でした」は日本語を学んでいる外国人は読めない、というのがあった。 「日」の読み方が全部違くて意味が全くわからないらしい。
まぁそんな感じで、英語の初歩で躓いているが、DMM英会話もまだ8回目。 だが、1回目よりは確実に進歩していると自己評価している。
DMM英会話の写真描写でボロボロ
今日開催予定だった保育園の運動会は、台風の影響が懸念されるため、昨日朝に「日曜に延期」と発表されていた。 その為、今日は普通の土曜日となった。 三女が通っている保育園では、前日に雨が降った場合、翌日が晴れでも運動会を延期する傾向がある。 昨年がまさにそうで、運動会予定日の当日は快晴だったが、前日雨だったので延期になっていた。 今回も似たような感じで、土曜日は天気は悪くなさそうだけど、直前まで雨が降る予報なので、延期されるんじゃないかと。
土曜日はスイミングがあるので、運動会が開催されるなら別の日に振り替えないといけないのだけど、最初から「延期されるだろうな」と思っていたため、スイミングの振り替えは行っていなかった。 運動会が延期になったのは残念だけど、予想が見事に的中してちょっと嬉しい。
そんなで、午前中は三女のスイミングへ。 10月になってクラス編成があったのだけど、今まで教えてもらっていた若い男性の先生がいなくなって、別の先生が受け持つようになっていた。 聞いてないので若い先生が別の時間帯になったのかわからないけど、辞めてしまったのではないかと考えている。 以前も若い男性の先生がいたのだけど、2ヶ月くらいで姿を見なくなった。 今回の若い先生も4ヶ月くらいで姿を見なくなった。 なのでそんな風に想像をしてしまった。 真相はわからないが……
お昼は「こがね製麺所」で醤油うどんとカボチャの天ぷらを食べた。 カボチャの天ぷらは甘くてとても美味しかった。

その後は長男と三女と空港公園に遊びに行く。 運動会の会場は空港公園なので、明日も来ることになるのだが…… 今日はとても暑く、高松では最高気温34度になっていたとのこと。 10月だけど暑いので水遊び前提で着替えとかを持ってきていたので、子供たちは楽しく水遊びをしていた。 空港公園は強風が吹き荒れていて、いつも通りイスに座って読書をしていたのだけど、荷物やシートが飛ばないようにしたり、水しぶきが飛んできたりで、あまり快適な滞在ではなかった。
帰りに、中学2年生向けの英語の本を買う。 これを教科書代わりに、初歩の初歩的な部分をもう一度学んでいこうと思う。
今夜は22時から、セルビアの「Lavinija先生」と英会話レッスン。
「写真描写」という課題の初級レッスン01にチャレンジ。 1枚の写真が与えられ、そこに何が写っているのかを英語で表現しなくてはならない。 素材集みたいな写真なので、その写真の内容を日本語で説明するのも結構辛い。
上のリンクから閲覧できるのだけど、1枚目の写真はカゴに野菜が盛られているだけの写真。
最初に日本語で考えたのだけど「緑っぽい色の野菜は奥側、オレンジや赤っぽい色の野菜は手前側、紫の野菜は中心付近にある」「黄色い野菜はトウモロコシだけ」くらいしか思い浮かばなかった。
Green vegetables are backside in basket, Orange or Red vegetables are frontside in basket, Purple vegetables are center in basket.
と回答したのだけど、
Green vegetables are in the background of the basket.
と直された。 赤や紫の野菜も同様に。
奥側がbacksideではなく、backgroundなのは知らなかった。 Web的にbackgroundって言うと背景のイメージしかないのだけど、英語的にはそういう意味もあるのかと思った。
今日も鬼門があって、「in」「on」「at」などの接続詞(?)の使い分けが全然わからない。 これらは教科書的な物を見て勉強すればすぐに覚えられそうな気もするけれど、とにかく今の段階ではごっちゃになりすぎている。 大雑把な感じだと、inは場所、onはテーブルの上的な、atは時間のような感じだけど、それぞれごちゃまぜになったパターンでも正解の文章もあるし、難しすぎる。 それと「the」がわからない。 目の前に見えていて、明らかにそれだとわかるものには「the」をつける。 thisに置き換えても違和感がないようなものにtheをつけるっぽいのだが…… なので、自分が喋ったり書いたりする英語には、今の所全てにtheがついていない。 よく考えれば、書きに関してはtheがつけられそうだが、喋りに関しては無理だな……
2枚目の写真に関しては「彼女の着ているピンクっぽいシャツは看護師っぽい」って言いたかったのだけど「nurse」がわからず「doctor」になってしまった。 また、ピンクシャツを表すのに頑張って語順を変えて「Pink Sharts is she wear look like doctor」と言ったのだけど、「She is wearing a pink shirt and she looks like a doctor」と散々な結果になった。 ここで出てくるandも接続詞で、接続詞が全然わからない。 それとtheの悩みに似ているのだけど「a」をつけるのも非常に難しい。 これも勉強と慣れなのだろうけど、しばらくは無理だ…… また「Her hair is look like bird house」と言ったのだけど「Her hair is black and curly. It looks like a nest」と直され、鳥の巣はnestと呼ぶことを初めて知った。
3つ目もボロボロで「He wear blue pants and blue shirts and glass」と言ったのだけど「He is wearing glasses」と直され、「彼はメガネを書けている」は現在進行系で「装着しているや着ている」を表す「is wearing」になるというのと、先日コメントで教えてもらったけど、shoeが片足でshoesが両足というのに似ていて、メガネもレンズが2つあるので複数形のglassesになると教わった。
ジーパンはpantsではなくjeansだった。 水色も紺色も表現できなかったので、どちらもblueにしてしまったけど、薄い青=light blue、濃い青=dark blueと教えてもらった。 言われればlight/darkはわかるのだけど、言われないとわからないな…… ただ、その2つの単語を覚えるだけで、色の表現の幅がすごい広がったような気がする。 今知っている色を薄い濃いで3倍の色数まで言えるようになったって事だしな。 もっと直接的な色の表現はあるだろうけど、とりあえず全てまとめて「blue」よりは、確実に近づいていると思う。
また、胸が「chest」というのも初めて知った。 チェストっていうと、マインクラフトで物を収納する箱「チェスト」しか思い浮かばなかった…… 体のパーツの表現ももっと覚えないといけないな……
今日は指摘事項やフィードバックが多すぎて、とても学びきれなかった。 きちんと復習しないと、今日学んだことは覚えきれない…… 日記でアウトプットしてるので、多少は振り返っているので、何もしないよりはマシだけど、それでも全然覚えられない……
計画的なトレーニングでは、今日は12~15kmをキロ5分ペースで走る予定だったのだけど、休みの日はやっぱり時間を取るのがなかなか難しく、夜にちょろっと走ってきただけになってしまった。 3.8kmを19分48秒で、キロ5分11秒ペースだった。
DMM英会話で1日2回のレッスンをする
朝、三女を保育園に送っていった時点で保育園には張り紙がしてあり「明日の運動会は日曜に延期」と書かれていた。 判断が早いのは助かるなぁ。
今日は金曜日なのでいつもの喫茶店でモーニング。 2つ隣の席には、風俗業界のオーナーっぽい風貌の人がいて、後から20代後半か30代前半くらいの、メチャメチャ綺麗な女性がやってきた。 二人は何かコソコソと話していたのだけど、こういう場で話したりするのだな。 まぁ実際には話も聞いてないし見た目だけで判断しちゃってるので、そういう業界の人かはわからないが……

今日はお昼休みの時間に英会話レッスンを入れていた。 6回目のレッスン、ナイジェリアの「Jerrykay先生」。 ナイジェリアってアフリカの国なので、日本時間の14時には朝6時らしい。 そんな時間からレッスンできるのかな?と思っていた。
で、約束の14時になってもSkypeの連絡先追加も来ないしコールも来ない。 DMM英会話のヘルプページには「英会話の講師からコールが来ないのですが、どうしたらいいですか?」というのがあり、こちらからコールを試してみたり、skypeのログインし直しを試してみたり、それでもダメなら運営にお問い合わせください、とのことだった。
レッスンが5分以上短縮された場合には、「プラチナレッスンチケット」といって、振替レッスンを受けられるようなチケットをもらうことができる、とFAQには書いてあった。
Skypeのログインしなおしも試したし、こちらから2度も10秒以上コールしたのに、それでも応答がなかったので、6分くらい経過した時点で、お問い合わせフォームよりその旨を連絡。
すると直後に講師から着信があり、レッスンは始まった。 遅れたことによる謝罪とかはなく、普通に自己紹介→会話テキストへと進んでいく。 先生は途中で咳き込んだり、会話テキストを読んでいるときに、どこを読んでいるのか見失ったり、なんだか具合が悪そう?眠そう?のような感じだった。 ディスカッションしている途中で、運営からSkypeに連絡が入ったらしく、英語で何やら自分に説明してくる。 「Customer, too late」のような単語を発していたので、運営から遅れた理由とかを聞かれていたのだろうな。
ナイジェリアは午前6時なので寝坊したのかと思っていたのだけど、ナイジェリア人だけど住んでいるところはウクライナとのことだった。 ウクライナは朝の8時なので、そんなに早すぎる時間でもないだろう。 予約したのがレッスンの11時間半前の日本時間で深夜26時半くらい。 11時間半前なので、さすがにその時間寝ていることはなさそうだし、レッスンが入っていることは認識していたはずだと思うのだけど。 レッスンは予定時刻をちょっとオーバーしたけど、最後までやってくれたのでありがたかった。
その1時間後くらいに、運営から返事があり、お詫びの文章と、レッスン遅れてしまったのでプラチナレッスンチケットをもらった。 一応レッスン自体は延長してくれたので、25分以上の時間をとってもらえたから良かったのだけど、なんだかラッキー。 その旨も運営に返信しておいたが、プラチナレッスンチケットはそのままもらっちゃってOKらしい。
そのチケットを使って、今夜の予約も入れてしまった。 1日2レッスン受けるなんて贅沢だ。
夜はジョギングへ。 トレーニングプラン的には、今日は9.6kmを52分前後で走る日なのだけど、明日は土曜日でトレーニングに時間を取れない可能性が高い。 なので、今日のトレーニングの負荷を少しだけ上げて、明日トレーニングできない可能性があることも考慮することにする。
今日のトレーニングは12.1kmをキロ5分30秒目安で走ることに。 出だしの1kmは体が重くて辛かったが、3kmくらいで慣れ始めて、淡々と走る。
1km毎のラップは特に気にせず走ってたのだけど、5.32, 27, 20, 22, 19, 17, 17, 18, 20, 19, 16, 29と、かなり平均的に走ることができて、12.1kmを1時間04分38秒で、キロ5分21秒ペースだった。
トレーニング終わったのが23時半で、24時半からDMM英会話のレッスンなので、あまり時間がなかった。 急いで風呂に入って、会話テキストの予習をする。
7回目のレッスン、先生はセルビアの「Nancie先生」。 この先生は27歳で、映像を見ているこちらが恥ずかしくなるくらいメッチャ美人だった。 日本語も少しだけ話せるようで、レッスンの合間に日本語を入れてくる。
パンの1斤という単語が「loaf」として出てきたのだけど、複数形になると「loaves」というらしい。 ローフ、ローヴスみたいな発音なのだけど、なぜloafがloavesになるのかわからず、拙い英語で「One is loaf, Why two is loaves?」みたいな風に聞いたら意図を汲み取ってくれたみたいで「f ves」みたいな返しをしてくれた。
最後が「f」で終わるものは「fs」じゃなくて「ves」になるのか…… それは知っていないとわからないな…… ladyの複数形がyをiに変えてesをつけるような、英語のルールなのだろうな、きっと。
yをiに変えてesは、中学校の頃に習った記憶はあるのだけど、fをvesに変えるのは習った記憶がないけど、多分習ってるのだろうな……
深夜にセルビアの先生と英会話レッスン
4日連続でのマクドナルドで朝ごはんを食べてから仕事をする。 最近「Leaflet」という、GoogleMapライクなJavaScriptのライブラリを勉強している。 イラストレーターで作成した地図を、GoogleMap風に操作できるように。
ただ、Leafletのサンプルは多数あるので、GoogleMap風の動きを作ること自体は簡単で、一番の難関が、タイル画像を作る部分。
地図画像をズームレベルに合わせて、256pxの正方形に切り分けて、座標を意味するフォルダに入れていく作業。 「/map/ズームレベル/X座標/Y座標.jpg」のような感じで。
これ自体は有料サービスで画像をアップロードしたら切り出してくれるのとかあるみたいだけど、一番よかったのはPhotoshopのスクリプトというのを使ってやる方法。 親切な人が、それを作成していて、GitHubで公開してくれている。 「photoshop-google-maps-tile-cutter」というやつ。 これを使ったら、簡単にタイル画像を切り出すことができて、とても素晴らしいと思った。
Leafletはまだあまり触れてないが、今月中にはきちんとしたものが提供できそうな感じ。
夜はロードバイクのトレーニングへ。 今日はランは休みの日なので、体を動かすためにロードバイクにした。 ただ、一応休養日なので、そんなに激しくはトレーニングしないつもり。 距離も高松空港に行く18.6kmで。 そんなに飛ばして頑張って走ったつもりではなかったのだけど、タイムは思っていたよりも早くて45分29秒だった。
その後は25時から英会話のレッスン。 5回目のレッスン、今夜はセルビアの「Bojana Mi先生」。 評価が5点満点中4.91点と非常に高いので、試しに選んでみた。 DMM英会話の評価制度は結構厳しくて、4.79以下だと、評判の良くない講師扱いになる。 4.80台で普通、4.90台で良質。 たまに4.60台とかの講師がいるが、書かれているコメントは非常に辛辣な内容で溢れている。
最初フィリピン人の先生だと思っていて、日本で25時だと、フィリピンは24時なので、こんな深夜にレッスンやってくれるなんて、やる気があるな、と思っていたが、実はセルビアだったので時差7時間で、まだ18時だった。
今回も会話のテキストを希望してそれに沿って授業をやってもらった。 「Vocabulary」といって、最初に単語をいくつか勉強して、それを使った例文の発音練習をするのだけど、例文は各単語1~4個くらいあり、先生が「全部の例文練習する? それとも1つにする?」と聞いてくれてたのだけど、何言ってるかよくわからず「All sentence」と言ったら、全部の例文を読むことになった。 最終的には時間がなくなってしまって、このカリキュラムを最後までやることができなかった。
セルビアの先生は、素人が聴いてもとても発音が綺麗で聞き取りやすかった。 話すスピードもゆっくり目で話してくれたし、映像も音声も綺麗で評価が高い理由がわかった感じがする。 またこの先生を指名して、今日勉強できなかった続きからやりたいなぁと思った。