体調が悪く、昼に病院が行ってきた。 前回の薬を飲んでて、いったんよくなったものの、木曜くらいからぶり返したことを伝え、別の薬を出してもらう。 喉の吸引みたいなやつもやった。
夜は家に帰って、アメリカ対ポルトガルを見る。 ポルトガルは負けたら予選リーグ敗退の状態。 だがアメリカが1点リードして後半アディショナルタイム。 アディショナルタイムは5分の表示。 ポルトガルはもう後が無い……
そんな中、後半49分20秒くらい、ポルトガルがボールを奪う。 アナウンサーも「これがラストプレイになるか?」と言っていた。 ポルトガルがボールを持ち込み、右サイドからクリスティアーノ・ロナウドがボールを上げる。 そこにヘディングで合わせ、奇跡的な同点ゴール。 ボールがセンターサークルにセットされて、蹴りだした直後試合が終了した。
ポルトガルは最後の最後で、なんとか食いつないだ。 すごい試合だった。
その後は体調が悪く22時過ぎには寝てしまった。
体調が悪くなった
先週、内科にかかって、処方された薬を飲んで体調がよくなってきたと思っていたのだけど、今日は朝から喉が痛いし咳も出る。
お昼はお弁当を食べて車の中で寝ていたのだけど、午後からめちゃめちゃダルくなった。
家に帰っても、何もできずに、風呂に入って22時くらいには寝てしまった。
見ないといけないサッカーの試合が山ほど溜まっていたのに…
日本対コロンビア
グループリーグ最終戦、日本対コロンビアの試合観戦の為、5時に起床。 4時50分には起きられず5時になってしまった。
なので、朝ご飯は前半には作れなかった。
前半17分、自陣のペナルティエリア内で、DFの今野がイエローカードをもらうファウルをしてしまい、PKを与えてしまう。 しっかりとPKを決められて先制点を許してしまう。
日本はボール支配し、何度も何度も攻め込むが点を取れず。 今日はいつもより、皆がシュートを打っていたように感じた。 W杯初出場の青山も、「青山が奪う」「青山いいですね」とベタ褒めしていた。
前半アディショナルタイム、本田のクロスに岡崎がヘッディングで合わせ、同点ゴールを決める。 直後にハーフタイムへ。
同時刻にキックオフされた、グループCのもう一試合、ギリシャ対コートジボワール。 コートジボワールは勝ちで決勝トーナメント進出が決定、ギリシャも勝ちで決勝トーナメント進出が決定、引き分けの場合は日本の試合結果次第だけど、コートジボワールが行ける可能性の方が高い。
そんな状況で始まった試合だが、ギリシャが先制点を入れ、1-0で前半終了。 ただ、ギリシャは交代枠3名のうち、2名を負傷交代してしまっている。 残る交代枠は1名。 コートジボワールは英雄ドログバが先発出場している。
このペースで行ってもらって、ギリシャが勝利した場合、日本がコロンビアに勝利すれば、決勝トーナメント進出が決定する。
期待の中始まった後半。 10分に追加点、27分に追加点、終了間際にも追加点を決められ1-4で負けてしまった。
一方のギリシャ戦。 日本が負けた情報は伝わってないと思うけれど、後半終了間際で1-1の同点。 このままいけば、コートジボワールが決勝トーナメントに進出できる。
だが、後半アディショナルタイム、ギリシャが攻め込んでいる中、相手のペナルティエリア内で倒され、PKを取る。
もうアディショナルタイムで時間が無いので、これを決めれば決勝トーナメント進出、外せば敗退のような状況。
この中で、PKを取った選手自らがPKを蹴る。 見事にゴールを決め、直後に試合終了。
劇的な形で、ギリシャが決勝トーナメント進出を決定させた。
FIFAランクでいうと、コロンビアが8位、ギリシャが12位、コートジボワールが23位、日本が47位。 結果的にはその上位2チームが順当に勝ち進んだ感じ。
日本敗戦のショックから立ち直ろうと、パソコンをやっていたのだけど、三女がパソコンの電源ボタンを押してしまい、強制的にWindowsがシャットダウン画面になって、そのまま電源オフになってしまった。
未保存のデータなどないのでそのまま電源付けようとしたのだが、電源がうんともすんとも言わない。 あれ???
電源ケーブルを抜き差ししても電源がつかない。 パソコンの横を開けてみると、マザーボードのランプは点灯している。 が、電源がつかない。 もう一度ケーブルを抜き差ししてつけてみるが、反応がないのではなく、0.2秒くらいで落ちてしまっているようだ。 一度落ちると、電気の供給をいったん遮断しないと、再度の電源ボタンが効かない。 電源本体か、マザーボードが怪しい感じだが、調べる時間がなかったのでそのまま出社。
今日は朝早く起きたので、17時くらいから目がショボショボとしてきた。
夜は会社のみんなと3kmのジョギングをして帰宅。
家に帰ってから、電源の調査を行う。 とりあえず電源を取り外す。 2FにあるXPマシンを下におろし、電源を外し、壊れた可能性のある電源を取り付け起動させてみる。 すると、同様に一瞬で落ちる。 これで電源だとほぼ断定。 一応XPマシンについている電源を、壊れた電源のマシンのマザーボードにだけ繋いで電源を入れてみる。
すると正常にファンは回り続ける。 故障箇所が断定できた。 壊れたのが電源でよかった。
これがマザーボードだったらかなりの出費になってしまっただろう。
明日、電源を買いに行かなくては。
その後、録画したサッカーを見た。
ナイジェリア対ボスニア、ロシア対ベルギーを見たが、ベルギー戦の最後の方、眠すぎて寝てしまった。
後半終了間際のゴールシーンと、試合終了部分を見逃してしまったが、大事な試合でないのでもういいや。
グループ最終戦が始まる
サッカーW杯、グループリーグ最終戦が始まりだした。 3試合目を前に、決勝トーナメント進出が決定しているチーム、3試合目の結果次第では進出できるチーム、3試合目に勝っても敗退が決定しているチーム、いろいろなチームがあるが、どこもきちんと戦ってほしい。
今日観戦したのは、古いやつだけどコロンビア対コートジボワール。
いよいよ明日はコロンビア戦、その前に、この試合を見てデータと知識を貯めておかなくてはならない。
ボール支配はコートジボワールだった感じがしたけど、コロンビアはやっぱりいろいろとすごかった。
結果は2-1でコロンビアの勝利。 これ、日本勝てるのかな…… 英雄ドログバ登場も、コロンビアにはびくともしなかった。 かろうじて1点返しただけでコートジボワールは負けていった。
夜は、ジョギングに行ってきた。 いつも走る5.2kmとおまけで800mくらい。
最初の1kmはゆっくりのペース、次の1kmは速いペース、次の0.7kmはゆっくりのペース、次の2kmは速いペース、次の500mはゆっくりのペース、いつもならここで終わりだけど、もうちょい延ばして、次の500mは一番速いペース、ラスト300mは流して終了。
6kmで32分くらいのタイムだった。 途中でペースを変えて負荷をかけるトレーニングを、ここ最近してるけど、汗をかく量がかなり多い。 すぐに風呂に入って汗を流すが、風呂から出ても汗が出てくる感じ。
本当はもっと自転車のトレーニングをしたいのだけど、自転車トレーニングは辛いし、出すのも面倒なので、ついついジョギングになってしまう。
明日は5時から日本戦があるので早く寝ようと思っていたのだけど、結局0時過ぎになってしまった。
サッカー3試合
今日は、三女の具合が悪く妻が病院に連れて行った。 なので、朝の幼稚園と保育園の送りがなくなったので、いつもよりも時間がたっぷりと使えた。
朝の時間で、サッカーを見る。
アルゼンチン対イラン
結果は知ってしまっている、ラジオやニュースで「メッシが終了間際に魅せた」とのことだったので、前半や後半は飛ばして、後半40分くらいから見始める。 0-0で、後半が終了しようとしている。
イランの選手は攻撃の際にもあまり走れないほど疲労している。 アルゼンチンが何度も攻め上がるがイランが守る。
が、後半アディショナルタイム、攻め込んでいたアルゼンチンのメッシにボールが回る。 一人かわし、すかさず左足でシュート。 ディフェンスは追いつかず、キーパーも取れず、そのままゴールに吸い込まれていった。
劇的な結末だった。 ゴールが入った瞬間、仰向けに倒れ込んだイランの選手もいるほどだった。
イランとしては、アルゼンチンと引き分けることは、大金星に近いくらいの快挙だったのだろう。 あと1~2分くらい粘れていたら、そのまま後半は終了し引き分けだった。
日本のドーハの悲劇のような感じだな。 イランの選手は可哀想だった。
それから仕事、お昼はお弁当が無かったのでグラッチェでペペロンチーノを食べる。
夜も、サッカー観戦をする。
韓国対アルジェリア
アルジェリアが得点を入れまくり、4-2で勝利。 アルジェリアの選手交代で退く選手に、レーザーポインター攻撃がされて問題になったゲームだった。 なんの試合か忘れたけど、日本でも川島がレーザー攻撃を受けていたことがあったな。
続いてドイツVSガーナ。
ドイツの先制点で試合が動いていく。 すぐにガーナが追いつき、さらに追加点でガーナがリード。
ドイツは選手交代で「クローゼ」という選手を出してきた。 そのクローゼが同点ゴール。
クローゼはW杯最多得点タイの15ゴール目らしい。 15ゴールで並んでいるのが、元ブラジル代表の「ロナウド」、これはすごい記録らしい。
結果的には2-2で引き分けた。 個人的にはガーナに勝ち上がってほしかった。
残るはドイツ対アメリカ、ガーナ対ポルトガル。
ドイツ対アメリカは、引き分ければ両チームとも決勝トーナメント進出。 どちらかが負けた場合、ガーナ対ポルトガルの勝者と勝ち点が並ぶ。 ドイツは得失点差が+4、アメリカが+1、ガーナが-1、ポルトガルが-4となっている。
仮にドイツが負けたとしても、得失点差の貯金が多すぎて、ガーナが勝利しても、3点差以上で勝たないといけないと思う。 逆にアメリカが負けた場合、最少失点でも得失点差が0になり、ガーナが勝利した場合、最少得点でも得失点差が0になる。 これで得失点差が並ぶ。 アメリカが無得点敗退なら、総得点数は4、ガーナが最少得点で勝利なら、総得点数は4、直接対決では、アメリカが勝利なので、アメリカが進出になるので、ガーナにはぜひ得点を2点差以上で勝利してもらい、ドイツは頑張ってアメリカを倒してほしい。
ドイツとアメリカが引き分けに持ち込もうと、八百長とかしなければいいが、そういうのは無いと信じている。
家でダラダラとゲームやサッカー観戦
9時半くらいに起床。 妻たちはバスケの練習試合で一日いない。 元同僚は既に起きており、10時過ぎくらいに帰って行った。
さて、三女の体調も悪いし、天気も悪いし、今日は一日家でダラダラとするか。
サッカーを見たり、スカイリムをやったり、妖怪ウォッチをしたりで、一日過ごす。
スカイリムは、主要クエストはほぼ終わったので、ようやくDLCに手を出す。 まずはドーンガードから。
吸血鬼とのバトルを描いたクエスト。 吸血鬼側につくか、ドーンガード側につくか決めることができる。 そのまま○ボタン連打していたら吸血鬼側につくような内容になっているが、ドーンガード側についてしまった。
これもけっこうなボリュームがあるみたいなので楽しみ。
一方サッカーで今日見た試合は、
ホンジュラス対エクアドル。
地理的に近いので、翌国際試合をやっている両国ですが、今日は熱くなっています、みたいな解説があった。 どちらも1敗どうしなので、負ければグループリーグ敗退が決まる。 負けられない試合だったのだが、結果は1-2でエクアドルの勝利。 グループリーグ突破に望みを繋いだ。
そしてフランス対スイスを見る。
前半8分にスイスの選手が相手がクリアした際のキックが顔面に当たり、流血で負傷退場。 直後にフランスに得点を入れられ、わずか1分後にまた入れられる。 その後フランスがPKのチャンスを得るが、スイスのキーパーの好セーブに阻まれ、そのあとのボールをフランスの選手が押し込めず、スイスは危ないシーンだった。
だが、その後パスミスから失点し、前半を3-0で折り返す。 後半もフランスは強く、5-0まで点差を広げられる。
だが、後半35分から、スイスが立て続けに2点返し、5-2で試合終了。 負けはしたが、得失点差の関係もあるので、点を返せてよかっただろう。
BAR de DOMINGO
今日は夕方から、元同僚と飲みにいく約束がある。 朝一番で、林町にオープンしたきむらに買い物に行ってきた。 魚が安かったので、ハマチとアジ3尾を購入。 いずれも小ぶりだけど、お昼に刺身にして食べよう。

家に帰って魚をさばいた後はサッカー観戦。
ウルグアイ対イングランドを観戦。 グループDは死のグループと呼ばれる「イタリア・イングランド・ウルグアイ・コスタリカ」と強豪ぞろいのグループ。 イングランドはイタリアに負けて後が無い状態だったのだが、なんとウルグアイに負けてしまった。 イングランドのグループリーグ敗退が決定。
そして同じグループのイタリア対コスタリカ。
前半10分にコスタリカが得点を入れ、その1点を守りきって勝利した。 イタリアはなんどもチャンスがあったし、すごい攻撃力だったが、コスタリカがなんとか守って逃げ切った感じだった。
夕方に元同僚が家に来て、一緒に飲みに出かけた。 まず一軒目は、「お好み焼き ゆり」というお店。 ここにぜひ行ってみたい、とのことだったので行ってみたのだけど、普通のお好み焼きの店だったな。 2杯くらい飲んで、タクシーで場所を移動。 タクシーの運転手はおしゃべりな人で、愛媛出身の香川育ちの人だった。 関サバや関アジ、鳴門のタイの話になって、潮流がどうだから、筋肉がどうで、という話を延々と話していた。
町中に出て、どこで飲もうかウロウロと探していたら、偶然にも同僚と遭遇。 元同僚、現同僚、お互いに面識が無いけど、同じ会社に勤務、という不思議な状況になった。 こんなところで何やってたのだろうか?
うろうろ歩いた後、「BAR de DOMINGO」、というスペイン料理の店を発見。 店は小さくとても入りにくい雰囲気だったが、今日は1人じゃないし、挑戦!
中に入ると60過ぎのおじさんが1人でマスターと楽しくしゃべっている最中だった。
おじさんはめちゃめちゃおしゃべりで、スペインバーを使った女性の口説き方やサプライズの仕方などをいろいろ語ってくれた。 元同僚が「そういう女性がいない」というと、「60くらいの女の子なら紹介できるよ」とご機嫌だった。
オリーブの塩漬けをおごってもらい、楽しく飲んだり食べたり。 スペインとは、スペインがサッカーに負けた理由、英語・スペイン語など、いろいろなことを教えてくれた。 なかなか楽しい空間だった。 今度、また行ってみよう! スペインのことをもっといろいろ知りたくなった。

その後は「MELO BAR」というお店に行った。
日本代表のポスターや巨大スクリーンがあって、スポーツ観戦のできるバーのようだった。 店員に聞いたら、日曜日のコートジボワール戦は観戦イベントをやったが、ギリシャ戦、コロンビア戦はやる予定がないとのこと。
この近辺の店では、5軒ほど、コロンビア戦の観戦イベントをやる店があるみたい。
ここでビール飲んで、ピザ食べて、だいぶお腹がいっぱいになった。
帰りはタクシーで1時前くらいに帰宅。 今日はいろいろと発見のある一日だったなぁ。
今晩は、元同僚は泊まっていく。
日本対ギリシャ
今日はワールドカップのグループリーグ2戦目、日本対ギリシャの試合がある。
7時キックオフなので、6時50分くらいに起床し、朝ご飯のパンや紅茶、ヨーグルトを準備して観戦する。

ワントップの大迫はそのまま、香川は控えでキックオフ。
日本得意のパスまわしでボールを繋ぐが、なかなかきちんとシュートまで持っていけなかった。 ボール支配率は70%くらいだったので、ほとんど日本がボールを持っている状態なのだが、1点も取る事ができない。 ギリシャも数少ないチャンスをモノに出来ず、結局0-0の引き分けで終わってしまった。
同じリーグのコロンビア対コートジボワールは、コロンビアが勝利したので、決勝トーナメント進出が決定している。
残りはあと1試合、日本対コロンビア、コートジボワール対ギリシャ。
コロンビア以外の3チームは、どのチームも決勝トーナメントに出場できる可能性が残されている。
条件としてはコートジボワールが一番有利で、勝利すればグループリーグ突破が決定。
コートジボワールが引き分けた場合、日本がコロンビアに引き分け以下で突破が決定。
一方ギリシャの場合、コートジボワールに勝利するのが絶対条件。 かつ、日本対コロンビアの試合結果による。
日本が引き分け以下の場合、突破が決定。 日本が勝利した場合、得失点差で決まるのだが、日本は-1、ギリシャは-3、なので、日本より2得点差以上ではないといけないのだが、得失点差が同じ場合は得点数で決まるので、日本と同じ得失点差だと行けない可能性もある。
が、日本の相手はグループ最強のコロンビア。 なので、ギリシャは勝てばほぼ確定するような感じ。
そして我らの日本の条件。
コロンビアに勝利が是対条件。 かつ、ギリシャがコートジボワールに引き分け以上。
日本の得失点差は-1、ギリシャは-3、コートジボワールは0。 ギリシャが引き分け以上なので、コートジボワールの得失点差が0より大きくなる事は無い。 肝心なのはギリシャの得失点差との勝負。 日本の方が2点リードしているので、日本がコロンビアに勝つ前提なので、最低でも+1点で、得失点差は0になる。 ギリシャは3点差以上でコートジボワールに勝利しなければ日本が出られる。
だが、相手はコロンビア。 コロンビアは進出が決定しているので、経験を積ませる為に、若手の選手などを出してくれないだろうか。 そうすればもしかしたら勝利できるかもしれない……
夜は他の試合を見る。
スペイン対チリ。 前回王者のスペインがチリに敗れる。 チリはスペインの猛攻に耐え、2-0で勝利。 これでグループBはオランダとチリが結晶トーナメント進出が決定。 残る試合はオランダ対チリ、メキシコ対オーストラリアだが、メキシコとオーストラリアはもう敗退が決定しているので大して盛り上がらないだろう。 オランダとチリは、勝った方が一位通過、同点なら得失点差でオランダが一位通過、チリが二位通過となる。
他はカメルーン対クロアチア。
カメルーンの選手が前半にレッドカード退場になり、数的有利なクロアチアがゴールラッシュ。
4-0で勝利した。
グループAおなかなか面白く、残る試合はブラジル対カメルーン、クロアチア対メキシコ。
カメルーンはグループリーグ敗退が決定している。 ブラジルとメキシコが勝ち点4、クロアチアが勝ち点3。
ブラジルは引き分け以上で決勝トーナメント進出が決定。
メキシコとクロアチアでは勝った方が決勝トーナメント進出決定。 引き分けた場合は、メキシコが決勝トーナメント進出決定。 もしブラジルが負けたら、クロアチアが決勝トーナメント進出決定。 まぁブラジルが負ける事はないだろうから、メキシコとクロアチアの直接対決で決まる、面白い!!
クロアチアは後が無い状態なので、全力で勝ちにくるだろう。 個人的にはクロアチアに勝利してほしい。