今日は三女と「NEWレオマワールド」に遊びに行く約束をしてある。 昨年10月に訪問して以来。 三女はレオマワールドが大好きで、日曜日はたいていフリーなので「日曜日どこに行きたい? どこでもいいよ」と言うと、一番に行きたいのが「レオマ」という。 2番目は「ゴールドタワー」。 3番目以降はその時の気分によって変わるみたいだが、トップ2はいつも変わらない。 そんな大好きなレオマに行こうか、と昨夜話していたのだ。
レオマワールドは10時開園なので、朝は早起きせずにのんびりできる。 なので、目覚ましも8時半にセットしておいた。 だが、三女は楽しみすぎて早く目が覚めてしまったらしく、6時位からそわそわしていて「早く起きて」と何度も起こされた。
8時半に起床して、準備をして9時過ぎに出発して、コンビニで朝ごはんを購入してレオマへ向かう。 レオマワールドまでは家から30分くらいの距離なので近い。
9時50分くらいにはチケットを購入して、メインエントランスの前で待機。 今回は「来園者100万人突破ありがとうキャンペーン」というチケットで入場する。 オリエンタルトリップにも入れるフリーパス、ランチバイキング、ホテルの温泉、ごっこタウンや恐竜迷路ジュラシックパニックのチケット付きで、大人4,800円、子供4,300円で、JAF割引でそれぞれ500円引きで購入できる。
だが、前回は全く同じ内容のキャンペーンで、さらに500円ずつ安かったので、実質1,000円高かった……
入場してから、まずはてんとう虫のジェットコースター「レディーバードコースター」、水上のボート「レイクボード デキシークイーン」、不思議な世界の乗り物「レインボーバンディット」に乗ったのだが、いずれも1番目のお客さんとなった。 「レイクボード デキシークイーン」は6台しかボートが無く、1回10分なので、午後から乗ろうとすると非常に混雑する。 レオマワールドの中で、ゴーカートの次に混雑する乗り物ではないだろうか?
いくつか乗り物に乗って、11時45分くらいにランチバイキングを食べにホテルに向かう。 前回はパレードの時間が迫っていて、ゆっくり食事をすることができなかったので、今日は早めにホテルへ行って、ランチバイキングを楽しもうと思う。 ただ、ランチバキングはかなり混んでいて2階席へ案内された。 料理は全て1Fにあるので、2Fと1Fを階段で往復しまくり。 1時間半くらいかけて、ゆっくりとランチバキングを楽しんでお腹もいっぱいになった。
三女はアイス食べ放題なので、ソーダ味のアイスを食べまくっていた。 中に発泡性のラムネが入っていて、それを食べて口の中が刺激的になるのを「酸っぱい!」と言いながら何度もやっていた。
パレードを見て、ごっこタウンで遊んで、夕方のパレードの時間までも色々と乗り物に乗って楽しむ。 夕方のパレードは18時からで、三女はとても楽しんでいて大満足そうだった。
三女のお気に入りの乗り物は「パイレーツ」という船の乗り物で、一番振れ幅の大きい最後部座席に座りたがる。 一番高いところまで上がって一気に下に向かって進んでいくのだけど、下に落ちる時の感覚を「お尻が飛ぶ」と表現していた。 確かにお尻は浮かぶな。 パイレーツは6回くらい乗らされたと思う。
パイレーツは絶叫マシンではないけれど、個人的には絶叫マシンはあまり得意ではない。 だけど、レオマワールドにある程度のジェットコースターなら問題なく乗ることができる。
一番スリルのあるアトラクションは「ビバーチェ」という水上ジェットコースターだと思うのだけど、三女と一緒に乗ったが、これくらいなら三女と一緒に「ワー」って叫びながらちょっかい出す余裕はあるな。 USJとかのジェットコースターだとそんな余裕はないが…… 前回もビバーチェには乗っているが、三女は今回も相当怖かったらしく、「今日はもう乗らない」と言っていた。

19時位になって、園内のラーメン屋で夜ご飯を食べる。

その後、ホテルのお風呂に入って、疲れた体を温めて癒やす。 風呂から出たら、園内を通り抜けて車に戻るだけなのだけど、閉園1時間前のレオマワールドは、もうガラガラで、最後にお客さんが誰もおらず暇を持て余していたスタッフに「パイレーツ」を動かしてもらった。 ジェットコースターも待ち時間0分だし、パイレーツも待ち時間0分。 風呂上がりなのであまり遊んでいたら体が冷えてしまうので、1度だけ乗ってレオマワールドを後にする。
10時~20時まで、たっぷりと10時間遊んで、たらふくランチを食べて、お風呂にも入って、三女は相当楽しんだみたい。 帰りの車では爆睡だった。
今日は結構歩いて足が疲れたのでジョギングは無し。 自分もかなり眠かったので、21時半くらいに三女を寝かしつけながら、目覚ましを23時50分にセットして2時間くらい寝ることに。
24時半からは、英会話のレッスンをセルビアの「Panta先生」と初めてのレッスン。 普通の感じの先生だった。
24時からは、ジャマイカの「Sanisha先生」と2度目のレッスン。 「New Tech Harvests Energy From Tides」というデイリーニュースを行う。 再生可能エネルギーに関する話題で、再生可能エネルギーについて考えさせられた。 再生可能エネルギーって風力とか太陽光とか、電力を起こすのに自然界のものを利用し、例えば石油やガスのように使うと減るものではない、無制限に発生するものを利用して電力を作り出すことを指す。 原子力発電は、ウランとかプルトニウムなどを地中や合成(?)で作ったりして、資源を使うので再生可能エネルギーには入らないらしい。 日本は東日本大震災をきっかけに、全ての原子力発電がストップし、火力発電に頼っていてまだ原子力発電はほとんど回復してない、というのを頑張って伝えたのだが、多分伝わっていない。 自分は、東日本大震災まで原子力発電のある場所はメカニズムなんてほとんど知らなかったので、原子力発電所を持たない国ジャマイカでは、原子力発電に関する知識がない人が多いのではないだろうか? そもそも、この先生も知っていたのかどうか不明だけれど…… だけど、3年以上日本人向けに英会話レッスンをやっていれば、その間に間違いなく311の話とか原子力発電所の話をする生徒はいただろうから、やっぱり知ってたのかもしれない、と思い始めた。
おにぎりを三角に握ることができる
今日は三女のスイミング、いつもより10分遅れくらいの10時半頃に着いたのだけど、なぜか今日はほぼ満車で車を止めるのがギリギリだった。 あと2台くらい遅かったら、車を止める場所がなくて困ることになっていた。 今日は進級テストの日だったのだが、残念ながらテストは不合格だった。 今までは4泳法は学んでないのだけど、このテストで合格してから、クロールを習っていくようになる。
最近三女がスイミングがあまり面白くないらしく、「もうすぐ辞めようかな」的な事を言っている。 別にやめるのはいいのだけど、代わりに何かスポーツを学ばせたいなぁ。 まだしばらくはスイミングをやるみたいだけど。
午後からは公園へ。 家で、おにぎり、ウインナー、冷凍食品の焼きそば、ミニトマト、デザートにリンゴのお弁当を作って行く。 自分もお昼ご飯食べてないので、塩と海苔だけのおにぎりを作った。 数年ぶりにおにぎりを握ったら、三角の形で握れるようになっていた。
かわなべスポーツセンターの横にある公園に13時~17時半くらいまで滞在した。 先程作ったおにぎりは、お腹が空いているのもあったけれど、とても美味しかった。 2個じゃ足りなくて、もっと作ってくればよかったと思った。
今日は微風で少し肌寒かったが、重ね履きズボンやニット帽等の防寒用品を持ってきているので、それほど苦なく過ごすことができた。
昨日からスマホゲームで「英語物語」というのを遊んでいる。 ゲームシステム的には完全にスマホゲーム。 時間でライフが回復したり、ガチャでレアカードを引き当てたり、ガードを合成して強くしたりレベルアップさせたり課金したりというようなもの。 自分はスマホゲームは暇つぶしではなく、時間を浪費しすぎる無駄と認識しているので全くやっていない。 スマホでの英語学習は「iKnow」「倒して覚える英単語」というアプリを使っているのだけど、どちらも単語帳のようなアプリだ。 なので、ゲーム性を持ったこのアプリはどうかな、と思ってプレイしているが、多分このアプリじゃ英語は覚えられないな、と感じた。 いわゆるステージをクリアするには出題される英語問題を解かなくてはならないのだけど、それよりもカード集めのようなゲーム性が強すぎて。

今日はジョギング休もうと思っているので、早めにお風呂に入って、夜は久々にアタック25を見てくつろぐ。
23時半からは、エジプトの「Ahmad A先生」とデイリーニュースで「Who Owns the Moon?」という教材を学ぶ。
宇宙関連の話で土星の話をしたのだけど、以前別の先生は土星の輪のことを「rings」と言っていたのだけど、この先生は「rocks」と言っていた。 土星の輪は岩石や氷の固まりが集まって輪のように見えているので、きちんと説明するとしたら「rocks」になるので、この先生は知識があるのだろうか。 今日は、先生は野外にいて、背景が青空と木々の生えているところでのレッスンだった。 DMMからどの程度指示があるのかわからないが、先生側も場を選ばずレッスンができるというのは素晴らしいな。
24時半からはカメルーンの先生を予約していたのだけど、10分前に「停電のためキャンセル」と通知がきた。 停電って、開発途上国っぽい理由だな……
代わりに25時からガイアナの「Avinash先生」とアインシュタインについてレッスン。
アインシュタインは相対性理論とか、現在の物理、科学、宇宙科学に非常に大きな功績を残している天才だけど、そもそも中学校時代から天才だったみたいだ。 父親が電気屋を営んでおり、幼少期からそういうのに触れていたというのも天才を作り上げた一因なのかもしれない。 時間がなくて最後まで終わらなかったので、別の先生でもう一回この教材やろうかな。
目玉焼きについて
金曜日なのでいつもの喫茶店でモーニング。 今日から新しい本「親子の肖像 アナザーフェイス0」を読む。 これは堂場瞬一のアナザーフェイスシリーズの6作品目なのだけど、ナンバリングは「ゼロ」となっている。 1より前の時代を描いたものなので「ゼロ」になっていて、初の短編集となっている様子だった。
1話1話が短いので読みやすいが、シリーズ物としてこれまで読んできたので、どうせなら1冊で1話の長編のほうが、気持ちを入れることができて良かったのになぁと思いながら読んでいる。

仕事で、昨日からEC2で1台サーバーを追加して色々やっている。 Amazon Linux2でやっているのだけど、明日夜までに設定を終わらせて、そのサーバーに入れるべきプログラムとかをセットアップして動くところまでやらないといけない案件が、急に今日入ってきたので、ちょっと面倒。 しかも自分の苦手なメール系のものなので…… 2年くらい前にさくらのクラウドでCentOS7で構築したときの手順書的なものは残してあるのだけど、ベースは似たようなものだけどCentOS7とAmazon Linux2じゃ微妙に違うので、手順書の通りにコピペでは動かなかった……
ググりながら作業して、とりあえず目処はついた。
夜はジョギングへ。 昨日の9.6kmの疲労が思った以上に残ってるので、今日は軽めで6km。 6kmを33分49秒で、キロ5分37秒ペースだった。
24時半からは英会話レッスンを、インドの「Ushaseng先生」と。 英会話初めた頃の昨年10月末に指名したが、それ以来2度目の指名となる。 デイリーニュースで「Indian Prime Minister Launches Cleanup Campaign」という、5年前の記事を学ぶ。
驚くことにインドでは各家庭にトイレがないのが普通らしい。 2014年時点で「2019年中までに各家庭にトイレを整備しよう」というキャンペーンをインド首相が初めたのだけど、農村部などからは反発もある。 反発する理由が設置費とかなら納得できるのだけど「家の中にトイレを作るなんて衛生的に汚い」とのことらしい。 日本人の感覚からすると、トイレがなく野外でする方が汚いのだが……インドのトイレは日本にあるような水洗トイレじゃなく、汲み取り式とかなのだろうか、それだったら汚いのも理解できる気がするけれど。
だが、トイレがない現状では、夜に女性がトイレに行くと暴漢に襲われるという、とても考えられないような事件が頻発しているらしい。 インドはかなり野蛮な国なのね、まだ。
25時からは、セルビアの「Bojana Mi先生」と、12回目のレッスン。 この先生、美人すぎてやばい、といつも思っている。 が、DMM英会話のプロフィール写真は写真写りが悪く、おばちゃんっぽい写真になってしまっているのがもったいないような、他の生徒に美人なのが知られないのでありがたいような。
デイリーニュースで「Ketchup: America’s Condiment Has an Asian Connection」を学ぶ。 日本の家庭に醤油があるように、アメリカでは97%の家庭にケチャップがあるらしい。 ケチャップはアメリカ人の魂の味か? だが、ケチャップはアメリカ発祥ではなくて、語源は中国語、という内容のレッスンだった。 「ケチャップを何につけますか?」という質問では、なぜか「目玉焼き」と答えてしまった。 目玉焼きには醤油をつけるのだけど、スクランブルエッグと間違えてしまった。 スクランブルエッグにはケチャップだ。 だが、間違えてしまったものを訂正するのも英語力がいるので、そのまま進めたのだけど、先生は「目玉焼き」を知らなかった。 日本では朝食の定番的なメニューだけど、海外には目玉焼きはないのだろうか? 卵自体が新鮮じゃないからだろうか?
ところで、「目玉焼き」を英語で言うときにちょっと困った。 日本語をそのまま変換して「目玉」を「eye, eyes」で言うのは間違っているだろうから、「焼く卵」のように表現したかったのだけど「焼く」の意味の単語はいくつかあって、どれを選択すればいいのか度々わからなくなる。 で、焼くじゃないけど、熱湯に入れるという意味の「ボイル」も焼くとごっちゃになってしまう。
そんな状態なので「焼く卵」を表現したかったのだけど「roast」「grill」「boil」とかが考えられて、よくわからないので「roast egg」と言ったのだけど、案の定通じなくて、「egg on a pan」って伝えて、Google画像検索で画像を探してきて先生に送ったが、先生はその写真を見ても、目玉焼きが理解できなかった。 ググった結果、正解は「fried egg」らしいのだが、fryって揚げ物のイメージがあるけど「焼く」ってことにも使えるのね。 それぞれの単語の違いを調べておかなくては。 それと、ボイルを焼くとごっちゃにならないようにしなくては。
ちなみに、今朝食べたモーニングにも目玉焼きはついている。 この店には醤油はテーブルに置いてないので、いつも塩で食べている。
香川で外国人は珍しい
今朝は9時半から、ガーナの「Archi T先生」と「Simulation Helps Control, Manage Traffic」というデイリーニュース。 交通量の予測や過去の量から計算して信号を調整するような機能についての話題。 やれば簡単そうだが、多分日本ではほとんど行われてないであろう事ではないだろうか。
交通量調査員がそれに似た役割をしているのだけど、そんなの交差点の監視カメラで代替できるだろうし、そのカメラ映像を元に機械学習とかまでいかずとも、簡単に信号の適切なタイミングとか長さとか割り出せそうな気がするのだが。
夜はジョギングへ。 足もだいぶ回復してきたので、今日は9.6kmを走ってきたのだけど、非常に苦しい9.6kmだった。 スピードはキロ5分を目安にしていたのだけど、膝が重くて全然足が前に出なかった。
呼吸は全然平気なのに、足が進まずギリギリの走りだった。 まだ疲れが抜けておらず、このペースで走り続けたら怪我しそうな雰囲気だったので、明日以降もうちょっと落とさなくてはならない。
9.6kmを47分22秒で、キロ4分55秒ペースだった。
昨夜の26時から、今朝の9時半からで、今日は2レッスンしているので今夜は英語レッスンする枠がもう残ってないのだけど、夜に1レッスンもしないのはなんだか物足りない。 なので、レッスンチケットを2枚使って、夜に2枠予約しておいた。 まずは朝と同じガーナの「Archi T先生」。 デイリーニュースで「The Sad State of South African Soccer」という話題。 先生はマダガスカル在住のガーナ人で、どちらの国もサッカーが盛んだ。 なのでサッカーに関するデイリーニュースで、さらにどちらかの国の事にしたかったのだけど、見つからなかったので近隣の国、南アフリカ共和国のサッカーの話題のニュースにした。
2010年にワールドカップが開催されるなど、南アフリカではサッカーが非常に人気がある。 だが国としてのチーム力は弱く、クラブチームもそれほど強くない。 ワールドカップの為に建設した素晴らしいスタジアムがあるのに、なぜ南アフリカ共和国のサッカーは弱いのか、という話題だった。 教材では「若い選手を育成すればいい」と説かれていたのだが、どうやったら強くなれるのだろうか? 育成は確かに大事だと思う。 ただ、育成だけじゃない何かが足りないと思うのだけどなぁ。 国民のサッカーに関する興味は高く、設備もいいものが揃っている。 給料的なものはどうなのだろうか? 強くならないには何かしら足りないものがあるはずなのだけど、それが何なのかはわからない。
25時からはセルビアの「Luccia先生」と、キング牧師についてのレッスン。 キング牧師という人物のことは僅かに知っていたが、最後は暗殺されたというのは知らなかった。 同じ国民同士で差別をしあっている国は大変だな。 未だに白人至上主義の団体とかあるし。 日本人は「外国人」という枠で差別というか区別というか、物珍しく見る傾向があるので、白人にも黒人にも同じような扱いをして、白人が「日本に行ったら差別された」、黒人が「日本に行ったら差別されなかった」、と同じ扱いをしているのに両者で受けとけ目方が違う、というのがネットで話題になったりしたこともあった。 香川ではコンビニとか格安チェーン店とかでも外国人店員はほとんど見ることはないが、たまに東京に行くとほとんど外国人店員だし、町を歩いているのは半分くらい外国人だったりと、だんだんとそういう世界になっていっている。 東京ではもう差別とかないのだろうけど、香川では外国人はまだ珍しい存在だな。 たまに団体の中国人観光客がいるくらいだ。
カレーライスは日本料理
高知龍馬マラソンについての日記を日本語と英語で書いた。 まずは日本語で書いて、それをコピペして英語版の枠に貼り付けて、1文ずつ英語に書き直していったようなイメージで記事を作った。 先日、Airbnbで一緒の宿だった香港の人に「英語でブログ書きます」と言ったので、書かなくてはならない、約束なので。
そんなわけで、5,900記事以上あるこの日記で、初めての英語記事となった。 ただ、Google翻訳とか機械翻訳は使わずに、自分の実力で書きたかったので、わからない単語を調べるくらいで、翻訳は一切なし。
なので当然間違いは多数あるし、自分で何度も読み直して、読み直すたびに、今の自分の英語の実力でも間違っている箇所が次々に発見できて、都度直していたが、余裕で100以上の間違いが、まだ眠っていると思う。 そもそも自分で気づけないものは修正できないので……
書いていてわからないことがあったのだけど、時制をどうすればいいのだろうか? 日記って過去のことなのだけど、過去形で書くのだろうか? 日記の中で、その時点で思っていたことは現在進行系で書くのだろうか? なので、その辺りは非常にゴチャゴチャになっていて、過去形だったのが突然現在進行形になったり、現在形になったりと。 英語で書かれた本を読めば、その辺りはわかるのだろうな。
あと動詞と形容詞もゴチャゴチャになるし、a、the、そもそもつけない、というのも、未だに曖昧だ。 ただ、文法は間違っていても、なんとなく意味が通じればOKかな、と気負わずに書かないといけない。
完璧を求めたら、いつになっても公開できないだろうから。 英語が上達した数年後にその記事を読んで、「間違いだらけじゃん」って思える日が来ることを祈る。
夜はジョギングへ。 今日も疲労が抜けてないが昨日よりは回復している。 6kmを34分09秒で、キロ5分41秒ペースだった。
こうやって考えると、サブ4ペースの5分40秒って、今の実力からすると案外遅いのかなと思えてきた。 初めてサブ4達成したのが2017年3月で、その時はその時で必死だった。 サブ4達成して自信をつけて迎えた秋の岡山マラソンでは4時間18分、福知山マラソンでは4時間14分と、サブ4からは遠ざかった。 そして翌年、2018年3月の佐倉朝日健康マラソンでは大幅に崩れて4時間45分。 もう二度とサブ4は達成できないのかと、その時は思えていた。
2018年4月の香住マラソンでは1年ぶり、4レースぶりにサブ4達成することができた。
なので、サブ4自体は簡単には達成できない、非常に難しい目標であることは間違いないのだけど、自分のレベルが上がるにつれて、過去の苦労も忘れがちになってしまう。
最近では、とりあえず42kmは歩かずに走れるようにもなったし、昨日今日のように、足に疲れは残っているが数日でジョギングも出来るようになった。 最初の頃は、フルマラソン走った当日~2日後までは階段上り下りができないほど足を痛めていて、ジョギングなんて1週間以上経たないとできる状態ではなかった。
今はサブ3.5の実力だけど、もしサブ3達成できるときが来たら、サブ3.5なんて余裕だ、と思うようになるのだろうか…… ずっと記録をつけているので、過去の記録と見返したりすると楽しい。
23時半からは、ガーナの「Archi T先生」と「NASA Test Launches Its New Orion Spacecraft」という4年前のニュースを学ぶ。 教材の中で「manned」という単語があって、これの説明を求めたのだけど、理解するのが非常に難しかった。 結局このレッスンのほとんどを、この説明に費やしてもらい、全然デイリーニュースのレッスンが終わらなかった。 翻訳サイトで調べるとmanned=有人、という意味で、有人探査船とかのような「有人」を意味する単語だった。 反対の言葉で「無人」はunmannedという単語だった。
24時半からは、フィリピンの新人先生を予約していたのだが、10分前にキャンセルになってしまった…… このキャンセルになった分のレッスンは、25時半に予約する。
25時からは、フィリピンの「Bojana Mi先生」と「One-Third of World’s Population Cannot See the Milky Way」というデイリーニュースでレッスン。 本題に入る前に雑談して、「先週日本料理作ったよ」と言っていたので「何を作ったの?」と聞いたら「カレーライス」と言っていた。 カレーライスは日本料理と認識されているらしい。 日本ではインド・ネパール料理と認識されているけど、インド行ってもカレー食べてないって話はよく見るしな…… しかしカレーが日本料理とはけっこう違和感がある。
25時半からはルーマニアの「Roberta L先生」とレッスン。 24時半からのレッスンがキャンセルになって急遽予約した先生で、評価が4.63と低いのが心配だった。 レッスンを受けて評価が低い理由はわかった。 先生の喋る英語が流暢すぎてスピードもかなり速い、速いというか先生的には普通のスピードだと思うのだけれど。 それと先生はテンション高くない先生。 見た目は結構美人の先生なのだけど、冷たい印象を受けるかもしれない。 そういう点で、評価が低くなっているのではないかな、と思った。
だが、自分がレッスンを受けた感じでは、そういう要素があるにしても、とても良い先生だと思った。 英語が流暢なのはルーマニア人の特徴かもしれない。 今まで受けたルーマニアの先生は、いずれも英語が流暢でスピードも速かった。 冷たい印象が受けるのは、単に笑顔が少ないからであって、別に冷たく接しているわけではないと思う。
仕事でバスケットボールのコーチをしているので、その事について質問したら、すごい詳しく教えてくれた。 お父さんもバスケのコーチをやっていて、会話の中で「dad」という言葉が出てきた。 dadってパパみたいなイメージかと思っていたので子供が使う単語なのかなと思ったけど、この先生は使っていたので、別に子供だけが使う単語ではないのかもしれない。 この先生はリピートしていなぁと思った。
今日はもう1枠頑張って、26時からはガーナの「Archi T先生」と、先程終わらなかったデイリーニュースの続きをする。 今夜は4枠も受けてハードだったが、楽しい英会話レッスンになった。
最近、デイリーニュースに耐えられるだけの英会話力がついてきたのかもしれない。 他の教材とどちらがいいのかはわからないが、何度もリピートしている先生はデイリーニュース、初めての先生は普通の教材、というような使い分けでやっていこうかなと思っている。
足を癒やすためのジョギング週間
朝はマクドナルドへ。 先週木金はパスポートセンターに行っており、昨日は高知にいたので、6日ぶり? 読書と朝ごはんを楽しんでから仕事をする。
仕事はとあるサイトのロゴ画像を動的というか、任意のタイミングで任意のものに変更できるようにする昨日を作った。 具体的にはロゴに季節を取り入れたような感じ。 4月なら桜が舞っているロゴになって、6月ならアジサイが写っていたりという感じ。 ロゴをプールする場所を作って、「適用」的なボタンを押したタイミングでフロントに反映させるだけ。 反映させる部分は2パターンのやり方があるかなと思う。
1つ目は、logo.pngという固定の名前で画像を上書き&ブラウザキャッシュをクリアさせる仕組みを作る。
2つ目は、データベース等にアクティブになっているロゴのファイル名を保存しておいて、それをHTMLの画像ソースとして指定する。
今回は簡単なので後者で実装してしまった。
夜はジョギングへ。 マラソン走り終えてから60時間くらい経っているが、足には非常に疲れが残っている。 今週で疲れを取るのが目標なので、今日はゆっくり6km走って、足をほぐしてくる。
ラスト1kmは軽いウィンドスプリントを入れて刺激入れ。 6kmを38分23秒で、キロ6分23秒ペースだった。
24時からはボツワナの「Earl M先生」とレッスン。 初めてのボツワナの先生とのレッスンだ。
ボツワナという国は2年前に知った。 ロンドンで開催された世界陸上2017にて、200mで異例のタイムレースが行われたとき、対象となった選手がボツワナのアイザック・マクワラ選手だった。 そのことについては、過去の日記に詳しく書いてある。
この先生は特に良いところも悪いところも無くて、普通な感じだった。 個人的にDMM英会話ではカメルーン、ベナン、ジャマイカの先生は通信が悪い印象があるので、アフリカ大陸南部の内陸国であるボツワナも、通信が悪いか不安だったが、通信は安定していてレッスンは普通にできたので良かった。
25時からはハンガリーの「Viktoria先生」とレッスン。 ハンガリーの人口1,000人の小さな村に住んでいるらしい。 雪がたくさん降っているが飼っている1歳の子犬は雪の中を楽しく走り回るらしい。 オンライン英会話の教師と、ハンガリー語⇔英語の翻訳の仕事をしていると教えてくれた。
けっこう受け身の先生で、自分から話をあまり広げるタイプではない感じがした。 自分も英語がたいしてしゃべれないので、自分から話を広げるのが難しい。 なので、先生が何かを振ってくれるのを待つ感じだけど、先生も何を振るか一瞬考えるような間があった。 英会話の先生は、いろんな先生がいるので楽しいな。 ハンガリーという国についてはほとんど知らないし。 DMM英会話をしてなかったら、ハンガリー人と話す機会は一生なかったかもしれない。 オンライン英会話でいろいろな国の人と話すが、一生話す機会のない国の人達と話すことができるのは結構刺激的だ。
そもそも初めて聞くような国もあったし、アンゴラ、ガイアナ、ナミビアなど。 もっといろいろな人たちと話して、アクセントや方言的なものも判別できるようになっていけたらいいな。
最近になってわかってきたのだけど、フィリピン以外の先生は、ほとんどイギリス英語を話しているような気がしてきた。 具体的に何が?って言われると難しいのだけど、「can」を「カン」と発音するとか…… 地域がヨーロッパなのでイギリスの影響を受けたり、アフリカはイギリスに侵略されていた歴史があるので、イギリス英語が普通なのかもしれないな。 自分の発音はジャパニーズイングリッシュだが…… なかなかカタカナから抜け出すことはできない。
高知観光をして香川に帰る
高知龍馬マラソン翌日、昨夜は22時過ぎには寝たのに、目が覚めたのは9時位だった。 やはりフルマラソンの疲労は相当だな…… 足は痛いは痛いが歩けないほどではないし、走れと言われたら少しは走れる程度の痛みだ。 マラソンを初めたばかりの頃に比べると、だいぶ強くなったな。
チェックアウトの準備をして、荷物を全てまとめて1Fのカフェへ。 ここで朝ごはんを食べていく。 少なめのAセットか多めのBセットがあり、Bセットを食べていくことにする。
一昨日の夜会話した人たちと、昨日のマラソンについて話した。 みんな完走していたし、自己ベストを出した人もいた。 大阪から来た人は、キン肉マンのコスプレで走ったというが、コスプレで走れるのは本当にすごいと思う。 仮に6時間くらいのタイムでいいのでコスプレで出場して、と言われても断ると思う。 万全の格好をしていても暑いのに、動きにくい服装になったり、かぶりものをしたりするのが考えられない……
昨日の香港の人たちとも会話をしたのだけど、今日はなるべく日本語を使うようにして話した。 以前読んだ「ジャパン・トリップ」という本で似たようなシーンがあった。 外国人小学生が日本へ交換留学みたいな形で遊びにくる。 小学生たちは日本語を一生懸命覚えて、それを滞在中に使おうとしていた。 受け入れる側の日本人はたまたま英語を喋れる子だった。 なので会話は英語でしてしまった。 だけど、外国人の小学生達は、せっかく覚えた日本語を使いたかっただろう、というような回想シーンがあったのだ。 これはあくまでも本の話なのだが、せっかく日本語を覚えてくれているのに、日本語で話さないのも失礼な感じがしたので、今日はなるべく日本語で、どうしても通じない部分だけ英語で喋るようにした。
滞在は明日までで、明日香川まで移動して、高松空港から帰るらしい。 今日は四万十川に移動して、川辺をサイクリングして鰻を食べるそう。 本当は明日サイクリングの予定だったが、明日は天気が雨の予報なので繰り上げることになったと言っていた。 マラソン走って足が痛い状態でサイクリングは辛そうだ…… 大きな荷物を持って四万十川に旅立っていった。
自分も10時前にはチェックアウトして出発する。 今回の宿泊先はAirbnbで探したのだけど、民泊は楽しいな。 日常では出来ない交流ができるのが魅力的だ。 値段も安い所が多いし、最近はBooking.comかAirbnbで探すことがほとんどだな。 じゃらんとか楽天トラベルも、Booking.comとかで宿がない場合にたまに使うが、優先順位としては3番目とか4番目になる。
今日は丸一日観光ができるのだけど、四万十とか土佐清水の方に行けば観光する所はあるのだけど、これから高松に帰ることを考えると高知市内か南国や大豊付近で観光できるところを探したい。 宿泊先のホストに聞いた所「沢田マンション」というスポットを教えてくれた。 何かと思って調べたのだけど、違法建築のマンションらしい。 沢田さんという人が、業者を使わず自分たちでマンションを建築したらしい。 もちろん許可は取ってないし建築の免許も経験もない。 そんな人達が作ったマンションだが5階建てで100人くらい住んでいるみたい。 規模がでかすぎて既に入居者が多数いるのが既成事実になってしまっているので、取り壊しとかの強制執行も出来ずに今に至るらしい。
そんなB級スポットだが、帰り道方面だし、ここからそんなに遠くないし行ってみたのだ。
沢田マンションは独特の雰囲気で、昭和60年代っぽい雰囲気を醸し出していた。 素人が作ったマンションなので崩壊とかが怖いが、意外に頑丈らしい…… 地下駐車場もあり、それも自分たちで掘ったらしい…… 昔あった「ゲームラボ」「ラジオマニア」って本などで紹介されそうなやばい物件だった……

次は「龍河洞」へ。 岩手の「龍泉洞」、山口の「秋芳洞」と並んで「日本三大鍾乳洞」と呼ばれるものの1つだ。 過去に何度か来た覚えがあるのだけど、日記を読み返さないといつ来たのかがわからない。 まぁ内容を覚えてないくらいなので、今日来たのは無駄にはならなそうだ。
駐車場は無料だったのだけど、入場料が1,100円もした。 てっきり600円くらいかと思っていたのに、思っていたよりも高かった…… 洞窟は全長1km、高低差が80mくらいあって、ほぼ上り坂になっているらしい。 中にはトイレがないので、事前に行っておくようにと念押しをされる。
自分が鍾乳洞の存在を知ったのは、漫画ドラえもんの「ハワイがやってくる」という話の中で。 鍾乳石は、ポタポタと雫が落ちて固まり、何万年、何十万年とかけて作ってきたのに、それをジャイアンがポキって折って持って帰ってきてしまった。 再生するのに何十万年とかかるのを、ドラえもんの道具で一瞬で済ませる。 ハワイや月も、年に数cmずつ日本や地球に近づいているので、それもドラえもんの道具で一気に近づけてしまおう、という話だった。

龍河洞見学後はお昼ご飯。 帰り道沿いに「おおぞら」という定食屋があったので、そこで食べていくことに。 ランチメニューは魚か肉かがあったのだが、魚は売り切れのようで肉になってしまった。 値段は500円と激安、前払い制のセルフ方式の店だった。 近くに高知工科大学があるので、そこの学生っぽい人たちが食事を楽しんでいた。
このお店は70歳位のおばあさんが一人で切り盛りしているらしく、料理が提供されるまでに非常に時間がかかっていた。 自分が入ったときは、料理提供待ちのお客さんが7名いた。 その7名の後は自分で、すぐに単独のお客さん2名来店して、自分と同じ肉ランチを頼んでいた。 7名の料理提供が終わった後は肉ランチを一気に3つ作ったようなのだけど、入店してから料理が提供されるまでに45分もかかった…… 1人で全てやるのは無理がありそうだ、値段的にも全然利益にならないだろうから従業員も雇えないし、むしろ趣味でやっているような店だろうな。 学生たちはそれを承知の上だろうし、自分は時間が有り余っていたので問題なかったけれど。

次は早明浦ダムにでも行こうと思って、国道32号線を北上していく。 途中「道の駅 大杉」というのがあって、近くに「杉の大杉」というのがあるので見に行ってみた。 見学料200円必要だったが、200円じゃ維持管理どころか、料金徴収員の給料もペイできてないんじゃないだろうか…… 多分9時~17時まで料金回収員が働いているので、6,000円くらいかかっているはず…… 1日30人も見に来ないだろうな……
杉自体は想像を絶するほど太くて、とても巨大だった。 台風の被害とかで一部ボロボロになっているところもあり、サイボーグ化している部分もあった。 樹齢3,000年とのことで、とても歴史を感じさせるような木だった。

続いて「早明浦ダム」へ。 四国の水瓶で、香川県はかなりの部分を早明浦ダムの水に頼っている。 夏になると水不足に陥りやすいので、毎日のニュースでも早明浦ダムの貯水率が放送されるし、四国新聞のホームページや紙面では1面に早明浦ダムの貯水率が書かれている。 四国内をウロウロしていたこともあったので、ダム湖の脇は通ったことあるはずだが、こうやってダムの施設をマジマジと見るのは初めてだ。
ダムは高さ106mもある。 Wikipedia等で高知県で一番高さが高い構造物を調べたのだけど、一番高いのが99.3mのマンションだったので、早明浦ダムはもしかして高知県で一番高さのある構造物なのではないだろうか? 今日は水が流れてなかったので、この100mの高さの壁から水が放出される光景を、ぜひ見てみたい。

ダム見学をしたら、もう行くところも無くなってしまったので家に帰ることに。 大豊ICから高速道路に乗って、18時過ぎには高松に帰ってきてしまった。
さすがに今日はジョギングに行かないのでお風呂に入ってのんびりと過ごす。
夜はフィリピンの「Eugenia先生」と広告業界の巨匠「Andy Warhol」についてのレッスンを行う。
この人はマリリン・モンローの絵を書いた人物で有名らしい。 マリリン・モンローは名前しか知らないような人物だが、さすがにこの絵は見たことがある。 同じ柄をひたすら違う色に塗り分けるの手法もとても斬新だったらしい。 他の代表作は「Campbell’s Soup Cans」というので、アメリカで販売されているトマトソープ缶詰のパッケージなのだが、これは全く知らなかった。 日本に輸入してるのかな?
続いてナイジェリアの「John Ad先生」とレッスン。 デイリーニュースで「Ways to Protect Yourself from Hackers Online」というのを学ぶ。 記事は3年前の記事で、最近のセキュリティ事情とは異なる記述もあった。
Change your password regularly
A very common mistake made by users is to create one hard password, but then never change it. Remembering a long list of complicated passwords can be difficult. But no password is unbreakable. Hackers are better able hack multiple accounts if those accounts all have the same password.
と書かれており、定期的にパスワードを変更しろと。 最近のセキュリティ業界では、パスワードを定期的に変更するのは意味がないと言われている。
強固なパスワードにするのに必須なのは「二段階認証」。 これがなかったら、ひたすら長くて様々な文字種を使ったパスワードを作って、パスワード管理ソフトで管理、サイトをまたいで同じパスワードを使い回さない、という感じかな。 絶対的に信用できるサイト同士で、強固なパスワードを作成しており、パスワードを使い回すのは問題ないと思うのだけど、例えば怪しい海外のサイトや誰が作ったかわからないようなサイトにユーザー登録をすると、そこの管理者がIDPWを入手できてしまうわけなので、それが流出やハッキングにつながる恐れがある。 同じパスワードを使っていると流出した際、他のサイトにも同じパスワードでログインできてしまう。
絶対的に信用できるサイトというものの定義が難しくて、つい先日パスワード流出で大問題を起こした「宅ファイル便」とか、パスワードではないけれど2014年の「Twitter @N 乗っ取り事件」のような感じ、PayPalやGoDaddyというような世界中で何十億ユーザーが使っているようなサービスを運営している企業ですらソーシャルハッキングであっさりやられたりと。
GAFAは信用できそうな感じだけど、まぁどれが安心でどれが危険かというのはユーザーが決めなくてはいけない。 Android, iPhone, Chrome, AWSなど使っている以上、本気を出されたら彼らに全てを掌握されるのは間違いなく、GAFAじゃないけどマイクロソフトですらかなりの部分を掌握できると思う。
本題から逸れたけど、そんな感じのデイリーニュースで英語を学ぶことができた。
Kochi Ryoma Marathon 2019
Dear Hong Kong friends and others.
I don’t use Google Translate and other translates.
The Journal has many mistakes below, Please feel and understand sentences my written.
….16th February 2019….
I wake up around at 8:30. I’m going to Kochi Prefecture to running to “Kochi Ryoma Marathon 2019”.
I depeartured at 9 o’clock A.M. and I bought bread, gum and snaks at a supermarket and bought a cup of coffee at McDonald’s. I am taking Highway go to “Kochi Station” from “Takamatsu West Station” by a my car.
In my car, I am listening music using “Amazon Music” by my smartphone. The smartphone is connecting my car sound system to AUX cable. If I have FM radio transmitter then I don’t need an AUX cable.
I was excited listening music while driving, “Kochi station” depature soon and I don’t sleepy while driving.
It’s time early, Let’s go to short sightseeing and have a lunch before The Marathon Celemony. But I had come from Kochi few times, I haven’t want to go to spot. I discover “Godaisan Mountain” on the road sign durling I was driving a my car. Let’s go “Godaisan Mountain”!!
It has 146 meters hight, I think that shorten, But sight from top of the mountain is very beautiful and I feel so good.

I am in near The Marathon course, I check around the course. The course has “Urato Bridge”, 20 to 21 kilometers it appears. The bridge has 45 meters hight and too hard up hill.
I think, that we need to use a little power to running the bridge so We’ll able to get nice result at the Marathon.
After the bridge, the course has very buautiful viewing by the seaside. But today has blow wind. If blow wind tomorrow too, We don’t glad. Because go to forward to wind so hard.
I’m finding a lunch shop durling I go back central Kochi. I found “Beef 100% Humburg” sign. I go to the lunch shop.
The lunch shop “Hungry Bear” has smoke from grilled inside room.
I feel “Is the shop okay?”, few minutes ago I don’t mind smokes.
The humburg made from only beef so it is very meat and meat and delicious I felt.

I am staying “LuLuLu Cafe” from Airbnb between today and the day after tomorrow.
I park a my car at near the cafe and I go to The Marathon Celemony take a road train. I reserved the room in last September.

I arrived near the Marathon Celemony Park. There is “Harimaya Bridge” it is very famous spot in Kochi on east side the park. I took a picture the bridge and go to park. I checked in at the park by QR code. Recently few Races prepared QR Code, Many people come so using the technorogy is very smoose. I stay the park only 5 minutes.

Next, I go to Kochi Castle. But I didn’t enter the Castle, I observation the castle and take a picture.

I try to walk to the staying room. I need to go to a park on the left side of the castle tomorrow morning. I am thinking how I use road train or walk, I’ll decide after the walk. I found a coffee shop “Masugata” Let’s take a rest. I orderd Hotcake and a cup of coffee, there taste are good.

I walked to the staying room for 30 minutes from the castle. I decide, I take a road train tomorrow morning.
There is sevaral children and a foreign man in the staying room, they are studying English language.
The staying room owner “Taro” explain the house’s rule and take to my room together. I have some rest time and I try to studying English by “DMM Eikaiwa“, The website in English is “Engoo“, I studied English with Ghana’s teacher and Zambia’s teacher for 25 minutes per teacher via Skype.
Around 7 P.M., the host Taro invite me dinner at the cafe. I paid 2,000 Yen. I don’t drink alcohol because I have to running the Marathon, I need to keep my body and health. But I ordered two bottles of beer.
I really enjoyed the dinner, the guests are talking each other. A man came from Osaka, He is running and wearing costume “Muscle Man” tomorrow. His friend is mathematics teacher in a high school came from Tokyo. Two wemen came from HongKong, They are studying Japanese Language and speak Japanese Language well. I try to talk to them. I use Japanese and English, They use Japanese and English, Taro helps us translator, He speeks English well.
Why are they came from Kochi? They could not entry the HongKong Marathon Beause the Marathon was entried over 100,000 people. The race quota is 22,500, they were not get it.
Why are they study Japanese Language? They said “Japanese Language is sounds good example ‘Ganbare~ Ganbare~'”. They use studying Japanese by a software “Duolingo”. They can feel Chinease character in Japanese Language. If they are not understand Japanese Language when a sentense includes Chinease Character. They showed “安全第一” to me.
The dinner party finished at 10 P.M. I set alarm clock at 6 A.M and I sleep soon.

….17th February 2019….
I get up 5:50 A.M. I setted alarm clock yesterday night, but I get up before ringing If I am having excited.
I bought a riceball at nearby Lowson. I bring a banana, I ate a banana and a riceball before race prepare.
I go out 7 A.M. beofre 10 minute. I take a road train from “Asahimachi 1Chome Station” to “Masugata Station”. I met 3 people staying same cafe waiting the road train at the station.
The train come, I supprised, The train fill of human.
The Marathon quata is 12,000, many people are staying around a park. I take a restroom few times. I take a my luggage to a staff at 8 A.M.. The Marathon is different start place and goal place, they carry our luggage to goal place.
I’m C block, I enter C block and waiting start time 9 A.M.. I feel cold because it is not get sunshine. I try to move my hands to my body fast speed because of my body gets hot.
Start time come, we hear a gun sound and starting the Marathon. I run slow pace because the road is crowed. I run only 800 meters I take a restroom. I lost 60 seconds.
My body so hot soon, My body inside make heat and heat. I remove gloves. The Marathon has many aid looks water and drinks spot sometimes fresh tomatos, bananas, breads, sweet snaks. I often got water and drinks, I ate fresh tomatos only because I ate other food so my mouth became dry and dry I certainly need to water.
Distance of around 10 kilometers the course has several tunnels. The tunnels are dark inside, we carefull.
Many audience cheer for us and say “Ganbare, Ganbare”. Sometimes the audiences are playing instruments orchestra. I listen thease musics “Makenaide” by ZARD, “Runner” By Explode Wind Slumps, “Ultra Soul” By B’z, etc, I got energy from those songs.
At 20km distance, I try to uphill at “Urato Bridge”, I run slow and care my heart. The bridge has 1 kilometer distance. I can see the top of the bridge but there is not near.
The bridge ended I running beautiful seaside road. This road is very long, go straight for 10 kilometers and turn back for 5 kilometers. Today has a little blow wind.
My halfway’s time is 1 hour 46 minutes 5 seconds. The time addtion twice equals 3 hours 32 minutes 10 seconds. I need to less 2 minutes 10 seconds so I get achieve less 3 hours 30 minutes.
I decide, I follow a man same my speed. He cut off blow wind I can running to easy. The first man is wearing light yellow pants simillar me. I follow him for 3 kilometers.
But he is slowly soon. I need to change follow person. Next, I follow who is wearing orange shirt between 25 kilometers to 35 kilometers. But 35 kilometers distance he is slowly.
I passed him and making speed myself.
I’m looking sign of “5 kilometers to go”. But I am feeling stomachache. I think that next rest room I go? But I have only few minutes. If I take a rest room so I don’t get achieve 3 hours 30 minutes.
4 kilometers to go, I have only 19 minutes 45 seconds. I need to running pace of 4 minutes 50 seconds per a kilometers. I am faster than last distance.
I am moving to large my arms, raise up to straight my back, looking forward not down, I am changing my body condition and mind.
1 kilometers to go, I am looking long uphill, it looks too hard for tired body. I never give up, I keep speed. My heart was explode soon before entered the goal stadium. The Marathon goal is soon, I running more fast and fast so finished the race.
My record is 3 hours 29 minutes 30 seconds. It is 2nd faster time of me.
After the race, I eat too much, Vegitables soup made by highschool students, fried fish etc.

I met president “Joh” of my wife’s compnay. He came from Kochi yesterday and go to Kagawa by highway bus today.
Joh and I go to hot spring nearby the stadium. We refreshed and go to Kochi Station by bus.
We eat and drink alcohol and talk about the race at Izakaya “Konkotei“. He achieved the best time 5 hours less and pleased himself.
We said “Good bye” each other, He go to Bus station. Next, We are attending the race “Tokushima Marathon” at 17th March at Tokushima Prefecture.
I came back staying room at 8:30 p.m.. I was very tired. I sleep at around 10 p.m..
….18th February 2019….
I wake up at 9 a.m.. I don’t cure tired of yesterday. My legs and knee bones hurt. I eat breakfast at the cafe.
The Muscle Man and his friend and Hong Kong friends are eating at the cafe too. I talk to them about yesterday race.
They were finished the race and enjoyed the race and tired. The Muscle Man and his friend go to them hometown by an airplane.
Hong Kong friends go to Shimant River, they will enjoy to riding bicycle along river and eating eel. They have large luggage looks so heavy. I hope to see you next time at Hong Kong Marathon 2020.
I visited “Ryugado Cave” and “Sameura Dam”.
I really enjoy the few days, I think that I use Airbnb so well. I have been studying English language for a future.
